Komori
日本アクア(1429)・施策再掲

技術・商品開発とテクニカルセンターの拡張

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017達成FY2018 – FY2019-Q3再掲FY2019 – FY20212018: 120182019: 220192020: 120202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
テクニカルセンターを核とした新原料・新商品開発3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、顧客ニーズに対応するために開発部門を中心にテクニカルセンターにて新原料、新商品の開発に取り組んでまいります。」

    テクニカルセンターを活用した新原料・新商品の開発と第三者認定取得の方針を継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度では、顧客ニーズに対応するためにテクニカルセンターを拡張しました。開発部門を中心にテクニカルセンターにて新原料、新商品の開発に取り組んでまいります。」

    テクニカルセンターの拡張後も、新原料・新商品の開発、第三者認定取得、研究機関との共同開発を継続している。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、7月23日より販売開始しました新製品「不燃性断熱材アクアモエン®」の受注が好調なこと」

    新製品「不燃性断熱材アクアモエン®」について、7月23日に販売を開始し、受注が好調となっている。
  4. FY2018達成有価証券報告書

    「当事業年度では、顧客ニーズに対応するためにテクニカルセンターを拡張しました。」

    従来計画していたテクニカルセンターの拡張を当事業年度に実施した。新原料・新商品の開発は引き続き進めるとしている。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「今後も顧客ニーズに対応するために、テクニカルセンターを拡張する計画であり、原料開発・技術部門を中心にテクニカルセンターにて新原料、新商品の開発にも取り組んで参ります。」

    テクニカルセンターの拡張、新原料・新商品の開発、第三者認定取得、研究機関との共同開発を進める方針を示している。
一緒に動いた変遷

「ウレタン原料・素原料の価格高騰と供給不足」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ウレタン原料・素原料の価格高騰と供給不足2回
  3. 2建築物市場の停滞と建築物部門の売上減少2回
  4. 3物流拠点倉庫・事務所の整備2回
  5. 4新株予約権の行使による株式・資本増加2回
  6. 5ブローイング・リサイクルシステムによる受注拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本アクアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
技術・商品開発とテクニカルセンターの拡張|日本アクア(1429)の変遷 | Komori