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ミライト・ワン(1417)・施策前進

金融系ソフトウェア事業とプラットフォーム型ビジネスの強化

FY2016に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY20262016: 220162017: 020172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 320222023: 220232024: 020242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「ICTソリューション事業においては、グローバル事業や、NEXT GIGA関連を中心に物販が拡大したのに加えて、ソフトウェア事業やストック事業が堅調に増加したことにより、受注高・売上高ともに増加となりました。」

    ソフトウェア事業について、グローバル事業・NEXT GIGA関連物販とともにソフトウェア事業、ストック事業が増加した実績を記載した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「ミライト・ワン・システムズは、ソフトウェア事業の強化、ソフトウェア開発およびシステムインフラの構築・維持によるビジネスの拡大に注力し、特に大型の新規案件、更新案件の受注に取り組みました。」

    ソフトウェア事業について、ソフトウェア開発・システムインフラの構築・維持に加え、大型新規案件・更新案件の受注へ取り組み、売上高299億89百万円、営業利益20億33百万円となった。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「ミライト・ワン・システムズは、当グループにおけるソフトウェア事業強化、ソフトウェア開発およびシステムインフラ構築・維持による売上高の拡大により、受注高は244億6千1百万円(前期比4.3%減)、売上高は253億6千5百万円(前期比6.3%増)、営業利益は11億8千1百万円(前期比35.1%増)となりました。」

    ソフトウェア事業について、ソフトウェア開発・システムインフラ構築を通じ、売上高6.3%増、営業利益35.1%増の実績を記載した。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「みらいドメイン」として注力しておりますグローバルやソフトウェアの増加があったほか」

    ソフトウェア事業について、グローバル事業とともに第3四半期累計の増加要因として記載した。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「みらいドメイン」として注力しておりますグローバルやソフトウェアの増加はあったものの」

    ソフトウェア事業について、グローバル事業とともに増加したことを当第2四半期の業績要因として記載した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「顧客のDX に貢献するSI 事業の強化(戦略子会社化)」

    ソフトウェア・SI事業の強化について、SI事業組織および5社のSI事業会社の再編と戦略子会社化を新中期計画に明示した。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウェア事業の戦略子会社化についても検討を開始する」

    ソフトウェア事業の強化について、戦略子会社化という組織上の施策の検討を開始した。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「ICTソリューション事業においては、ソフト事業の拡大等により売上・利益の確保に努めました。」

    トラストシステム等を含むソフトウェア事業の拡大を通じた売上・利益確保を記載している。
  9. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「「ミライト」セグメントにおいて、平成28年4月1日に株式会社トラストシステムが新たに連結子会社となっております。」

    トラストシステムの全株式取得・連結子会社化が完了し、ソフトウェア事業強化に向けた前段階が進展。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「ソフトウェア事業の拡大と強化、さらにはプラットフォーム型ビジネスの展開を目的としております。」

    トラストシステムを100%子会社化し、ソフトウェア事業とプラットフォーム型ビジネスを強化する目的を記載。
一緒に動いた変遷

「ソリューション提案力と成長分野の拡大」は、この変遷が動いた10回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ソリューション提案力と成長分野の拡大8回
  3. 2グローバル市場におけるICT事業の拡大8回
  4. 3事業ポートフォリオの構造転換7回
  5. 4自己株式取得による株主還元の充実7回
  6. 5資本コストを意識した経営とROE向上に向けた自己株式取得6回
  7. 6太陽光・蓄電池を含む環境・エネルギー事業の拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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