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タマホーム(1419)・事実通期減収減益継続

増収と連結損失の縮小

FY2017-Q3に初出。38回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-13。

38記載
10年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2020前進FY2021-Q3 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY2025-H12017: 320172018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 112026
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連結売上高の変動と営業損失縮小による業績進捗103社が書いているテーマ・逆風26社・追い風69社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている103社のうち14社を表示しています。上の文は103社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期減収減益継続有価証券報告書

    「その結果、当社グループの連結経営成績は、売上高197,740百万円(前年同期比1.5%減)となりました。利益につきましては営業利益3,842百万円(同6.6%減)、経常利益3,757百万円(同0.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,213百万円(同17.9%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高88,443百万円(前年同期比5.7%減)となりました。利益につきましては営業損失1,123百万円(前年同期は営業損失2,279百万円)、経常損失1,062百万円(前年同期は経常損失2,352百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失932百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失1,876百万円)となりました。」

    上期売上高は前年同期比5.7%減となった一方、営業損失は1,123百万円、経常損失は1,062百万円、親会社株主帰属中間純損失は932百万円となり、いずれも前年同期から赤字幅が縮小した。
  3. FY2025-H1上期減収減益・赤字転落有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高93,739百万円(前年同期比16.9%減)となりました。利益につきましては営業損失2,279百万円(前年同期は営業利益3,007百万円)、経常損失2,352百万円(前年同期は経常利益3,186百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失1,876百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益1,903百万円)となりました。」

    上期の売上高は前年同期比16.9%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期の黒字から損失へ転じた。
  4. FY2024通期は減収減益も親会社株主利益増有価証券報告書

    「その結果、当社グループの連結経営成績は、売上高247,733百万円(前年同期比3.3%減)となりました。利益につきましては営業利益12,586百万円(同5.1%減)、経常利益12,877百万円(同4.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益8,752百万円(同0.4%増)となりました。」

    通期では売上高・営業利益・経常利益が減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は8,752百万円、前年同期比0.4%増となった。
  5. FY2024-Q3減収減益幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高 152,508 百万円(前年同期比12.3%減)となりました。利益につきましては営業利益 1,459 百万円(同81.1%減)、経常利益 1,696 百万円(同78.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 763 百万円(同85.0%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比12.3%減、営業利益は81.1%減、経常利益は78.6%減、親会社株主帰属四半期純利益は85.0%減となった。
  6. FY2024-Q2減収減益幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高112,757百万円(前年同期比10.0%減)となりました。利益につきましては営業利益3,007百万円(同55.5%減)、経常利益3,186百万円(同54.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,903百万円(同58.1%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比10.0%減、営業利益は55.5%減、経常利益は54.0%減、親会社株主帰属四半期純利益は58.1%減となった。
  7. FY2024-Q1減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高53,237百万円(前年同期比9.4%減)となりました。利益につきましては営業利益1,380百万円(同51.4%減)、経常利益1,531百万円(同48.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益932百万円(同51.7%減)となりました。」

    連結売上高は53,237百万円、営業利益は1,380百万円となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高173,853百万円(前年同期比3.8%増)となりました。利益につきましては営業利益7,711百万円(同4.9%増)、経常利益7,929百万円(同4.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,087百万円(同3.2%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高125,297百万円(前年同期比8.9%増)となりました。利益につきましては営業利益6,764百万円(同12.4%増)、経常利益6,930百万円(同10.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,544百万円(同10.8%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高125,297百万円、営業利益6,764百万円、経常利益6,930百万円、親会社株主帰属四半期純利益4,544百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高58,762百万円(前年同期比12.1%増)となりました。利益につきましては営業利益2,842百万円(同2.6%増)、経常利益2,949百万円(同5.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,928百万円(同4.9%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。
  11. FY2022達成有価証券報告書

    「また、事業全体としては、増収増益となり最高収益を達成しました。」

    売上高240,760百万円、営業利益11,893百万円、経常利益12,346百万円、親会社株主帰属当期純利益8,283百万円となり、最高収益を達成した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高167,480百万円(前年同期比15.1%増)となりました。利益につきましては営業利益7,348百万円(同21.2%増)、経常利益7,614百万円(同25.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,928百万円(同13.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高115,104百万円(前年同期比16.7%増)となりました。利益につきましては営業利益6,016百万円(同42.0%増)、経常利益6,247百万円(同48.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,101百万円(同30.3%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高52,396百万円(前年同期比18.5%増)となりました。利益につきましては営業利益2,770百万円(同107.5%増)、経常利益2,797百万円(同115.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,839百万円(同43.4%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  15. FY2021達成有価証券報告書

    「事業全体としては3期連続の最高収益を達成しました」

    売上高218,092百万円、営業利益10,999百万円、経常利益11,093百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7,168百万円となり、3期連続の最高収益を達成した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高145,495百万円(前年同期比0.8%増)となりました。利益につきましては営業利益6,064百万円(同9.1%増)、経常利益6,067百万円(同13.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,347百万円(同25.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高は前年同期比0.8%増、営業利益9.1%増、経常利益13.3%増、親会社株主帰属四半期純利益25.4%増となった。
  17. FY2021-Q2減収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高98,634百万円(前年同期比0.6%減)となりました。利益につきましては営業利益4,237百万円(同3.0%増)、経常利益4,206百万円(同5.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,147百万円(同25.4%増)となりました。」

    連結売上高は前年同期比0.6%減となった一方、営業利益4,237百万円、経常利益4,206百万円、親会社株主帰属四半期純利益3,147百万円と増益を確保した。
  18. FY2021-Q1減収減益・黒字維持有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高44,230百万円(前年同期比2.2%減)となりました。利益につきましては営業利益1,335百万円(同37.0%減)、経常利益1,298百万円(同36.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,282百万円(同5.4%減)となりました。」

    前年同期比で減収減益となったものの、営業利益1,335百万円、経常利益1,298百万円、親会社株主帰属四半期純利益1,282百万円と黒字を維持した。
  19. FY2020達成有価証券報告書

    「事業全体としては2期連続の最高収益を達成しました」

    売上高209,207百万円、営業利益9,873百万円、経常利益9,754百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,109百万円となり、2期連続の最高収益を達成したと記載している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高99,263百万円(前年同期比19.8%増)となりました。利益につきましては営業利益4,113百万円(前年同期比36.6%増)、経常利益3,988百万円(前年同期比30.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,509百万円(前年同期比22.5%増)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高45,234百万円(前年同期比50.6%増)となりました。利益につきましては営業利益2,119百万円(前年同期は1,756百万円の営業損失)、経常利益2,033百万円(前年同期は1,787百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,355百万円(前年同期は1,062百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比50.6%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字に転じた。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループの連結経営成績につきましては、売上高186,874百万円(前連結会計年度比11.3%増)となりました。利益につきましては営業利益7,366百万円(同58.3%増)、経常利益6,955百万円(同72.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,934百万円(同92.1%増)となりました。」

    通期売上高は前年同期比11.3%増、営業利益は58.3%増、経常利益は72.6%増、親会社株主帰属当期純利益は92.1%増となった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高120,781百万円(前年同期比10.5%増)となりました。利益につきましては営業利益2,686百万円(前年同期比865.8%増)、経常利益2,422百万円(前年同期は268百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,438百万円(前年同期は1,055百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比10.5%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期から改善し、経常利益と親会社株主帰属利益は損失から黒字に転じた。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高82,856百万円(前年同期比14.9%増)となりました。利益につきましては営業利益3,012百万円(前年同期は55百万円の営業損失)、経常利益3,058百万円(前年同期は186百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,048百万円(前年同期は598百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比14.9%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から黒字に転じた。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高30,034百万円(前年同期比16.8%増)となりました。利益につきましては営業損失1,756百万円(前年同期は2,179百万円の営業損失)、経常損失1,787百万円(前年同期は2,307百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,062百万円(前年同期は1,729百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比16.8%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高72,126百万円(前年同期比13.6%増)となりました。利益につきましては営業損失55百万円(前年同期は1,346百万円の営業損失)、経常損失186百万円(前年同期は1,494百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失598百万円(前年同期は1,547百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比13.6%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高25,713百万円(前年同期比4.9%増)となりました。利益につきましては営業損失2,179百万円(前年同期は2,341百万円の営業損失)、経常損失2,307百万円(前年同期は2,580百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,729百万円(前年同期は2,074百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比4.9%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高157,001百万円(前連結会計年度比13.5%増)となりました。利益につきましては営業利益3,901百万円(同116.3%増)、経常利益3,475百万円(同242.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益901百万円(前連結会計年度は446百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比13.5%増となり、営業利益・経常利益を計上し、親会社株主帰属利益も赤字から901百万円の黒字に転換した。
  29. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの連結経営成績は、売上高98,762百万円(前年同期比13.5%増)となりました。利益につきましては営業損失1,328百万円(前年同期は3,332百万円の営業損失)、経常損失1,639百万円(前年同期は3,952百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,851百万円(前年同期は3,341百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    連結売上高は前年同期比13.5%増の98,762百万円となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
一緒に動いた変遷

「戸建分譲事業の拡大」は、この変遷が動いた38回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1615101099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1戸建分譲事業の拡大16回
  3. 2全国の店舗網を活用した効率的な出店15回
  4. 3住宅商品の既存・ベーシック・ハイラインへの多様化10回
  5. 4マンションプロジェクトの展開10回
  6. 5金融事業の手数料収入確保に向けた販売強化9回
  7. 6メガソーラー発電事業の運営9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タマホームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の株主総会で、「悪化」でした。
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