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ミライト・ワン(1417)・施策前進

業績連動型株式報酬制度の導入

FY2016に初出。14回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q1前進FY2022 – FY20252016: 220162017: 120172018: 220182019: 120192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
業績連動型株式報酬制度56社が書いているテーマ・逆風1社・追い風54社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。39社中6社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「業績連動報酬に係る指標は、グループ会社の業績並びに企業価値の向上への貢献意識を高める上で分かりやすい指標として、当社連結営業利益、EBITDA、ROE及びESG指標の達成度を選択し」

    業績連動型株式報酬の指標について、連結営業利益・ROE・ESG指標に加えてEBITDAを採用した。当初営業利益目標340億円に対し実績343億円、EBITDA485億円、ROE8.6%を開示した。
  2. 2026-05-27再掲株主総会

    「業績連動型株式報酬制度「株式給付信託」を導入しております。」

    業績連動型株式報酬制度の継続運用を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度当初事業計画上の連結営業利益目標は270億円であり、実績は280億円となり、ROEの実績は6.7%となりました。」

    業績連動型株式報酬の指標について、連結営業利益の当初目標270億円に対し実績280億円、ROE実績6.7%を開示した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「業績連動報酬に係る指標は、グループ会社の業績並びに企業価値の向上への貢献意識を高める上で分かりやすい指標として、当社連結営業利益、ROE及びESG指標の達成度を選択し」

    業績連動型株式報酬の指標に、従来の連結営業利益・ROEに加えてESG指標の達成度を組み入れた。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「業績連動報酬に係る指標は、グループ会社の業績並びに企業価値の向上への貢献意識を高める上で分かりやすい指標として、当社連結営業利益及びROEを選択し」

    業績連動型株式報酬の指標として連結営業利益に加えてROEを明示し、当初営業利益目標305億円に対して実績328億円、ROE実績10.7%となった。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は当社ならびに当社の子会社の取締役及び執行役員(社外取締役及び非業務執行の取締役を除きます。)を対象に業績連動型株式報酬制度「株式給付信託」を導入しております。」

    業績連動型株式報酬制度「株式給付信託」を継続して導入・運用していることを再確認している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は当社ならびに当社の子会社の取締役及び執行役員(社外取締役及び非業務執行の取締役を除きます。)を対象に業績連動型株式報酬制度「株式給付信託」を導入しております。」

    業績連動型株式報酬制度「株式給付信託」を継続して導入・運用していることを再確認している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は当社ならびに当社の子会社の取締役及び執行役員(社外取締役及び非業務執行の取締役を除きます。)を対象に業績連動型株式報酬制度「株式給付信託」を導入しております。」

    業績連動型株式報酬制度「株式給付信託」を継続して導入・運用していることを再確認している。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度当初事業計画上の連結営業利益目標は、165億円(修正計画上は、185億円)であり、実績は206億円となりました。」

    業績連動型株式報酬の指標として連結営業利益を用い、当初目標165億円・修正計画185億円に対し実績206億円となった。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社ならびに当社の子会社である株式会社ミライト、株式会社ミライト・テクノロジーズの取締役及び執行役員を対象に業績連動型株式報酬制度「株式給付信託」を導入しております。」

    業績連動型株式報酬制度を継続して運用していることを主要な経営指標の注記で再確認している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成28年9月30日より「当社グループの役員」を対象に業績連動型株式報酬制度「株式給付信託」を導入しております。」

    業績連動型株式報酬制度を継続して運用していることを再確認している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第7期より当社ならびに当社の子会社である株式会社ミライト、株式会社ミライト・テクノロジーズの取締役及び執行役員を対象に業績連動型株式報酬制度「株式給付信託」を導入しております。」

    業績連動型株式報酬制度を継続して導入していることを記載している。
  13. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年9月30日より当社ならびに当社の子会社である株式会社ミライト、株式会社ミライト・テクノロジーズの取締役及び執行役員を対象に、業績連動型株式報酬制度「株式給付信託」を導入しております。」

    前回導入方針として示された株式給付信託が、平成28年9月30日から実際に開始された。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「これは、当社グループの役員の報酬と当社業績および株式価値との連動性をより明確にし、中長期的な業績ならびに企業価値の向上への貢献意識を高めることを目的としたものであります。」

    株式給付信託を導入。平成29年3月期から3事業年度を当初対象期間とし、拠出上限389百万円、年間147,000ポイント。
一緒に動いた変遷

「グローバル市場におけるICT事業の拡大」は、この変遷が動いた14回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル市場におけるICT事業の拡大6回
  3. 2事業ポートフォリオの構造転換5回
  4. 3ソリューション提案力と成長分野の拡大5回
  5. 4資格者・マルチ技術者の育成5回
  6. 5施工効率・安全品質向上と新規事業開拓のための研究開発5回
  7. 6太陽光・蓄電池を含む環境・エネルギー事業の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミライト・ワンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。