タマホーム(1419)・事実前進
賃貸用不動産の販売用不動産への振替
FY2019-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売用不動産と賃貸用不動産の保有目的変更11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、「建物及び構築物」及び「土地」に計上していた賃貸用不動産43百万円を「販売用不動産」に振替えております。」
賃貸用不動産43百万円を販売用不動産へ振り替え、販売を前提とする保有目的の変更を進めた。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、「建物及び構築物」及び「土地」等に計上していたホテル用不動産等987百万円を「販売用不動産」に振替えております。なお、当該資産は当連結会計年度において売却しており、販売用不動産に振替えた金額につきましては、売上原価に計上しております。」
ホテル用不動産等987百万円を販売用不動産へ振り替え、その資産を年度内に売却した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、「建物及び構築物」及び「土地」等に計上していたホテル用不動産等987百万円を「販売用不動産」に振替えております。」
ホテル用不動産等987百万円を販売用不動産へ振り替え、販売を前提とする不動産への保有目的変更を進めた。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「この他、当第1四半期連結累計期間において、販売用不動産(東京都大田区)を売却したことにより、不動産事業の売上高、営業利益は前年同期を大きく上回ることとなりました。」
東京都大田区の販売用不動産を売却し、不動産事業の売上高・営業利益が前年同期を大きく上回った。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、「建物及び構築物」及び「土地」等に計上していた賃貸用不動産等2,492百万円を「販売用不動産」に振替えております。なお、当該資産のうち503百万円は当連結会計年度において売却しており、販売用不動産に振替えた金額につきましては、売上原価に計上しております。」
賃貸用不動産等2,492百万円を販売用不動産へ振り替え、そのうち503百万円を当連結会計年度中に売却した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「なお、当該資産は当第2四半期連結会計期間において売却しており、販売用不動産に振替えた金額につきましては、売上原価に計上しております。」
賃貸用不動産から販売用不動産へ振り替えた503百万円の資産を当第2四半期連結会計期間に売却した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、「建物及び構築物」及び「土地」等に計上していた賃貸用不動産503百万円を「販売用不動産」に振替えております。」
賃貸用不動産503百万円を販売用不動産へ振り替えた。