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ミライト・ワン(1417)・目標前進

業績回復の実現

FY2016に初出。35回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-07。

35記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019前進FY2021-Q1 – FY2022前進FY2025-H1 – 2026-05-122016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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成長軌道への回帰と収益力の回復29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「受注高6,587億1千8百万円(前期比4.7%増)、売上高6,023億7千7百万円(前期比4.1%増)、営業利益342億6千7百万円(前期比22.4%増)、経常利益365億1千7百万円(前期比32.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益232億8千2百万円(前期比35.5%増)となりました。」

    FY2026通期で受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前期を上回った。営業利益率は5.7%、ROEは8.6%となり、業績回復に向けた数値上の前進を記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「受注高3,416億9千9百万円(前年同期比7.0%増)、売上高2,588億3千6百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益78億5千1百万円(前年同期比67.8%増)、経常利益85億3千万円(前年同期比74.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益46億2千5百万円(前年同期比226.1%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は、受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回り、業績回復に向けた数値上の前進を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「受注高6,291億9千万円(前期比14.6%増)、売上高5,785億9千9百万円(前期比11.6%増)、営業利益279億8千5百万円(前期比57.0%増)、経常利益274億7千万円(前期比47.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益171億7千9百万円(前期比37.0%増)となりました。」

    通期で受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前年を上回り、業績回復に向けた数値上の前進を記載している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「受注高3,192億5千万円(前年同期比21.8%増)、売上高2,499億5百万円(前年同期比15.4%増)、営業利益46億8千万円(前年同期比97.9%増)、経常利益48億9千2百万円(前年同期比54.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益14億1千8百万円(前年同期比642.0%増)となりました。」

    前年同期比で受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が増加し、業績回復に向けた数値上の前進を記載している。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期の連結業績につきましては、マルチキャリア事業におけるCATV工事や一部5G整備工事の減少があったものの、NTT事業における設備運営工事等の増加、環境・社会イノベーション事業におけるグリーンエネルギー関連工事の増加や西武建設株式会社の土木・建築工事の増加、ICTソリューション事業におけるグローバル工事やLAN等工事の完工促進や物販の増加により、受注高は4,135億1千2百万円(前年同四半期比12.2%増)、売上高は3,438億6千2百万円(前年同四半期比7.2%増)となりました。利益面につきましては、第2四半期に発生したICTソリューション事業の大きな不採算案件において、工程変更及び納期遅延などに対応するため施工体制の強化等を行ったことに伴う工事損失引当金の計上により、営業利益は49億6千7百万円(前年同四半期比18.7%減)、経常利益は58億2千2百万円(前年同四半期比11.4%減)となりました。また、四半期特有の会計処理を適用した税金費用の計算の影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億4千5百万円(前年同四半期比71.4%減)となりました。」

    受注高・売上高は前年同期比で増加した一方、ICTソリューション事業の不採算案件に伴う工事損失引当金などにより営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が減少し、業績回復テーマは悪化方向に変化した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期の連結業績につきましては、NTT事業におけるモバイル工事の減少やマルチキャリア事業におけるCATV工事や一部5G整備工事の減少があったものの、環境・社会イノベーション事業におけるグリーンエネルギー関連工事の増加や建築工事、土木工事の増加、ICTソリューション事業におけるLAN等工事の増加や物販の増加、グローバル工事が増加したことにより、受注高は2,621億7千1百万円(前年同四半期比9.1%増)、売上高は2,166億4千万円(前年同四半期比7.2%増)となりました。なお、利益面については、環境・社会イノベーション事業とICTソリューション事業において、大きな不採算案件が発生したものの、営業利益は23億6千4百万円(前年同四半期比162.9%増)、経常利益は31億5千8百万円(前年同四半期比118.7%増)となりました。しかしながら、四半期特有の会計処理を適用した税金費用の計算の影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億9千1百万円(前年同四半期比54.1%減)となりました。」

    第2四半期累計で受注高・売上高が増加し、営業利益・経常利益も前年同期を大きく上回った。一方、大きな不採算案件の発生と税金費用計算の影響により、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期の連結業績につきましては、マルチキャリア事業におけるCATV工事や一部5G整備工事の減少があったものの、環境・社会イノベーション事業におけるグリーンエネルギー関連工事の増加や建築工事、土木工事の増加、ICTソリューション事業におけるLAN等工事の増加したことにより、受注高は1,417億9千万円(前年同四半期比10.1%増)、売上高は1,005億2千4百万円(前年同四半期比5.4%増)となりました。なお、利益面においては、営業利益は8億8千9百万円(前年同四半期は営業損失11億4千7百万円)、経常利益は15億1千1百万円(前年同四半期は経常損失6億9千1百万円)となったものの、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億8千万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失8億1千5百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失から営業利益・経常利益へ転じ、受注高・売上高も増加した。親会社株主帰属四半期純損失は継続したが、損失幅は縮小した。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「一方、利益面においては、西武建設㈱の加入やブランディング費用など統合等に関する費用による販売費及び一般管理費の増加もあり、営業利益は218億3百万円(前期比33.5%減)、経常利益は223億8千4百万円(前期比34.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益については147億8千1百万円(前期比41.3%減)となりました。なお、営業利益率は4.5%、ROEは6.0%となりました。」

    FY2022の増益から、統合関連費用等により営業利益・経常利益・当期純利益が減少し、営業利益率4.5%、ROE6.0%となった。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「また、利益面においても、西武建設㈱の加入やブランディング費用など統合等に関する費用による販売費及び一般管理費の増加もあり、営業利益は61億8百万円(前年同四半期比68.0%減)、経常利益は65億6千8百万円(前年同四半期比67.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億3百万円(前年同四半期比78.4%減)となりました。」

    統合関連費用や販売費及び一般管理費の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で大幅に減少し、業績回復テーマが悪化方向に進んだ。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「受注高は2,404億7百万円(前年同四半期比3.7%減)、売上高は2,020億8千5百万円(前年同四半期比4.6%減)となりました。また、利益面においても、西武建設㈱の加入やブランディング費用など統合等に関する費用による販売費及び一般管理費の増加もあり、営業利益は8億9千9百万円(前年同四半期比91.9%減)、経常利益は14億4千4百万円(前年同四半期比87.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億1千6百万円(前年同四半期比94.7%減)となりました。」

    受注高・売上高が前年同期比で減少し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益も大幅に減少した。統合関連費用や販売費及び一般管理費の増加が利益減少要因として記載されている。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期の連結業績につきましては、昨年度に子会社化した西武建設㈱の売上高等への寄与があったものの、NTT事業における光ファイバ整備工事やモバイル関連工事、ICTソリューション事業における物販が大きく減少したほか、統合等に関する費用もあり、受注高は1,288億1千9百万円(前年同四半期比3.3%減)、売上高は953億3千6百万円(前年同四半期比5.2%減)、営業損失は11億4千7百万円(前年同四半期は営業利益47億7百万円)、経常損失は6億9千1百万円(前年同四半期は経常利益51億3千6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8億1千5百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益27億4千4百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益から、当四半期はそれぞれ損失に転じた。受注高・売上高も前年同期比で減少している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高は470,385百万円(前期比1.4%増)、営業利益は328億4百万円(前期比8.9%増)、経常利益は341億5千2百万円(前期比7.6%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益については、政策保有株式の売却もあり、251億6千3百万円(前期比4.0%増)となりました。なお、営業利益率は7.0%、ROEは10.7%となりました。」

    FY2022通期で増収増益となり、営業利益率7.0%、ROE10.7%を記録した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期の連結業績につきましては、受注高は3,582億8千9百万円(前年同四半期比2.0%増)、売上高は3,245億9千8百万円(前年同四半期比6.6%増)、営業利益は191億5百万円(前年同四半期比23.8%増)、経常利益は201億5千4百万円(前年同四半期比18.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は152億7千9百万円(前年同四半期比9.7%増)となりました。」

    第3四半期累計で受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、業績回復に向けた数値上の前進を記載した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期の連結業績につきましては、受注高は2,496億9千9百万円(前年同四半期比9.0%増)、売上高は2,118億5千1百万円(前年同四半期比10.5%増)、営業利益は110億7千1百万円(前年同四半期比64.2%増)、経常利益は117億円(前年同四半期比51.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は78億1千万円(前年同四半期比62.7%増)となりました。」

    前年同四半期比で受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加し、業績回復に向けた数値上の前進を記載している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期の連結業績につきましては、受注高は1,332億4千2百万円(前年同四半期比22.1%増)、売上高は1,005億4千6百万円(前年同四半期比12.3%増)、営業利益は47億7百万円(前年同四半期比170.5%増)、経常利益は51億3千6百万円(前年同四半期比100.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億4千4百万円(前年同四半期比114.4%増)となりました。」

    第1四半期に受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、利益の増加幅も大きくなった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期の連結業績につきましては、受注高は3,512億6千5百万円(前年同四半期比5.0%増)、売上高は3,044億5千9百万円(前年同四半期比5.5%増)、営業利益は154億3千4百万円(前年同四半期比70.3%増)、経常利益は169億9千8百万円(前年同四半期比64.0%増)となりました。なお、政策保有株式の売却もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は139億3千4百万円(前年同四半期比121.0%増)となりました。」

    第3四半期累計で受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、利益の増加幅も拡大した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期の連結業績につきましては、受注高は2,291億5千7百万円(前年同四半期比2.9%増)、売上高は1,917億8千8百万円(前年同四半期比4.8%増)、営業利益は67億4千4百万円(前年同四半期比36.0%増)、経常利益は77億4千8百万円(前年同四半期比38.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47億9千9百万円(前年同四半期比43.2%増)となりました。」

    前年同四半期比で受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加し、業績回復に向けた数値上の前進を記載している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期の連結業績につきましては、受注高は1,091億4百万円(前年同四半期比3.5%減)、売上高は895億4千6百万円(前年同四半期比7.4%増)、営業利益は17億4千万円(前年同四半期比48.4%増)、経常利益は25億6千万円(前年同四半期比49.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億7千9百万円(前年同四半期比40.5%増)となりました。」

    受注高は前年同期比で減少した一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加し、業績回復に向けた数値上の前進を記載している。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期の連結業績につきましては、前年度に実施した経営統合各社(㈱TTK、㈱ソルコム、四国通建㈱)の業績寄与もあり、受注高は3,345億4千7百万円(前年同四半期比25.2%増)、売上高は2,885億7百万円(前年同四半期比25.4%増)となりました。利益面につきましては、一部工事において遅れが生じた影響などにより、営業利益は90億6千4百万円(前年同四半期比8.1%減)、経常利益は103億6千2百万円(前年同四半期比4.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63億4百万円(前年同四半期比27.8%減)となりました。」

    受注高・売上高は増加した一方、一部工事の遅れにより営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回り、業績回復に悪化方向の数値変化が生じている。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「利益面につきましては、経営統合に伴う子会社の増加による販売費及び一般管理費の増加等により、営業利益は49億5千8百万円(前年同四半期比1.0%減)、経常利益は55億8千7百万円(前年同四半期比1.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億5千2百万円(前年同四半期比6.9%減)となりました。」

    経営統合による売上拡大の一方、販売費及び一般管理費の増加等により営業利益・経常利益・純利益が前年同期を下回り、業績回復の進展に悪化方向の数値変化が生じている。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期の連結業績につきましては、前年度に実施した経営統合各社の業績寄与もあり、受注高は1,130億1千2百万円(前年同四半期比40.5%増)、売上高は833億4千4百万円(前年同四半期比26.2%増)となりましたが、営業利益についてはNTT事業における電柱更改工事などのアクセス工事の減少や、ICTソリューション事業における700MHzTV受信障害対策工事の減少の影響等により、11億7千3百万円(前年同四半期比40.8%減)となり、経常利益は17億9百万円(前年同四半期比27.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億1千万円(前年同四半期比31.9%減)となりました。」

    経営統合各社の寄与により受注高・売上高は増加した一方、アクセス工事や700MHz工事の減少により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は375,911百万円(前期比20.1%増)、営業利益は206億9千9百万円(前期比23.8%増)、経常利益は219億9千2百万円(前期比23.3%増)と増収増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益については、経営統合に伴う特別利益(負のれん発生益及び段階取得に係る差益)100億1千7百万円の計上もあり257億1千1百万円(前期比123.5%増)となりました。なお、営業利益率は5.5%、ROEは15.4%となりました。」

    通期で増収増益となり、営業利益率5.5%、ROE15.4%を記録した。純利益には経営統合に伴う特別利益も含まれている。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期の連結業績につきましては、受注高は1,597億7千1百万円(前年同四半期比1.8%増)、売上高は1,403億5千8百万円(前年同四半期比6.1%増)、営業利益は50億6百万円(前年同四半期比11.2%増)、経常利益は56億8千8百万円(前年同四半期比11.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億円(前年同四半期比33.1%増)と増収増益となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が増加し、業績回復に向けた数値上の前進を記載している。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期の連結業績につきましては、受注高は昨年同四半期に受注した大型太陽光発電設備工事の影響等により804億1千9百万円(前年同四半期比9.9%減)と前年同四半期比では減少したものの、売上高は660億6千7百万円(前年同四半期比10.0%増)、営業利益は19億8千2百万円(前年同四半期比105.1%増)、経常利益は23億4千9百万円(前年同四半期比65.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億3千7百万円(前年同四半期比136.9%増)と増収増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、業績回復に向けた数値上の前進を記載している。一方、受注高は大型太陽光発電設備工事の反動等で減少した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、当期の連結業績につきましては、受注高は3,263億2千6百万円(前期比0.9%増)、売上高は312,967百万円(前期比10.5%増)、営業利益は167億1千5百万円(前期比66.1%増)、経常利益は178億3千8百万円(前期比68.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は115億4百万円(前期比78.7%増)と大幅な増収増益となりました。」

    通期で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前期を大きく上回り、業績回復に向けた数値上の前進を記載している。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期の連結業績につきましては、受注高は1,569億5千8百万円(前年同四半期比5.9%増)、売上高は1,322億9千1百万円(前年同四半期比23.8%増)、営業利益は45億2百万円(前年同四半期は営業損失9億4千2百万円)、経常利益は51億1千万円(前年同四半期は経常損失11億3千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億4百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失14億3千3百万円)と大幅な増収増益となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から利益に転じ、売上高も23.8%増となるなど、業績回復に向けた数値上の前進を記載している。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期の連結業績につきましては、受注高は892億3千4百万円(前年同四半期比36.7%増)、売上高は600億6千4百万円(前年同四半期比28.7%増)、営業利益は9億6千6百万円(前年同四半期は営業損失15億4千1百万円)、経常利益は14億2千3百万円(前年同四半期は経常損失15億3千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億6千4百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失13億3千6百万円)と増収増益となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当四半期は営業利益・経常利益・純利益に転じ、業績回復に向けた数値上の前進を記載した。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、受注高は2,318億8千8百万円(前年同四半期比23.6%増)、売上高は1,715億8千4百万円(前年同四半期比0.7%減)、営業利益は12億5千万円(前年同四半期は営業損失7千5百万円)、経常利益は14億9千7百万円(前年同四半期比198.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億9千8百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億8千8百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・親会社株主帰属四半期純損失から営業利益・純利益へ転じ、業績回復に向けた数値上の前進を記載。ただし通期目標の達成とはしていない。
  29. FY2017-Q2損失継続有価証券報告書

    「しかしながら、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、前年度末に完成工事が増加したことに伴い、マルチキャリア事業におけるモバイル関連工事や環境・社会イノベーション事業における電気・空調工事の前期からの繰越工事が減少し、当第2四半期連結累計期間までに完成する工事が減少したことから、受注高は1,482億7千5百万円(前年同四半期比19.1%増)、売上高は1,068億5千2百万円(前年同四半期比4.7%減)、営業損失は9億4千2百万円、経常損失は11億3千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は14億3千3百万円となりました。」

    業績回復を掲げる一方、当四半期累計期間も営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失が継続。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「基本戦略である事業ポートフォリオの構造転換を継続し、業績回復を実現してまいります。」

    業績回復を明示的な経営上の到達目標として記載。
一緒に動いた変遷

「ソリューション提案力と成長分野の拡大」は、この変遷が動いた35回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211918161515★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ソリューション提案力と成長分野の拡大21回
  3. 2ICTソリューションとストックビジネスの拡大19回
  4. 3事業ポートフォリオの構造転換18回
  5. 4グローバル市場におけるICT事業の拡大16回
  6. 5基地局工事・モバイル関連事業の減少15回
  7. 6光工事の減少15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミライト・ワンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業績回復の実現|ミライト・ワン(1417)の変遷 | Komori