増配・株式分割を含む積極的な利益還元
FY2016に初出。39回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-08-19。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに53社。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「具体的には、主たる配当目標としてDOE(連結株主資本配当率)を採用するとともに、2029年3月期における目標水準を3.5%に定め、積極的な株主還元を実施してまいります。」
利益還元方針にDOEを新たな主たる配当目標として導入し、2029年3月期の目標水準を3.5%とした。年間配当も55円を予定している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年11月14日開催の取締役会※ 普通株式 318百万円 1株当たり配当額 10円00銭」
中間配当として1株当たり10円、総額318百万円を決議し、前期からの配当水準を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年11月14日開催の取締役会※ 普通株式 318百万円 1株当たり配当額 10円00銭」
中間配当として1株当たり10円、総額318百万円を決議し、前期に引き上げた利益還元水準の下で配当を継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき期末配当は普通配当を前期比5円増配し、合わせて2024年7月22日に創立60周年を迎えることから記念配当5円を加え、40円としております。1株当たり中間配当金10円を含めて、年間で50円の配当を実施することに決定いたしました。」
前期の年間40円から年間50円へ増配し、期末普通配当の5円増配に創立60周年記念配当5円を加えた。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月10日開催の取締役会※ 普通株式 318百万円 1株当たり配当額 10円00銭」
2023年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり10円、総額318百万円を決議し、年間40円配当方針の下で利益還元を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月23日 定時株主総会※ 普通株式 954 30 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」
2023年3月期の期末配当として1株当たり30円、総額9億54百万円を支払い、前年度に決定した年間40円配当の実施を確認している。 - FY2023後退有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、業績不振により期末配当は前期に比べ20円減配し、1株につき30円としております。中間配当金は1株につき10円とし、年間の配当金としては前期に比べ20円減配の1株につき40円とすることに決定いたしました。」
利益還元方針自体は継続する一方、業績不振を理由に年間配当を60円から40円へ20円減配した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月11日開催の取締役会※2 普通株式 318百万円 1株当たり配当額 10円00銭」
中間配当として1株当たり10円、総額318百万円を支払い、年間60円を基本とする利益還元方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年11月11日開催の取締役会※ 普通株式 318百万円 1株当たり配当額 10円00銭」
中間配当として1株当たり10円、総額318百万円を決議し、年間60円を基本とする利益還元方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月28日 定時株主総会※ 普通株式 1,590 50 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当として1株当たり50円、総額15億90百万円を支払い、年間60円の配当方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「1株当たり中間配当10円を含めて、年間で60円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は118.53%となりました。」
年間配当60円を維持し、増配・株式分割を含む利益還元方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月12日開催の取締役会※2 普通株式 318 10 2021年9月30日 2021年12月3日 利益剰余金」
中間配当として1株当たり10円、総額318百万円を支払い、利益還元方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月12日開催の取締役会※ 普通株式 318百万円 1株当たり配当額 10円00銭」
中間配当として1株当たり10円、総額318百万円を決議し、利益還元方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「1株当たり中間配当10円を含めて、年間で60円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は56.3%となりました。」
増配・株式分割を含む利益還元方針の下、年間配当60円を実施し、株主還元方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月2日開催の取締役会※ 普通株式 317百万円 1株当たり配当額 10円00銭」
中間配当として1株当たり10円、総額317百万円を決議し、利益還元方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月26日定時株主総会※ 普通株式 1,584 50 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月期について、1株当たり50円、総額15億84百万円の配当を実施し、利益還元方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「1株当たり中間配当10円を含めて、年間で60円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は106.04%となりました。」
利益還元方針に基づき、年間配当60円を実施した。配当性向は106.04%となったが、増配・株式分割を前向きに進める方針自体は継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月5日開催の取締役会※ 普通株式 316 10 2019年9月30日 2019年12月5日 利益剰余金」
中間配当として1株当たり10円、総額316百万円を決議・支払いし、利益還元方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・316百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・10円00銭」
中間配当として1株当たり10円、総額316百万円を決議し、利益還元方針を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 515,800 999,820,900」
株主還元と資本効率向上を目的とした自己株式取得について、515,800株、約10億円の取得実績を記載している。配当は年間60円で、方針も継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月2日開催の取締役会 普通株式 319百万円 1株当たり配当額 10円00銭」
中間配当として1株当たり10円、総額319百万円を支払い、利益還元方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年11月2日開催の取締役会 普通株式 319百万円 1株当たり配当額 10円00銭」
中間配当として1株当たり10円、総額319百万円を決議し、利益還元方針を継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「自己株式の取得を行う理由 株主還元の充実及び資本効率の向上を図るため。」
株主還元の充実と資本効率向上を目的として、550,000株を上限、取得価額総額10億円を上限とする自己株式取得を決議した。取得期間は平成30年8月1日から平成30年12月28日までとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営目標と位置づけ増配、株式分割等の利益還元を前向きに取り組んでまいりました。この方針は、今後も推進してまいりたいと考えております。」
利益還元を重要な経営目標とし、増配・株式分割を前向きに進める方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・321百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・10円00銭」
当期中間配当として1株当たり10円、総額321百万円を支払い、利益還元方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・321百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・10円00銭」
当期中間配当として1株当たり10円、総額321百万円を決議し、利益還元方針を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月23日 定時株主総会※ 普通株式 1,609 50 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」
平成29年3月期について、1株当たり50円、総額16億09百万円の配当を実施した。前年の配当水準から実質的な方針変更は記載されていない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営目標と位置づけ増配、株式分割等の利益還元を前向きに取り組んでまいりました。この方針は、今後も推進してまいりたいと考えております。」
利益還元を重要な経営目標とし、増配・株式分割を前向きに進める方針を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・321百万円 (ロ) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・10円00銭」
中間配当として1株当たり10円、総額321百万円を支払ったことを記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「平成28年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・321百万円 (ロ) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・10円00銭」
中間配当として1株当たり10円、総額321百万円を取締役会で決議した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 1,608 利益剰余金 50」
当第1四半期では1株当たり50円の配当を実施し、前年同期の49円から増加している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営目標と位置づけ増配、株式分割等の利益還元を前向きに取り組んでまいりました。この方針は、今後も推進してまいりたいと考えております。」
利益還元を重要な経営目標とし、増配・株式分割を前向きに進める方針。