Komori
ホクト(1379)・方針引き上げ

増配・株式分割を含む積極的な利益還元

FY2016に初出。39回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-08-19。

39記載
11年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018再掲FY2020-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針307社が書いているテーマ・逆風0社・追い風318社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに53社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの320件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「具体的には、主たる配当目標としてDOE(連結株主資本配当率)を採用するとともに、2029年3月期における目標水準を3.5%に定め、積極的な株主還元を実施してまいります。」

    利益還元方針にDOEを新たな主たる配当目標として導入し、2029年3月期の目標水準を3.5%とした。年間配当も55円を予定している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月14日開催の取締役会※ 普通株式 318百万円 1株当たり配当額 10円00銭」

    中間配当として1株当たり10円、総額318百万円を決議し、前期からの配当水準を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月14日開催の取締役会※ 普通株式 318百万円 1株当たり配当額 10円00銭」

    中間配当として1株当たり10円、総額318百万円を決議し、前期に引き上げた利益還元水準の下で配当を継続している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき期末配当は普通配当を前期比5円増配し、合わせて2024年7月22日に創立60周年を迎えることから記念配当5円を加え、40円としております。1株当たり中間配当金10円を含めて、年間で50円の配当を実施することに決定いたしました。」

    前期の年間40円から年間50円へ増配し、期末普通配当の5円増配に創立60周年記念配当5円を加えた。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会※ 普通株式 318百万円 1株当たり配当額 10円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり10円、総額318百万円を決議し、年間40円配当方針の下で利益還元を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会※ 普通株式 954 30 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり30円、総額9億54百万円を支払い、前年度に決定した年間40円配当の実施を確認している。
  7. FY2023後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、業績不振により期末配当は前期に比べ20円減配し、1株につき30円としております。中間配当金は1株につき10円とし、年間の配当金としては前期に比べ20円減配の1株につき40円とすることに決定いたしました。」

    利益還元方針自体は継続する一方、業績不振を理由に年間配当を60円から40円へ20円減配した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会※2 普通株式 318百万円 1株当たり配当額 10円00銭」

    中間配当として1株当たり10円、総額318百万円を支払い、年間60円を基本とする利益還元方針を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会※ 普通株式 318百万円 1株当たり配当額 10円00銭」

    中間配当として1株当たり10円、総額318百万円を決議し、年間60円を基本とする利益還元方針を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会※ 普通株式 1,590 50 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり50円、総額15億90百万円を支払い、年間60円の配当方針を継続している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「1株当たり中間配当10円を含めて、年間で60円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は118.53%となりました。」

    年間配当60円を維持し、増配・株式分割を含む利益還元方針を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会※2 普通株式 318 10 2021年9月30日 2021年12月3日 利益剰余金」

    中間配当として1株当たり10円、総額318百万円を支払い、利益還元方針を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会※ 普通株式 318百万円 1株当たり配当額 10円00銭」

    中間配当として1株当たり10円、総額318百万円を決議し、利益還元方針を継続している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「1株当たり中間配当10円を含めて、年間で60円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は56.3%となりました。」

    増配・株式分割を含む利益還元方針の下、年間配当60円を実施し、株主還元方針を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月2日開催の取締役会※ 普通株式 317百万円 1株当たり配当額 10円00銭」

    中間配当として1株当たり10円、総額317百万円を決議し、利益還元方針を継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日定時株主総会※ 普通株式 1,584 50 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり50円、総額15億84百万円の配当を実施し、利益還元方針を継続している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「1株当たり中間配当10円を含めて、年間で60円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は106.04%となりました。」

    利益還元方針に基づき、年間配当60円を実施した。配当性向は106.04%となったが、増配・株式分割を前向きに進める方針自体は継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月5日開催の取締役会※ 普通株式 316 10 2019年9月30日 2019年12月5日 利益剰余金」

    中間配当として1株当たり10円、総額316百万円を決議・支払いし、利益還元方針を継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・316百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・10円00銭」

    中間配当として1株当たり10円、総額316百万円を決議し、利益還元方針を継続している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 515,800 999,820,900」

    株主還元と資本効率向上を目的とした自己株式取得について、515,800株、約10億円の取得実績を記載している。配当は年間60円で、方針も継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月2日開催の取締役会 普通株式 319百万円 1株当たり配当額 10円00銭」

    中間配当として1株当たり10円、総額319百万円を支払い、利益還元方針を継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月2日開催の取締役会 普通株式 319百万円 1株当たり配当額 10円00銭」

    中間配当として1株当たり10円、総額319百万円を決議し、利益還元方針を継続している。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「自己株式の取得を行う理由 株主還元の充実及び資本効率の向上を図るため。」

    株主還元の充実と資本効率向上を目的として、550,000株を上限、取得価額総額10億円を上限とする自己株式取得を決議した。取得期間は平成30年8月1日から平成30年12月28日までとしている。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営目標と位置づけ増配、株式分割等の利益還元を前向きに取り組んでまいりました。この方針は、今後も推進してまいりたいと考えております。」

    利益還元を重要な経営目標とし、増配・株式分割を前向きに進める方針を継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・321百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・10円00銭」

    当期中間配当として1株当たり10円、総額321百万円を支払い、利益還元方針を継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・321百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・10円00銭」

    当期中間配当として1株当たり10円、総額321百万円を決議し、利益還元方針を継続している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会※ 普通株式 1,609 50 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、1株当たり50円、総額16億09百万円の配当を実施した。前年の配当水準から実質的な方針変更は記載されていない。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営目標と位置づけ増配、株式分割等の利益還元を前向きに取り組んでまいりました。この方針は、今後も推進してまいりたいと考えております。」

    利益還元を重要な経営目標とし、増配・株式分割を前向きに進める方針を継続している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・321百万円 (ロ) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・10円00銭」

    中間配当として1株当たり10円、総額321百万円を支払ったことを記載している。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・321百万円 (ロ) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・10円00銭」

    中間配当として1株当たり10円、総額321百万円を取締役会で決議した。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 1,608 利益剰余金 50」

    当第1四半期では1株当たり50円の配当を実施し、前年同期の49円から増加している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営目標と位置づけ増配、株式分割等の利益還元を前向きに取り組んでまいりました。この方針は、今後も推進してまいりたいと考えております。」

    利益還元を重要な経営目標とし、増配・株式分割を前向きに進める方針。
一緒に動いた変遷

「国内きのこ事業のさらなる拡大」は、この変遷が動いた39回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内きのこ事業のさらなる拡大11回
  3. 2生産・物流・本社機能への大型設備投資10回
  4. 3海外きのこ市場の拡大9回
  5. 4安定的な増収・増益と売上高・営業利益の重視8回
  6. 5付加価値の高い新商品と新品種の開発8回
  7. 6加工品・通販事業の拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホクトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-19の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増配・株式分割を含む積極的な利益還元|ホクト(1379)の変遷 | Komori