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やまや(9994)・事実悪化

過去最高の増収増益

FY2016に初出。33回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2019-Q2 – FY2021-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
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売上高・利益の過去最高更新124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風137社

やまやがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中15社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ連結業績は、売上高が1,591億19百万円(前期比0.7%減)、営業利益が35億72百万円(同34.2%減)、経常利益が36億98百万円(同33.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が20億77百万円(同43.0%減)となりました。」

    売上高が微減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも大幅に減少した。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ連結業績は、売上高が782億70百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益が13億1百万円(同46.6%減)、経常利益が13億20百万円(同46.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益が7億46百万円(同51.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を下回り、減益幅も拡大した。
  3. FY2025-H1減収減益と純利益増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(2024年4月1日から2024年9月30日まで)における当社グループ連結業績は、売上高が795億70百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益が24億34百万円(同5.3%減)、経常利益が24億85百万円(同4.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益が15億48百万円(同4.1%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期を下回った一方、特別損失の減少により親会社株主帰属中間純利益は増加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ連結業績は、売上高が1,603億35百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益が63億19百万円(同122.7%増)、経常利益が64億2百万円(同116.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が36億17百万円(同87.4%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年を上回った。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)における当社グループ連結業績は、売上高は1,237億92百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は52億37百万円(同113.9%増)となりました。経常利益は53億32百万円(同108.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30億36百万円(同70.6%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日まで)における当社グループ連結業績は、売上高は801億49百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は25億70百万円(同380.6%増)となりました。経常利益は26億13百万円(同322.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億88百万円(同163.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)における当社グループ連結業績は、売上高389億10百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益13億22百万円(前年同期比224.0%増)となりました。経常利益は、13億62百万円(前年同期比185.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、7億97百万円(前年同期比93.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。
  8. FY2023-Q3売上・営業利益増加と経常・純利益減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日まで)における当社グループ連結業績は、売上高1,173億8百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益24億48百万円(前年同期比51.5%増)となりました。経常利益は、25億53百万円(前年同期比69.3%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、17億79百万円(前年同期比57.4%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を大きく下回った。
  9. FY2023-Q2売上・営業利益増加と経常・純利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年9月30日まで)における当社グループ連結業績は、売上高757億69百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益5億34百万円(前年同期比387.5%増)となりました。経常利益は、6億19百万円(前年同期比89.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億64百万円(前年同期比79.8%減)となりました。」

    売上高・営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を大きく下回った。
  10. FY2023-Q1売上・営業利益増加と経常・純利益減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)における当社グループ連結業績は、売上高364億17百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益4億8百万円(前年同期比87.7%増)となりました。経常利益は、4億77百万円(前年同期比85.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、4億12百万円(前年同期比75.4%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を上回ったが、協力金等の減少により経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は大幅に減少した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2021年4月1日から2021年9月30日まで)における当社グループ連結業績は、売上高702億43百万円(前年同期は766億95百万円)、営業利益1億9百万円(前年同期は営業損失8億96百万円)となりました。営業外収益につきましては、当社グループ会社のチムニー株式会社等が申請した雇用調整助成金11億44百万円と、店舗の営業時間短縮や休業への協力に対する新型感染症拡大防止協力金48億3百万円を計上しました。その内9億22百万円が2021年3月31日までの実施分に係る協力金であり、38億81百万円が4月1日から9月30日までの実施分に係る協力金となっております。経常利益は、61億1百万円(前年同期比1,821.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、新型感染症対応による損失13億8百万円の計上等により、27億94百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億45百万円)となりました。」

    売上高は前年同期を下回ったが、営業利益は前年同期の営業損失から黒字化し、経常利益61億1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益27億94百万円となった。雇用調整助成金・協力金が営業外収益に含まれている。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2021年4月1日から2021年6月30日まで)における当社グループ連結業績は、売上高350億48百万円(前年同期は374億1百万円)、営業利益2億17百万円(前年同期は営業損失1億71百万円)となりました。営業外収益につきましては、当社グループ会社のチムニー株式会社等が申請した雇用調整助成金5億49百万円と、店舗の営業時間短縮や休業への協力に対する新型感染症拡大防止協力金25億73百万円を計上しました。経常利益は、33億90百万円(前年同期比483.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、新型感染症対応による損失4億84百万円の計上等により、16億77百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億7百万円)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益は前年同期の営業損失から黒字化し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益も改善した。経常利益には雇用調整助成金・協力金が含まれている。
  13. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「こうした状況において、当第3四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年12月31日まで)における当社グループ連結業績は、売上高1,174億41百万円(前年同期比10.2%減)、営業利益51百万円(前年同期比98.8%減)、経常利益13億21百万円(前年同期比69.1%減)となりました。また、当社の連結子会社であるチムニー㈱について、同感染症拡大等の外部環境の悪化を踏まえ、今後の計画を見直した結果、当初想定されていた収益が見込めなくなったため、当第3四半期連結累計期間において、同社に係るのれんの減損損失を64億2百万円計上したこと等により、合計で94億円の特別損失となりました。この結果、親会社株主に帰属する四半期純損失72億93百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益21億23百万円)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益が前年同期を下回り、営業利益は51百万円まで減少した。のれん減損等により94億円の特別損失を計上し、親会社株主帰属四半期純損失となった。
  14. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年9月30日まで)における当社グループ連結業績は、売上高766億95百万円(前年同期比11.1%減)、営業損失8億96百万円(前年同期は営業利益23億30百万円)、営業外収益に雇用調整助成金が11億69百万円計上されたこと等により、経常利益3億17百万円(前年同期比86.8%減)となりました。特別損失に新型感染症対応による損失が12億2百万円計上されたこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失1億45百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益12億34百万円)となりました。」

    売上高・経常利益が減少し、営業損失と親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。新型感染症対応による損失12億2百万円も発生している。
  15. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年6月30日まで)における当社グループ連結業績は、売上高374億1百万円(前年同期比10.4%減)、営業損失1億71百万円(前年同期は営業利益12億72百万円)、営業外収益に雇用調整助成金が6億87百万円計上されたことにより、経常利益5億80百万円(前年同期比55.4%減)となりました。特別損失に新型感染症対応による損失が12億1百万円計上されたこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失1億7百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5億69百万円)となりました。」

    売上高・経常利益が減少し、営業損失および親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。新型感染症対応による損失も12億1百万円発生している。
  16. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高1,307億41百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益41億73百万円(同29.4%減)、経常利益42億74百万円(同27.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益21億23百万円(同26.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、減益幅も大きかった。
  17. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2019年4月1日から2019年9月30日まで)における当社グループ連結業績は、売上高862億37百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益23億30百万円(同22.5%減)、経常利益24億9百万円(同18.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億34百万円(同12.5%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  18. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2019年4月1日から2019年6月30日まで)における当社グループ連結業績は、売上高417億33百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益12億72百万円(同25.0%減)、経常利益13億3百万円(同23.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億69百万円(同29.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.2%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  19. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度(2018年4月1日から2019年3月31日まで)における当社グループ連結業績は、売上高1,677億50百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益68億94百万円(同7.0%減)、経常利益69億42百万円(同7.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益32億16百万円(同5.2%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を下回り、増益基調から減収減益へ転じた。
  20. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高1,286億76百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益59億11百万円(同3.2%減)、経常利益59億14百万円(同4.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益29億6百万円(同2.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.5%増加した。
  21. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2018年4月1日から2018年9月30日まで)における当社グループ連結業績は、売上高826億76百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益30億7百万円(同5.2%減)、経常利益29億65百万円(同7.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億10百万円(同0.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回った。親会社株主に帰属する四半期純利益は0.6%増となったものの、営業・経常段階では減益となった。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2018年4月1日から2018年6月30日まで)における当社グループ連結業績は、売上高408億35百万円(前年同期比3.6%減)、営業利益16億97百万円(同19.6%増)、経常利益17億3百万円(同17.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億6百万円(同36.2%増)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、増益基調が続いた。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、売上高1,689億60百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益74億11百万円(同41.0%増)、経常利益75億円(同42.9%増)の増収増益となりました。減損損失を酒販事業で1億78百万円、外食事業で2億34百万円計上したことなどもあり、親会社株主に帰属する当期純利益は33億93百万円(同93.6%増)となりました。」

    FY2017の減収減益から転じ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益のすべてが前年を上回る増収増益となった。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年12月31日まで)における当社グループ連結業績は、売上高1,309億36百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益61億6百万円(同39.9%増)、経常利益61億78百万円(同40.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益28億36百万円(同85.4%増)の増収増益となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益となった。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年9月30日まで)における当社グループ連結業績は、売上高850億87百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益31億74百万円(同58.6%増)、経常利益32億19百万円(同60.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億1百万円(同168.6%増)の増収増益となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益となった。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年6月30日まで)における当社グループ連結業績は、売上高423億59百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益14億19百万円(同29.7%増)、経常利益14億52百万円(同33.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億92百万円(同76.8%増)の増収増益となりました。」

    前年同期に減収減益だった状況から一転し、第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回る増収増益となった。
  27. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、売上高1,673億34百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益52億55百万円(同19.8%減)、経常利益52億48百万円(同20.2%減)となりました。減損損失を、酒販事業で2億70百万円、外食事業で2億10百万円計上したことなどもあり、親会社株主に帰属する当期純利益は17億52百万円(同25.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年同期を下回り、減損損失も計上した。
  28. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済環境は、企業収益や雇用の改善は進んだものの、海外経済の不透明感による、為替・株式相場の変動など、景気は依然として先行き不透明な状況で推移いたしました。個人消費においても、節約志向と消費マインドの伸び悩みは、4年ぶりのマイナス消費者物価指数となってあらわれるなど、ますます顕著となり、当社グループの経営環境に対する先行きは不透明感が拭えません。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比98.4%、営業利益は81.4%、経常利益は81.3%、親会社株主帰属四半期純利益は73.3%となり、前年同期を下回った。
  29. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高829億85百万円(前年同期比98.3%)、営業利益20億1百万円(同70.7%)、経常利益20億8百万円(同70.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億21百万円(同48.8%)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、営業利益・経常利益・純利益の減少率は第1四半期累計時点より大きくなった。
  30. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高408億14百万円(前年同期比98.2%)、営業利益10億94百万円(同74.5%)、経常利益10億90百万円(同74.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億35百万円(同57.3%)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、特に純利益は前年同期比57.3%となった。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、売上高1,693億71百万円(前年同期比103.8%)、営業利益65億53百万円(同119.3%)、経常利益65億80百万円(同120.4%)となりました。減損損失を、酒販事業で2億21百万円、外食事業で3億28百万円計上したことなどもあり、親会社株主に帰属する当期純利益は23億62百万円(同146.3%)となり、過去最高の増収増益を達成いたしました。」

    連結売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の増加と、過去最高の増収増益を記載している。
一緒に動いた変遷

「外食事業の店舗網実績」は、この変遷が動いた33回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1511111098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1外食事業の店舗網実績15回
  3. 2新規出店と既存店活性化による成長11回
  4. 3外食事業の計画的出店と全国展開11回
  5. 4酒類専門大型店のチェーン展開10回
  6. 5景気・競争・顧客嗜好・天候リスク9回
  7. 6労働力減少と人材確保・育成コストのリスク8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
やまやの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
過去最高の増収増益|やまや(9994)の変遷 | Komori