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ニッスイ(1332)・方針年間配当を1株32円に増加

連結業績に応じた株主還元

FY2016に初出。29回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q2その他FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 220182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当を1株32円に増加有価証券報告書

    「期末配当金は1株につき18.0円としました。中間配当金1株当たり14.0円とあわせて、年間配当金は1株につき32.0円となります。」

    年間配当金は前期の28円から32円へ増加した。3年間の総還元性向40%以上というRecipe2の方針を継続している。
  2. FY2026-H1中間配当を1株14円に増加有価証券報告書

    「②1株当たりの金額                     14.00円」

    当中間期の中間配当は1株14円となり、前年同期の1株12円から増加した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「中期経営計画「GOOD FOODS Recipe2」においては、「安定的な配当を実現しつつ3年間の総還元性向40%以上」としています。」

    従来の配当性向30%以上から、配当に自己株式取得等を含む3年間の総還元性向40%以上へ株主還元方針を拡張した。FY2025の年間配当は1株28円となった。
  4. FY2025-H1中間配当を1株12円に増加有価証券報告書

    「2024年11月6日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。②1株当たりの金額 12.00円」

    中間配当は1株当たり12円となり、前年同期の10円から増加した。
  5. FY2024-Q2中間配当を1株10円に増加有価証券報告書

    「2023年11月6日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。①配当金の総額 3,115百万円 ②1株当たりの金額 10.00円」

    中間配当は1株当たり10円となり、前年同期の8円から増加した。
  6. FY2023年間配当を1株18円に増加有価証券報告書

    「期末配当金は1株につき10.0円としました。中間配当金1株当たり8.0円とあわせて、年間配当金は1株につき18.0円となります。」

    年間配当金は前期の14円から18円へ増加した。連結業績に応じた株主還元方針と、配当性向30%以上を目指す方針を継続している。
  7. FY2023-Q2中間配当を1株8円に増加有価証券報告書

    「2022年11月2日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。①配当金の総額 2,492百万円 ②1株当たりの金額 8円0銭」

    2022年度中間配当を1株当たり8円、総額24億92百万円と決議した。前年度中間配当の1株当たり6円から増加している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月18日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。 ①配当金の総額 2,492百万円 ②1株当たりの金額 8円00銭」

    連結業績に応じた株主還元方針のもと、2021年度の期末配当として1株当たり8円を実施した。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「キャッシュアロケーション方針として、成長に向けた投資を行いつつ、株主還元を強化し配当性向30%以上を目指します。」

    従来の2021年度配当性向15%~20%から、Good Foods Recipe1では配当性向30%以上を目標として示した。また、年間配当金は14円となった。
  10. FY2022-Q2中間配当を1株6円に増加有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。①配当金の総額 1,869百万円 ②1株当たりの金額 6円00銭」

    当中間配当は1株当たり6円となり、前年同期の中間配当4円から増加した。
  11. FY2021年間配当の増加と次期方針検討有価証券報告書

    「期末配当金は1株につき5.5円としました。中間配当金1株当たり4.0円とあわせて、年間配当金は1株につき9.5円となります。」

    年間配当金は前期の8.5円から9.5円へ増加した。新たな株主還元方針は次期中期経営計画と合わせて検討し、2021年度は配当性向15%~20%を継続するとしている。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月20日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。①配当金の総額 1,402百万円 ②1株当たりの金額 4円50銭」

    連結業績に応じた株主還元方針のもと、期末配当1株当たり4円50銭を実施した。前期の中間配当4円と合わせ、年間配当は8円50銭となる。
  13. FY2020年間配当を8.5円に更新有価証券報告書

    「当事業年度については、期末配当金は1株につき4.5円としました。中間配当金1株当たり4.0円とあわせて、年間配当金は1株につき8.5円となります。」

    連結業績に応じた株主還元方針を維持し、年間配当金を1株当たり8.5円と記載している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月5日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当は1株当たり4円、総額12億46百万円であり、連結業績に応じた株主還元方針のもとでの配当実績を記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月5日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当は1株当たり4円、総額12億46百万円と決議された。連結業績に応じた株主還元方針自体に変更はない。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月21日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議した。 ①配当金の総額                     1,246 百万円 ②1株当たりの金額                4円00銭」

    連結業績に応じた株主還元方針のもとで、期末配当1株当たり4円を実施した。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「長期的・総合的視野に立った企業体質の強化ならびに将来成長が見込まれる分野の事業展開に備えた内部留保にも意を用いつつ、経営環境の変化に対応して当社グループの連結業績に応じた株主還元を行うことを基本方針としている。」

    連結業績に応じた株主還元方針を維持し、年間配当金は1株当たり8円となった。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第104期(平成30年4月1日から平成31年3月31日)中間配当については、平成30年11月5日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当は1株当たり4円、総額12億46百万円であり、連結業績に応じた株主還元方針のもとでの配当実績を再掲している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第104期(平成30年4月1日から平成31年3月31日)中間配当については、平成30年11月5日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当は1株当たり4円、総額12億46百万円と決議され、連結業績に応じた株主還元方針のもとでの配当実績が記載されている。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月21日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議した。」

    期末配当は1株当たり4円、総額12億46百万円となった。連結業績に応じた株主還元という基本方針自体に変更はない。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月2日取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当は1株当たり4円、総額12億46百万円となった。連結業績に応じた株主還元という基本方針自体に変更はない。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月15日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議した。」

    期末配当として1株当たり3円50銭、総額10億90百万円を支払っており、連結業績に応じた株主還元方針のもとでの配当実績を記載している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「経営環境の変化に対応して当社グループの連結業績に応じた株主還元を行うことを基本方針としている。」

    株主還元方針は維持され、当期の年間配当金は1株当たり6円(中間2.5円、期末3.5円)となった。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月4日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当1株当たり2円50銭、総額779百万円の実績を記載している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月4日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当として1株当たり2円50銭、総額779百万円を決議しており、業績に応じた株主還元方針のもとでの配当実績を記載している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり 配当額(円) 3.00」

    平成28年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり3円を支払った。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「経営環境の変化に対応して当社グループの連結業績に応じた株主還元を行うことを基本方針としている。」

    当期の年間配当金は1株当たり5円で、中間2円、期末3円だった。
一緒に動いた変遷

「成長分野への積極投資」は、この変遷が動いた29回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長分野への積極投資3回
  3. 2食品事業の収益基盤強化と成長分野開拓3回
  4. 3働き方改革と健康増進による健康経営3回
  5. 4CO2排出量の中長期削減目標3回
  6. 5人権尊重方針と人権デューデリジェンス3回
  7. 6ダイバーシティと女性活躍の推進3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニッスイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-20の配当で、「実績引用」でした。
報道
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