魚をコアにした水産食品企業グループ
FY2016に初出。25回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
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- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループは、「魚」をコアにした水産食品企業グループであり、同種の事業を同じ視点で評価できる組織体系を構築し、バリューチェーンの強化を図るため、「水産資源」、「食材流通」及び「加工食品」の3つを報告セグメントとしております。」
魚をコアとする事業構造と3報告セグメントを維持しつつ、2026年3月に商号をUmios株式会社へ変更し、海を起点とするソリューションカンパニーへの位置付けを明示した。 - 2026-05-11再掲決算
「当社グループは、「魚」をコアにした水産食品企業グループであり、同種の事業を同じ視点で評価できる組織体系を構築し、バリューチェーンの強化を図るため、「水産資源」、「食材流通」、「加工食品」の3つを報告セグメントとしております。」
魚をコアとする事業構造と3報告セグメントの整理を通期決算で再確認した。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、「水産資源」の北米ユニットにおける欧州事業を「食材流通」の水産商事ユニットに移管しており、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。」
魚をコアとする事業構造は維持しつつ、欧州事業の所属を水産資源から食材流通へ変更し、報告・管理上の区分を更新した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループは、「魚」をコアにした水産食品企業グループであり、同種の事業を同じ視点で評価できる組織体系を構築し、バリューチェーンの強化を図るため、「水産資源」、「食材流通」及び「加工食品」の3つを報告セグメントとしております。」
魚をコアとする事業構造を維持しつつ、報告セグメントを水産資源・食材流通・加工食品の3区分へ再編した。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「従来、報告セグメントについては、「水産資源」、「加工食品」、「食材流通」及び「物流」の4つを報告セグメントとしておりましたが、同種の事業を同じ視点で評価できる組織体系を構築し、バリューチェーンの強化を図るため、当中間連結会計期間より、「水産資源」、「食材流通」及び「加工食品」の3区分に変更しております。」
魚をコアとする事業構造の報告上の整理が、従来の4区分から水産資源・食材流通・加工食品の3区分へ変更された。物流事業は「その他」に含まれる形となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、従来、報告セグメントについては「水産資源」、「加工」及び「物流」の3区分としておりましたが、水産資源調達力と食品加工技術を生かしたバリューチェーンの更なる強化拡充を図るため、第1四半期連結会計期間より「水産資源」、「加工食品」、「食材流通」及び「物流」の4区分に変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。」
第1四半期からの4区分への報告セグメント再編を第3四半期でも継続適用し、前年同期数値も新区分に組み替えて比較している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、従来、報告セグメントについては「水産資源」、「加工」及び「物流」の3区分としておりましたが、水産資源調達力と食品加工技術を生かしたバリューチェーンの更なる強化拡充を図るため、第1四半期連結会計期間より「水産資源」、「加工食品」、「食材流通」及び「物流」の4区分に変更しており」
第1四半期からの4区分への報告セグメント再編を第2四半期でも継続して適用し、前年同期数値も組み替えて比較している。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。」
事業構造の報告上の整理が、従来の3区分から水産資源・加工食品・食材流通・物流の4区分へ実際に変更された。 - FY2022再定義有価証券報告書
「水産資源調達力と食品加工技術を生かしたバリューチェーンの更なる強化拡充を図るため、「水産資源」、「加工食品」、「食材流通」及び「物流」の4区分に変更することといたしました。」
魚をコアとする企業構造は維持しつつ、従来の3報告セグメントを4区分へ再編する方針を示した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」
事業内容・主要関係会社に重要な変更がないことを再確認し、第1四半期からの5区分から3区分への報告セグメント変更を継続して開示している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「従来、報告セグメントについては「漁業・養殖」、「商事」、「海外」、「加工」及び「物流」の5区分としておりましたが、当第1四半期連結会計期間より「水産資源」、「加工」及び「物流」の3区分に変更しております。」
「魚」をコアとする事業構造の報告上の整理が、従来の5セグメントから3セグメントへ変更された。 - FY2021再定義有価証券報告書
「「漁業・養殖」、「商事」、「海外」、「加工」及び「物流」の5つを従来の報告セグメントとしておりましたが、水産部門のグローバルに展開する調達から販売までの各ユニットのシナジーを追求し、バリューチェーンの更なる強化拡充を促進するため、次期より、「水産資源」、「加工」及び「物流」の3区分に変更することといたしました。」
報告セグメントを従来の5区分から次期の3区分へ変更する構造上の再編を明示した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」
事業内容と主要関係会社に重要な変更がないことを再確認し、第1四半期からの報告セグメント区分変更を継続して開示している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、組織体制の見直しに伴い、従来「商事」セグメントに含まれていたアジア地域事業の一部を「海外」セグメントへ、従来「海外」セグメントに含まれていた輸出事業の一部を「商事」セグメントへそれぞれ変更しております。」
組織体制の見直しに伴い、アジア地域事業の一部と輸出事業の一部について報告セグメントの分類を変更している。前年同期のセグメント情報は変更後の区分に組み替えて比較している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容及び主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。」
事業内容と主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。第1四半期からの報告セグメント区分変更も継続して開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。」
事業内容と主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。第1四半期からの報告セグメント区分変更も継続して開示している。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、組織体制の見直しに伴い、従来「商事」セグメントに含まれていたマグロ加工事業を「加工」セグメントへ、飼料原料事業を「海外」セグメントへ、中食事業を「加工」セグメントへそれぞれ変更しております。」
組織体制の見直しに伴い、マグロ加工事業、飼料原料事業、中食事業の報告セグメント上の分類を変更した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、「魚」をコアにした水産食品企業グループであり、製品・サービスの特性、市場及び顧客の種類などの要素で多面的にとらえて編成した複数の事業ユニットを、主に事業類似性の観点から、分割・集約したうえで、「漁業・養殖」、「商事」、「海外」、「加工」及び「物流」の5つを報告セグメントとしております。」
魚をコアとする企業グループと5つの報告セグメントという事業構造を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容と主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、従来「加工」セグメントに含めておりましたアイシア㈱について、管理区分の変更に伴い「その他」に変更しております。」
アイシアの管理区分変更に伴う報告セグメント変更を継続して開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」
事業内容と主要関係会社に重要な変更はない一方、第1四半期からの報告セグメント区分変更を継続して開示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」
事業内容と主要関係会社に重要な変更はないとしつつ、第1四半期からの報告セグメント区分変更を継続して開示している。 - FY2017-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、従来「加工」セグメントに含めておりましたアイシア㈱について、管理区分の変更に伴い「その他」に変更しております。」
事業内容自体に重要な変更はない一方、管理区分の変更によりアイシア株式会社の報告セグメント上の分類が変更された。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、「魚」をコアにした水産食品企業グループであり、製品・サービスの特性、市場及び顧客の種類などの要素で多面的にとらえて編成した複数の事業セグメント(当社呼称上の“事業ユニット”)を、主に事業類似性の観点から、集約基準及び量的基準に基づいて集約したうえで、「漁業・養殖」、「商事」、「海外」、「加工」及び「物流」の5つを報告セグメントとしております。」
グループの中核事業と5報告セグメントの構造を説明している。