ヤマザワ(9993)・施策前進
DXによる販売促進・生産性向上とITインフラ整備
FY2022に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-10-14。
10記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IT・ロボティクス導入による店舗現場の省人化・作業負担軽減38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「昨年度リリースしました「スーパーヤマザワ公式アプリ」はお客様のニーズに合わせたパーソナライズドサービスの実現、クーポンやお買い得情報を即時にお届けし、さらなる利便性向上、お客様満足度の向上を図ってまいりました。」
DX・デジタル販売促進について、公式アプリを用いたパーソナライズドサービス、クーポン、情報の即時配信へ具体化している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「新たな生産性の獲得におきましては、従来以上に効率的に業務を遂行するために、ローコストオペレーション(DX推進)に努めてまいりました。具体的には、AI自動発注システムの拡大やセルフレジの増設を実施しております。」
DXによるローコストオペレーションの具体策として、AI自動発注システム拡大とセルフレジ増設を継続している。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「新たな生産性の獲得におきましては、従来以上に効率的に業務を遂行するために、ローコストオペレーション(DX推進)に努めてまいりました。具体的には、AI自動発注システムの拡大やセルフレジの増設を実施しております。」
DX施策について、従来の発注支援システム等の導入から、AI自動発注システムの拡大とセルフレジ増設へ進展している。 - FY2024前進有価証券報告書
「店舗における電子決済への対応や、EC強化など、ITテクノロジーの更なる導入により、お客様にとってよりお買い物をしやすい環境を整えていきます。」
DX施策を発注支援システム、セルフレジ、新グループウェアに加え、電子決済、EC、IT専門人材・資格取得支援へ広げている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「新たな生産性の獲得におきましては、従来以上に効率的に業務を遂行するために、ローコストオペレーション(DX推進)に努めてまいりました。具体的には、発注支援システムの導入・拡大やセルフレジの増設、新グループウェアの導入等を実施してまいりました。」
DXによるローコストオペレーション、発注支援システム、セルフレジ、新グループウェアの導入・拡大を継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「具体的には、発注支援システムの導入・拡大やセルフレジの増設、新グループウェアの導入等を実施してまいりました。」
DX・ITインフラ整備の具体策として、発注支援システムの導入・拡大、新グループウェア導入、セルフレジ増設を実施している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「・DX推進…付加価値業務への人的資源集中と、ITインフラ整備」
DXによる販売促進・生産性向上とITインフラ整備を第3次中期経営計画の施策として引き続き掲げている。 - FY2022初出有価証券報告書
「④ デジタルを活用した販売促進、生産性向上 ・DX推進…付加価値業務への人的資源集中と、ITインフラ整備」
デジタルを販売促進と生産性向上に活用し、人的資源を付加価値業務へ集中させるDX施策を新たに明示している。