JESCOホールディングス(1434)・目標後退
ロードサイドビジョン事業の収益化
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017。直近の記載はFY2018-Q1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不採算事業の整理・撤退による収益性改善73社が書いているテーマ・逆風2社・追い風76社
JESCOホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1後退有価証券報告書
「従前の総合メディア事業におけるデジタルサイネージ及びロードサイドビジョンにかかわる事業の将来性や収益性を勘案した結果として縮小する」
ロードサイドビジョン事業の収益化を目指す課題から、将来性・収益性を踏まえて関連事業を縮小する方針へ変化している。 - FY2017後退有価証券報告書
「ロードサイドの大型LEDビジョンは、その更新等の提案をするものの、具体的な成約にはつながらない厳しい状況が続いております。」
ロードサイドビジョンの収益化に向けた更新提案は続くが、成約に至らない状況が続いている。 - FY2016初出有価証券報告書
「ロードサイドビジョンに係る事業の収益化」
ロードサイドビジョン事業を収益化することを、総合メディア事業の課題として掲げている。