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24.4
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高57,406百万円前年比 +24.4%進捗 24.7%
営業利益5,088百万円前年比 +40.5%進捗 36.3%
経常利益4,470百万円前年比 -0.6%進捗 38.9%
純利益(親会社株主帰属)4,782百万円前年比 +45.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益61.27円
期末の財政状態
総資産326,951百万円
うち純資産 168,651 百万円自己資本比率 48.4%前期末比 -2.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高鉱石 17,363百万円(前年比 +4.1%)、金属 34,737百万円(前年比 +41.8%)、機械・環境 4,141百万円(前年比 +10.7%)、不動産 684百万円(前年比 -5.6%)、再生可能エネルギー 478百万円(前年比 -1.3%)
セグメント別利益鉱石 2,478百万円(前年比 -0.3%)、金属 2,019百万円(前年比 +157.6%)、機械・環境 419百万円(前年比 -14.4%)、不動産 445百万円(前年比 +3.9%)、再生可能エネルギー 183百万円(前年比 -5.9%)
地域別売上高11,776百万円(前年比 +8.2%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高232,500百万円(前年比 +10.9%)
営業利益14,000百万円(前年比 -25.6%)
経常利益11,500百万円(前年比 -43.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益12,000百万円(前年比 -14.5%)
年間配当予想非開示 → 62.00円
業績の増減要因
金属部門の増収・増益が全体を押し上げた。電気銅及び電気金の国内販売価格上昇、為替変動、銅価格上昇によるアタカマ鉱山の増益が寄与した一方、持分法による投資損益の悪化、為替差損、保有株式の売却益増加などが各利益段階に影響した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 日鉄鉱USA合同会社、ウェッジテイル・オペレーションズ合同会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象チリ共和国で7月中旬以降に集中豪雨が発生し、連結子会社のアルケロス鉱山株式会社も被害を受けた。当社グループの業績への影響は現在調査中。
減損損失27百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 421百万円、投資有価証券売却益 2,759百万円、その他 1百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 58百万円、減損損失 27百万円
減価償却費1,688百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数80,000,000株
期末自己株式数2,522,877株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 57,406百万円(前年比 +24.4%) |
| 営業利益 | 5,088百万円(前年比 +40.5%) |
| 経常利益 | 4,470百万円(前年比 -0.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,782百万円(前年比 +45.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 61.27円 |
| 自己資本比率 | 当期末 48.4% / 前期末 50.7% |
| 総資産 | 326,951百万円 |
| 純資産 | 168,651百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 232,500百万円(前年比 +10.9%) / 営業利益 14,000百万円(前年比 -25.6%) / 経常利益 11,500百万円(前年比 -43.1%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 12,000百万円(前年比 -14.5%) |
| 年間配当予想 | 非開示 → 62.00円 |
| セグメント別売上高 | 鉱石 17,363百万円(前年比 +4.1%)、金属 34,737百万円(前年比 +41.8%)、機械・環境 4,141百万円(前年比 +10.7%)、不動産 684百万円(前年比 -5.6%)、再生可能エネルギー 478百万円(前年比 -1.3%) |
| セグメント別利益 | 鉱石 2,478百万円(前年比 -0.3%)、金属 2,019百万円(前年比 +157.6%)、機械・環境 419百万円(前年比 -14.4%)、不動産 445百万円(前年比 +3.9%)、再生可能エネルギー 183百万円(前年比 -5.9%) |
| 地域別売上高 | 11,776百万円(前年比 +8.2%) |
| 減価償却費 | 1,688百万円 |
| 減損損失 | 27百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 421百万円、投資有価証券売却益 2,759百万円、その他 1百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 58百万円、減損損失 27百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 2 / 社名 日鉄鉱USA合同会社、ウェッジテイル・オペレーションズ合同会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | チリ共和国で7月中旬以降に集中豪雨が発生し、連結子会社のアルケロス鉱山株式会社も被害を受けた。当社グループの業績への影響は現在調査中。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 80,000,000株 |
| 期末自己株式数 | 2,522,877株 |
| 業績の増減要因 | 金属部門の増収・増益が全体を押し上げた。電気銅及び電気金の国内販売価格上昇、為替変動、銅価格上昇によるアタカマ鉱山の増益が寄与した一方、持分法による投資損益の悪化、為替差損、保有株式の売却益増加などが各利益段階に影響した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。金属部門で電気銅・電気金の国内販売価格が上昇し、銅価格上昇によるアタカマ鉱山の増益などもあり、売上高と営業利益が増加しました。経常利益は持分法による投資損益の悪化や為替差損などで減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は保有株式の売却益増加により増加しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。