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ホクト(1379)・施策前進

生産・物流・本社機能への大型設備投資

FY2016に初出。25回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-19。

25記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2022前進FY2025 – 2026-08-192016: 320162017: 220172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 120222023: 120232024: 120242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
事業基盤強化に向けた継続的な設備投資93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-19前進決算説明資料

    「米国第2工場の計画は順調に進捗」

    北米事業の拡大に向けた米国第2工場計画が順調に進捗していると記載し、生産基盤への投資を前進させている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「上田きのこセンター 長野県上田市 国内きのこ事業 きのこ生産施設 ブナシメジ 3,000 3,247」

    上田第一きのこセンターの復旧・改修に関連して、ブナシメジ年間生産能力3,000tの設備に32億47百万円を投資した。年度設備投資額は48億59百万円となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出25億45百万円」

    当中間期に有形固定資産の取得へ25億45百万円を支出し、生産・事業基盤への設備投資を継続した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「上田きのこセンター 長野県上田市 国内きのこ事業 きのこ生産施設の改修 3,600 237 自己資金及び借入金 2024年12月 2025年11月 3,000」

    上田第一きのこセンターの火災後の復旧・改修について、総額36億円、既支払額2億37百万円、2025年11月完了予定、年間生産能力3,000tの計画を記載した。年度設備投資額は16億40百万円となった。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、国内きのこ事業を中心に、生産効率の向上を図るため、合計1,580百万円の設備投資を行いました。」

    国内きのこ事業を中心に設備投資を継続したが、設備の新設・除却等の計画では該当事項がなく、大型の新規設備投資計画は示されていない。
  6. FY2023後退有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は1,069百万円となりました。なお、当連結会計年度の生産能力に影響を及ぼす重要な設備の除却、売却等はありません。」

    生産効率向上を目的とする投資は継続したが、当年度の設備投資額は1,069百万円となり、新たに確定した重要な設備投資はないと記載している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は11,559百万円となりました。」

    三重きのこセンターに101億80百万円を投じ、ブナシメジ・マイタケの年間生産能力6,000tの設備を整備した。年度設備投資額は115億59百万円となった。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、本年9月16日に三重きのこセンターが稼働開始になりました。三重きのこセンターでは、カットブナシメジとマイタケ・ジャストパックを生産致します。」

    三重県多気町の新きのこセンターが2021年9月16日に稼働開始し、増産設備が実稼働段階に進んだ。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「設備投資額 3,100百万円(予定) 3.設備の導入時期 2021年9月 着工予定 2022年11月 収穫開始予定」

    台湾子会社でマイタケ生産を開始するため、31億円予定の新きのこセンター建設計画を決定し、着工・収穫開始時期を具体化した。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「設備投資額 10,000百万円(予定) 3.設備の導入時期 2021年1月 着工予定 2021年10月および12月 収穫開始予定」

    三重県多気町にカットブナシメジ及びマイタケの増産用きのこ生産設備を建設する計画を決定し、100億円予定の投資額と着工・収穫開始時期を具体化した。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は2,504百万円となりました。」

    国内きのこ事業を中心に生産性向上を目的とする設備投資を実施し、年間設備投資額2,504百万円を計上した。台風被害に伴う設備除却も発生している。
  12. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動により減少した資金は12億75百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出11億59百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ11億59百万円を支出し、生産・事業基盤への設備投資を継続している。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の設備投資額は11,108百万円となりました。」

    小諸きのこセンターを中心に、当連結会計年度に111億08百万円の設備投資を実施した。小諸センターへの投資額は81億17百万円である。
  14. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、新たに開始したシイタケ栽培におきまして、平成30年6月に長野県の小諸にシイタケきのこセンターが完成し、シイタケの大量・安定栽培を開始し、平成30年9月より収穫・出荷を始めました。」

    小諸シイタケきのこセンターが完成し、大量・安定栽培および収穫・出荷を開始したことで、生産設備投資が稼働段階に進んだ。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、新たに開始したシイタケ栽培におきまして、6月に長野県の小諸にシイタケきのこセンターが完成し、シイタケの大量・安定栽培を開始し、平成30年9月より収穫・出荷を始めました。投資活動により減少した資金は62億16百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出62億83百万円によるものであります。」

    小諸シイタケきのこセンターの完成・稼働に加え、有形固定資産取得に62億83百万円を支出し、生産設備への投資を進めている。
  16. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「特に、シイタケの大量・安定栽培に向けた研究に注力し、平成30年9月の初収穫を目指し、新しくシイタケの生産センターを建設いたしました。」

    小諸きのこセンターに相当するシイタケ生産センターの建設が進み、平成30年9月の初収穫に向けた設備投資が具体化している。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は7,456百万円となりました。主たるものは、関東配送センター、本社社屋、ホクト産業株式会社松本支店であります。」

    関東配送センター、本社社屋、松本支店などへの設備投資を実施し、通期設備投資額は7,456百万円となった。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年9月より収穫・出荷できるように、長野県小諸市にシイタケきのこセンターを建設することを発表致しました。」

    シイタケの新生産センター建設を発表し、平成30年9月からの収穫・出荷に向けた設備投資を具体化している。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の設備投資額は15,423百万円となりました。」

    苫小牧第一、富山、広川のきのこ生産施設と豊野工場への投資を実施し、通期設備投資額は15,423百万円となった。
  20. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「旧富山きのこセンターの近隣土地に新しく建設したカットブナシメジ専用のきのこセンターが、平成28年9月上旬から収穫・出荷を開始いたしました。」

    カットブナシメジ専用センターが完成し、平成28年9月上旬から収穫・出荷を開始した。
  21. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「現富山きのこセンターの近隣土地に新しくカットブナシメジ専用のきのこセンターを建設し、平成28年9月からの出荷開始に向け準備を進めております。また、さらなる事業拡大に向け、自社製品製造のための新工場が平成28年8月から稼働予定であります。」

    カットブナシメジ専用センターの建設と自社製品製造新工場の稼働計画という設備投資の具体的進展を記載している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「苫小牧第一きのこセンター、富山きのこセンター、広川きのこセンター、豊野工場、新関東配送センター、ホクト本社社屋」

    国内生産設備、化成品工場、配送拠点、本社社屋を対象に、平成28年から平成29年にかけた設備投資計画を開示している。
一緒に動いた変遷

「国内きのこ事業のさらなる拡大」は、この変遷が動いた25回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201817151514★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内きのこ事業のさらなる拡大20回
  3. 2海外きのこ市場の拡大18回
  4. 3きのこの生理活性機能・薬理効果の研究強化17回
  5. 4付加価値の高い新商品と新品種の開発15回
  6. 5鮮度・品質・安定収穫を支える全国生産体制15回
  7. 6加工品・通販事業の拡大14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホクトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-19の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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