ミライト・ワン(1417)・施策前進
新基幹システムの導入
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化116社が書いているテーマ・逆風4社・追い風112社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その主なものは当社における本社移転による建物付属設備及び什器備品の取得、施工管理システムの開発費用及び㈱TTKにおける宮城支店古川営業所の建替費用であります。」
業務基盤のデジタル化について、施工管理システムの開発が当年度の主要設備投資項目となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は9,570百万円であります。その主なものは当社における次期基幹システム開発費用であります。」
新基幹システムについて、次期基幹システム開発が通期設備投資の主要項目となり、設備投資総額は95億7,000万円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「その主なものは㈱ミライトにおける西日本支店建設費用、及び次期基幹システム開発費用であります。」
新基幹システムについて、次期基幹システム開発が設備投資の主要項目となった。FY2022の設備投資総額は160億4,200万円。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「㈱ミライト 本社(東京都江東区) ミライト 新基幹システム 2019年5月」
ミライト本社における新基幹システムが2019年5月に完成した設備として初めて記載された。