ミライト・ワン(1417)・施策前進
ビジネスモデルの変革
FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・サービス融合によるソリューション化・サービス化95社が書いているテーマ・逆風0社・追い風105社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年度は、第5次中期計画の最終年度として、データセンター関連事業において営業から保守運用までをワンストップで提供する体制を構築し、データセンターの投資拡大にスピーディに対応していくことに加えて、モバイルの基地局の拡充などの需要増に対して柔軟で強力な施工体制を構築すること等により、中期経営計画の目標達成に向けて最大限の挑戦を続けてまいります。」
ビジネスモデルの変革について、データセンターの営業から保守運用までのワンストップ体制と、モバイル需要に対応する施工体制の構築を2026年度の具体策として示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「西武建設㈱とのシナジーによるフルバリュー型先進事例の共同推進などを進めてまいりました。」
ビジネスモデルの変革が、西武建設とのシナジーを活用したフルバリュー型先進事例の共同推進へ具体化した。 - FY2022前進有価証券報告書
「5つの事業変革(5Changes)を柱としております。」
ビジネスモデルの変革が、人間中心経営、事業成長の加速、利益性トップクラス、データインサイトマネジメント、ESG経営基盤強化という5つの事業変革として体系化された。 - FY2019前進有価証券報告書
「キャリア事業からソリューション事業への転換を加速・ソリューション事業の質の転換(利益重視)の促進」
ビジネスモデルの変革が、キャリア事業からソリューション事業への転換と、ソリューション事業の利益重視への転換として具体化された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「2017年度をスタートとする4ヶ年の第3次中期経営計画(2020年度目標:売上高3,400億円、営業利益170億円、ROE8%以上)を策定し、事業領域の拡大、ビジネスモデルの変革、利益重視の事業運営を推進してまいりました。」
第3次中期経営計画の柱としてビジネスモデルの変革を引き続き位置付けている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「事業領域の拡大、ビジネスモデルの変革、利益重視の事業運営を推進しております。」
新中期経営計画の取り組みの柱として、ビジネスモデルの変革を継続して掲げている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「事業領域の拡大、ビジネスモデルの変革、利益重視の事業運営に取り組んでおります。」
新中期経営計画における取り組みの柱として、ビジネスモデルの変革を初めて明示した。