Komori
タマホーム(1419)・施策前進直近の決算説明資料(2026-10-15)では「実績引用」

リフォーム事業の本格再始動

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-15。

33記載
11年にわたる
8うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2019再掲FY2024-Q32016: 12017: 420172018: 220182019: 420192020: 220202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 020252026: 92026
同じテーマの他社
新築事業との連携によるリフォーム受注拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「リフォーム事業については、入居後10年を経過したオーナー様を中心に、保証延長を目的とした保証延長工事のご提案を行い、さらに入居後15年以上を経過したオーナー様への継続的な保証延長工事のご提案やフォローアップを強化し、商談件数の増加に努めました。また、経年劣化による故障が想定されるエコキュート等の商材を保証延長ローンに含めた契約への需要が増加傾向にあり、ご案内を強化しました。」

    入居後10年・15年以上のオーナーへの保証延長工事提案とフォローアップを強化し、エコキュート等を保証延長ローンに含める契約の案内も強化した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「リフォーム事業については、引き続き入居後10年を経過したお客様を中心に、保証延長を目的とした保証延長工事及び入居後15年以上を経過したお客様への継続的な保証延長工事のご提案を行いました。また、住宅設備の経年劣化による交換需要の取り込み等のリフォーム受注活動を積極的に展開しました。今後も、人員体制の強化を図り、累計で16万棟を超える豊富なストック情報をもとにお客様との関係深化を図りつつ、築年数やお客様のニーズに応じた最適なリフォーム商品の提案と販売を進めてまいります。」

    入居後10年・15年以上の顧客への保証延長工事提案、住宅設備交換需要の取り込み、人員体制強化、16万棟超のストック情報を活用した提案・販売を継続している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「リフォーム事業については、引き続き入居後10年を経過したお客様を中心に、保証延長を目的とした保証延長工事及び入居後15年以上を経過したお客様への継続的な保証延長工事のご提案を行いました。また、住宅設備の経年劣化による交換需要の取り込み等のリフォーム受注活動を積極的に展開しました。当第2四半期連結累計期間においては、増収となり、利益は人員増効果の浸透により、第1四半期連結会計期間における減益分を補い、大幅に改善してきております。」

    保証延長工事、住宅設備交換需要の取り込みを継続し、人員増効果の浸透により第1四半期の減益分を補って利益が大幅に改善した。
  4. FY2024-Q1人員増による販管費増で増収減益有価証券報告書

    「リフォーム事業については、引き続き入居後10年を経過したお客様を中心に、保証延長を目的とした保証延長工事及び入居後15年以上を経過したお客様への継続的な保証延長工事のご提案を行いました。また、住宅設備の経年劣化による交換需要の取り込み等のリフォーム受注活動を積極的に展開しました。しかしながら、人員増による販売管理費が増加したことにより増収減益となりました。」

    保証延長工事の提案や住宅設備の交換需要の取り込みを継続した一方、人員増による販売管理費増加によりリフォーム事業は増収減益となった。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「引き続き入居後10年以上を経過したお客様を中心に、保証延長工事のご提案をおこない、住宅設備の経年劣化による交換需要の取り込み等のリフォーム受注活動を展開するとともに、水廻り商品のリフォームパック販売の提案に努めた結果、増収増益となりました。」

    従来の保証延長工事や住宅設備交換需要の取り込みに加え、水廻り商品のリフォームパック販売を新たに提案し、リフォーム事業は増収増益となった。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、リフォーム事業においては、引き続き入居後10年以上を経過したお客様を中心に、保証延長工事のご提案をおこない、住宅設備の経年劣化による交換需要の取り込み等のリフォーム受注活動を展開するとともに、リモートワークをはじめとする生活様式の変化に対応した提案に努めた結果、増収増益となりました。」

    入居後10年以上の顧客への保証延長工事提案、住宅設備の交換需要の取り込み、生活様式の変化への提案を継続し、リフォーム事業は増収増益となった。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、リフォーム事業においては、引き続き入居後10年を経過したお客様への保証延長を目的とした保証延長工事および入居後15年以上を経過したお客様への継続的な保証延長工事のご提案、並びに住宅設備の経年劣化による交換需要の取り込み等のリフォーム受注活動を展開するとともに、リモートワークをはじめとする生活様式の変化に対応した提案に努めた結果、増収増益となりました。」

    入居後10年・15年以上の顧客への保証延長工事提案、住宅設備の交換需要の取り込み、生活様式変化への提案を継続し、増収増益となった。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、リフォーム事業においては、引き続き入居後10年を経過したお客様への保証延長を目的とした保証延長工事および入居後15年以上を経過したお客様への継続的な保証延長工事のご提案、並びに住宅設備の経年劣化による交換需要の取り込み等のリフォーム受注活動を展開するとともに、リモートワークをはじめとする生活様式の変化に対応した提案に努めた結果、増収増益となりました。」

    入居後10年・15年以上の顧客への保証延長工事提案、住宅設備の交換需要の取り込み、生活様式の変化への提案を継続し、増収増益となった。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、リフォーム事業においては、引き続き入居後10年を経過したお客様への保証延長を目的とした保証延長工事および入居後15年以上を経過したお客様への継続的な保証延長工事のご提案、並びに住宅設備の経年劣化による交換需要の取り込み等のリフォーム受注活動を展開するとともに、リモートワークをはじめとする生活様式の変化に対応した提案に努めた結果、増収増益となりました。」

    入居後10年経過顧客への保証延長工事に加え、15年以上経過した顧客への継続提案、住宅設備の経年劣化による交換需要の取り込みを明示し、リフォーム事業は増収増益となった。
  10. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画において、「注文住宅事業で都道府県別シェア№1を目指す」「戸建分譲事業で販売棟数1,700棟を目指しシェア拡大を図る」「リフォーム事業で売上高120億円を目指し事業成長を図る」「不動産事業で売上高500億円を目指し事業成長を図る」を基本戦略に掲げております。」

    リフォーム事業について、従来の再始動・受注活動の方針に加え、売上高120億円を目指す新中期経営計画上の定量目標を掲げた。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、リフォーム事業においては、引き続き入居後10年を経過したお客様を中心に保証延長工事等のリフォーム受注活動を展開するとともに、マネジメント体制の一層の強化およびリモートワークをはじめとする生活様式の変化に対応した提案に努めた結果、増収増益となりました。今後も、累計で13万棟を超える豊富なストック情報をもとにお客様との関係深化を図りつつ、築年数やお客様のニーズに応じた最適なリフォーム商品の提案と販売を進めてまいります。」

    入居後10年を経過した顧客への保証延長工事等の受注活動、体制強化、生活様式変化への提案、13万棟超のストック情報の活用を継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、リフォーム事業においては、引き続き入居後10年を経過したお客様を中心とした保証延長工事等のリフォーム受注活動を展開するとともに、マネジメント体制の一層の強化およびリモートワークをはじめとする生活様式の変化に対応した提案に努めた結果、増収増益となりました。」

    保証延長工事等の受注活動、マネジメント体制の強化、生活様式の変化に対応した提案を継続し、リフォーム事業は増収増益となった。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、リフォーム事業においては、5月末の緊急事態宣言の解除後、足下で進んだ経済活動の再開を背景に、引き続き入居後10年を経過したお客様を中心とした保証延長工事等のリフォーム受注活動を展開するとともに、マネジメント体制の一層の強化およびリモートワークをはじめとする生活様式の変化に対応した提案に努めた結果、増収増益となりました。」

    保証延長工事等の受注活動を継続しつつ、マネジメント体制を強化し、リモートワークなど生活様式の変化に対応した提案を進めた結果、増収増益となった。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「また、リフォーム事業において、引き続き、入居後10年を経過したお客様を中心に保証延長工事等のリフォーム受注活動を積極的に展開するとともに、業務品質向上のための社員研修等、組織力の強化に努めた結果、増収増益となりました。今後も、累計で13万棟を超える豊富なストック情報をもとにお客様との関係深化を図りつつ、築年数やお客様のニーズに応じた最適なリフォーム商品の提案と販売を進めてまいります。」

    リフォーム事業が増収増益となり、活用する累計引渡棟数のストック情報は13万棟超へ拡大した。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、リフォーム事業において、引き続き、入居後10年を経過したお客様を中心に保証延長工事等のリフォーム受注活動を積極的に展開するとともに、業務品質向上のための社員研修等、組織力の強化に努めた結果、増収増益となりました。今後も、累計で12万棟を超える豊富なストック情報をもとにお客様との関係深化を図りつつ、築年数やお客様のニーズに応じた最適なリフォーム商品の提案と販売を進めてまいります。」

    入居後10年を経過した顧客への保証延長工事等の受注活動、社員研修・組織力強化を継続し、リフォーム事業は増収増益となった。累計12万棟超のストック情報を活用した提案・販売方針も示している。
  16. FY2019増収減益有価証券報告書

    「また、リフォーム事業においては、入居後10年を経過したお客様を中心に、保証延長工事等のリフォーム受注活動を積極的に展開し増収となりましたが、利益面では、市場ニーズの変化に伴う受注商品の構成変化により粗利率が低下した結果、減益となりました。今後も、築年数やお客様のニーズに応じて、最適なリフォーム商品の販売を進めてまいります。」

    入居後10年を経過した顧客を中心とする受注活動により増収となった一方、商品構成の変化による粗利率低下で減益となった。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、リフォーム事業においては、入居後10年を経過したお客様を中心に、保証延長工事等のリフォーム受注活動を積極的に展開し、受注は前年同期を上回ることができたものの、熊本地震によるリフォーム対応が収束したことにより、減収減益となりました。今後も、築年数やお客様のニーズに応じて、最適なリフォーム商品の販売を進めてまいります。」

    入居後10年を経過した顧客を中心とする受注活動を継続し、受注は前年同期を上回った一方、熊本地震対応の収束により減収減益となった。築年数・顧客ニーズに応じた商品販売方針も継続している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、リフォーム事業においては、入居後10年を経過したお客様を中心に、保証延長工事等のリフォーム受注活動を積極的に展開しましたが、熊本地震によるリフォーム対応が一服したことにより、減収減益となりました。今後も、築年数やお客様のニーズに応じて、最適なリフォーム商品の販売を進めてまいります。」

    入居後10年を経過した顧客を中心とする保証延長工事等の受注活動を継続したが、熊本地震対応の一服による減収減益と、築年数・顧客ニーズに応じた商品販売方針を記載している。
  19. FY2019-Q1需要一服による減収減益有価証券報告書

    「また、リフォーム事業においては、入居後10年を経過したお客様を中心に、保証延長工事等のリフォーム受注活動を積極的に展開しましたが、熊本地震によるリフォーム対応が一服したことにより、減収減益となりました。今後も、築年数やお客様のニーズに応じ最適なリフォーム商品の販売を進めてまいります。」

    従来の受注活動を継続した一方、熊本地震対応の一服により減収減益となり、今後は築年数・顧客ニーズに応じた商品販売へ方針を具体化している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、入居後10年を経過したお客様を中心に、保証延長工事等のリフォーム受注活動を積極的に展開し、さらに収益性の向上に努めることにより、リフォーム事業は引き続き堅調に推移しました。」

    入居後10年を経過した顧客を中心とする保証延長工事等の受注活動と、収益性向上の取り組みを継続している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、入居後10年を経過したお客様を中心に、保証延長工事等のリフォーム受注活動を積極的に展開したことにより、リフォーム事業が引き続き堅調に推移しました。」

    入居後10年を経過した顧客を中心とする保証延長工事等の受注活動と、リフォーム事業の堅調な推移を継続している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、入居後10年を経過したお客様を中心に、保証延長工事等のリフォーム受注活動を積極的に展開したことにより、リフォーム事業が好調に推移しました。」

    入居後10年を経過した顧客を中心とする保証延長工事等の受注活動を継続している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、入居後10年を経たお客様を中心とし、保証延長工事等のリフォーム受注活動を積極的に展開したことにより、リフォーム事業が好調に推移しました。」

    入居後10年を経た顧客を中心に保証延長工事等の受注活動を展開し、リフォーム事業が好調に推移したとの説明を継続している。
  24. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、入居後10年を経たお客様を中心とし、保証延長工事等のリフォーム受注活動を積極的に展開したことにより、リフォーム事業が好調に推移しました。」

    入居後10年を経た顧客を中心に保証延長工事等の受注活動を積極展開し、リフォーム事業が好調に推移した。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、平成28年5月期第2四半期より本格再始動したリフォーム事業が好調に推移したことから、営業損失が縮小しました。」

    平成28年5月期第2四半期からリフォーム事業を本格再始動し、当四半期は好調に推移したとしている。
一緒に動いた変遷

「戸建分譲事業の拡大」は、この変遷が動いた33回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1376655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1戸建分譲事業の拡大13回
  3. 2増収と連結損失の縮小7回
  4. 3金融事業の手数料収入確保に向けた販売強化6回
  5. 4住宅商品の既存・ベーシック・ハイラインへの多様化6回
  6. 5全国の店舗網を活用した効率的な出店5回
  7. 6グループ会社の販売費及び一般管理費の圧縮5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タマホームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
リフォーム事業の本格再始動|タマホーム(1419)の変遷 | Komori