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日本アクア(1429)・事実引き上げ

利益剰余金を原資とする配当

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち16回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2016-Q2 – FY2023-Q22016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年3月30日 定時株主総会 普通株式 1,127,393 35.00 2025年12月31日 2026年3月31日 利益剰余金」

    2025年12月期の期末配当として、利益剰余金を原資に総額1,127,393千円、1株当たり35円を支払った。1株当たり配当額は前年度の34円から増額された。
  2. FY2025-H1実績引用有価証券報告書

    「2025年3月27日 定時株主総会 普通株式 1,084,876 34.00 2024年12月31日 2025年3月28日 利益剰余金」

    2024年12月期の期末配当として、利益剰余金を原資に総額1,084,876千円、1株当たり34円を支払った実績を記載している。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当該基本方針と最近の業績動向・今後の設備投資計画を踏まえ、株主還元として2024年12月期の1株当たり期末配当金を34円といたしました。」

    1株当たり期末配当金を前年度の32円から34円へ増額した。
  4. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「2024年3月28日 定時株主総会 普通株式 1,005,060 32.00 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    2023年12月期の期末配当として、利益剰余金を原資に総額1,005,060千円、1株当たり32円を支払った実績を記載している。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「株主還元として2023年12月期の1株当たり期末配当金を32円といたしました。」

    1株当たり期末配当金を前年度の24円から32円へ増額した。配当性向は50.1%となり、目標の50%を上回った。
  6. FY2023-Q2実績引用有価証券報告書

    「2023年3月28日 定時株主総会 普通株式 751,507 24.00 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」

    2022年12月期の期末配当として、利益剰余金を原資に総額751,507千円、1株当たり24円を支払った実績を再掲している。
  7. FY2023-Q1実績引用有価証券報告書

    「2023年3月28日 定時株主総会 普通株式 751,507 24.00 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」

    2022年12月期の期末配当として、利益剰余金を原資に総額751,507千円、1株当たり24円を支払った実績を記載している。
  8. FY20221株配当の増額有価証券報告書

    「当該基本方針と最近の業績動向・今後の設備投資計画を踏まえ、株主還元として2022年12月期の1株当たり期末配当金を24円といたしました。」

    2022年12月期の1株当たり期末配当金は24円となり、前年度の20円から4円増額された。
  9. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「2022年3月25日 定時株主総会 普通株式 646,217 20.00 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」

    2021年12月期の期末配当として、利益剰余金を原資に総額646,217千円、1株当たり20円を支払った実績を再掲している。
  10. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「2022年3月25日 定時株主総会 普通株式 646,217 20.00 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」

    2021年12月期の期末配当として、利益剰余金を原資に総額646,217千円、1株当たり20円を支払った実績を記載している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「2021年12月期の1株当たり期末配当金を20円といたしました。」

    2021年12月期の1株当たり期末配当金は20円となり、前年度の20円と同水準である。
  12. FY2021-Q3実績引用有価証券報告書

    「2021年3月25日 定時株主総会 普通株式 646,047 20.00 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    2020年12月期の期末配当として、利益剰余金を原資に総額646,047千円、1株当たり20円を支払った実績を再掲している。
  13. FY2021-Q2実績引用有価証券報告書

    「2021年3月25日 定時株主総会 普通株式 646,047 20.00 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    2020年12月期の期末配当として、利益剰余金を原資に総額646,047千円、1株当たり20円を支払った実績を再掲している。
  14. FY2021-Q11株配当の増額有価証券報告書

    「2021年3月25日 定時株主総会 普通株式 646,047 20.00 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    2020年12月期の期末配当として、利益剰余金を原資に総額646,047千円、1株当たり20円を支払った。1株当たり配当額は前年度の17円から増額された。
  15. FY2020-Q3実績引用有価証券報告書

    「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 549,038 17.00 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」

    2019年12月期の期末配当として、利益剰余金を原資に総額549,038千円、1株当たり17円を支払った実績を再掲している。
  16. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 549,038 17.00 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」

    2019年12月期の期末配当として、利益剰余金を原資に総額549,038千円、1株当たり17円を支払った実績を記載している。
  17. FY20191株配当の増額有価証券報告書

    「2019年12月期の1株当たり期末配当金を17円といたしました。」

    1株当たり期末配当金は前年度の10円から17円へ増額された。
  18. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 322,710 10.00 2018年12月31日 2019年3月28 日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする総額322,710千円、1株当たり10円の期末配当の支払実績を再掲している。
  19. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 322,710 10.00 2018年12月31日 2019年3月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当総額322,710千円、1株当たり10円の期末配当を支払った実績を再掲している。
  20. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 322,710 10.00 2018年12月31日 2019年3月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当総額322,710千円、1株当たり10円の期末配当を支払った実績を記載している。1株当たり配当額には東証1部市場変更記念配当4円が含まれている。
  21. FY2018記念配当を含む増配有価証券報告書

    「2018年12月期の1株当たり期末配当金を6円にするとともに、2018年3月に東京証券取引所市場第1部に市場変更したことから、記念配当として4円増配し、合計10円といたしました。」

    期末配当は通常配当6円に市場第一部変更の記念配当4円を加え、1株当たり合計10円となった。
  22. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「平成30年3月27日 定時株主総会 普通株式 128,620 4.00 平成29年12月31日 平成30年3月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする総額128,620千円、1株当たり4円の期末配当の支払実績を再掲している。
  23. FY2018-Q2実績引用有価証券報告書

    「平成30年3月27日 定時株主総会 普通株式 128,620 4.00 平成29年12月31日 平成30年3月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする総額128,620千円、1株当たり4円の期末配当の支払実績を再掲している。
  24. FY2018-Q1実績引用有価証券報告書

    「平成30年3月27日 定時株主総会 普通株式 128,620 4.00 平成29年12月31日 平成30年3月28日 利益剰余金」

    前年度に決議された期末配当について、利益剰余金を原資として総額128,620千円、1株当たり4円を支払った実績を記載している。
  25. FY20171株配当の増額有価証券報告書

    「平成30年3月27日 定時株主総会決議 144 4」

    基準日が当事業年度に属する期末配当は、総額144百万円、1株当たり4円となり、従来の1株当たり3円から増加した。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年3月28日 定時株主総会 普通株式 108,405 千円 3.00 平成28年12月31日 平成29年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として普通株式配当を実施し、配当総額108,405千円、1株当たり配当額3円であったことを再掲している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年3月28日 定時株主総会 普通株式 108,405 千円 3.00 平成28年12月31日 平成29年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として普通株式配当を実施し、配当総額108,405千円、1株当たり配当額3円であったことを再掲している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月28日 定時株主総会 普通株式 108,405 千円 3.00 平成28年12月31日 平成29年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として普通株式配当を実施し、配当総額は108,405千円、1株当たり配当額は3円であった。1株当たり配当額は前回と同じである。
  29. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年3月25日 定時株主総会 普通株式 104,173 千円 3.00 平成27年12月31日 平成28年3月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式配当について、配当総額104,173千円、1株当たり3円の実績を再掲している。
  30. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年3月25日 定時株主総会 普通株式 104,173 千円 3.00 平成27年12月31日 平成28年3月28日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額104,173千円、1株当たり配当額3.00円の配当を利益剰余金から支払った。
一緒に動いた変遷

「防水事業への進出」は、この変遷が動いた33回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1防水事業への進出5回
  3. 2人材開発・施工技能の向上5回
  4. 3総合ウレタン原料・製品サプライヤーへの展開4回
  5. 4物流拠点倉庫・事務所の整備4回
  6. 5断熱材市場のマーケットシェア拡大4回
  7. 6売上高・営業利益・経常利益の改善と黒字化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本アクアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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