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ヤマザワ(9993)・施策前進

電子マネー機能付きポイントカードへの切り替え

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018再掲FY2019-Q1 – FY20232016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
自社電子マネー機能付きポイントカードによるキャッシュレス化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14前進決算

    「「ヤマザワEdy-楽天ポイントカード」におきましては、楽天ポイントカードの全国的な知名度・利便性の高さを活用したヤングファミリー層の支持獲得を目指してまいり、2026年8月現在では会員数39万人を超えました。」

    会員数が前回開示の38万人超から39万人超へ増加した。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「「ヤマザワEdy-楽天ポイントカード」におきましては、楽天ポイントカードの全国的な知名度・利便性の高さを活用したヤングファミリー層の支持獲得を目指してまいり、2026年8月現在では会員数39万人を超えました。アプリ・ポイントカード共に今後も更なる登録数増を目指してまいります。」

    ヤマザワEdy-楽天ポイントカードの会員数が、前回開示の38万人超から2026年8月現在で39万人超へ増加した。
  3. 2026-07-14前進決算

    「「ヤマザワEdy-楽天ポイントカード」におきましては、楽天ポイントカードの全国的な知名度・利便性の高さを活用したヤングファミリー層の支持獲得を目指してまいり、2026年5月現在では会員数39万人を超えました。」

    会員数が前回の38万人超から39万人超へ増加し、登録数増加の方針も継続している。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「昨年度導入いたしました「ヤマザワEdy-楽天ポイントカード」におきましては、楽天ポイントカードの全国的な知名度・利便性の高さを活用したヤングファミリー層の支持獲得を目指した結果、2026年2月現在では会員数38万人を超えました。今後も更なる登録数増を目指してまいります。」

    ヤマザワEdy-楽天ポイントカードの会員数が、前回開示の37万人超から2026年2月現在で38万人超へ増加した。
  5. 2026-04-20前進業績予想の修正

    「「ヤマザワEdy-楽天ポイントカード」におきましては、楽天ポイントカードの全国的な知名度・利便性の高さを活用したヤングファミリー層の支持獲得を目指した結果、2026年2月現在では会員数38万人を超えました。今後も更なる登録数増を目指してまいります。」

    会員数が前回記載の37万人超から38万人超へ増加し、さらなる登録数増加を引き続き目指している。
  6. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「昨年度導入いたしました「ヤマザワEdy-楽天ポイントカード」におきましては、楽天ポイントカードの全国的な知名度・利便性の高さを活用したヤングファミリー層の支持獲得を目指してまいり、2025年3月現在では会員数37万人を超えました。今後も更なる登録数増を目指してまいります。」

    楽天ポイントカードと楽天Edyを搭載した新カードについて、2025年3月現在の会員数が37万人を超え、登録数増加を引き続き目指している。
  7. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「さらに店舗運営につきましては、2024年3月より株式会社ヤマザワと、株式会社ヤマザワ薬品が運営するドラッグストア「ドラッグヤマザワ」において、これまで導入していた自社ポイントカード「にこかカード」のサービスを終了し、「楽天ポイントカード」と「楽天Edy」機能を搭載した「ヤマザワEdy‐楽天ポイントカード」への切り替えを行っております。「楽天ポイントカード」「楽天Edy」の導入によりデータマーケティングの活用、販促施策の更なる強化を図ってまいります。また、会員数1億以上の強固な顧客基盤を持つ楽天グループとの連携を深め、新規お客様を中心とした利用者全体の拡大と売上の伸長、お客様全体へのサービス向上を目指してまいります。」

    2024年3月からの新カードへの切り替え、データマーケティングや販促強化、楽天グループとの連携による利用者拡大を引き続き記載している。
  8. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「さらに店舗運営につきましては、2024年3月より株式会社ヤマザワと、株式会社ヤマザワ薬品が運営するドラッグストア「ドラッグヤマザワ」において、これまで導入していた自社ポイントカード「にこかカード」のサービスを終了し、「楽天ポイントカード」と「楽天Edy」機能を搭載した「ヤマザワEdy‐楽天ポイントカード」への切り替えを行っております。「楽天ポイントカード」「楽天Edy」の導入によりデータマーケティングの活用、販促施策の更なる強化を図ってまいります。また、会員数1億以上の強固な顧客基盤を持つ楽天グループとの連携を深め、新規お客様を中心とした利用者全体の拡大と売上の伸長、お客様全体へのサービス向上を目指してまいります。」

    2024年3月から新カードへの切り替えを進め、データマーケティング、販促強化、楽天グループとの連携による利用者拡大を新たな効果として記載している。
  9. FY2024再定義有価証券報告書

    「2024年3月 「ヤマザワEdy-楽天ポイントカード」導入。「にこかカード」、「ひまわりカード」取扱終了。」

    従来の「にこかカード」等から「ヤマザワEdy-楽天ポイントカード」へカード・決済サービスを切り替え、旧カードの取扱いを終了した。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループ独自の電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」の利用拡大のため、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続的に実施いたしました。」

    にこかカードの利用拡大と、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続している。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループ独自の電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」の利用拡大のため、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続的に実施いたしました。」

    にこかカードの利用拡大と、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループ独自の電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」の利用拡大のため、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続的に実施いたしました。」

    にこかカードの利用拡大と、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続している。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループ独自の電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」の利用拡大のため、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続的に実施いたしました。」

    にこかカードの利用拡大と、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続している。
  14. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループ独自の電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」の利用拡大のため、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続的に実施いたしました。」

    にこかカードの利用拡大と特典付与による販促活動を継続している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループ独自の電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」の利用拡大のため、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続的に実施いたしました。」

    にこかカードの利用拡大と、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループ独自の電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」の利用拡大のため、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続的に実施いたしました。」

    にこかカードの利用拡大と、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループ独自の電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」の利用拡大のため、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続的に実施いたしました。」

    にこかカードの利用拡大と、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループ独自の電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」の利用拡大のため、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続的に実施いたしました。」

    にこかカードの利用拡大と特典付与による販促活動を継続している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループ独自の電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」の利用拡大のため、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続的に実施いたしました。」

    にこかカードの利用拡大と、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループ独自の電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」の利用拡大のため、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続的に実施いたしました。」

    にこかカードの利用拡大と、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループ独自の電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」の利用拡大のため、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続的に実施いたしました。」

    にこかカードの利用拡大と、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループ独自の電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」の利用拡大のため、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続的に実施いたしました。」

    「にこかカード」の利用拡大と、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループ独自の電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」の利用拡大のため、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続的に実施いたしました」

    「にこかカード」の利用拡大と、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループ独自の電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」の利用拡大のため、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続的に実施いたしました」

    「にこかカード」の利用拡大と、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループ独自の電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」の利用拡大のため、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続的に実施いたしました」

    「にこかカード」の利用拡大と、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループ独自の電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」の利用拡大のため、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続的に実施いたしました」

    「にこかカード」の利用拡大と、チャージ機利用による特典付与等の販促活動を継続している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「「にこかカード」の利用拡大のため、電子マネー決済での特典付与による販促活動を継続的に実施しております。「にこかカード」の会員数は、当期末時点で約67万人となりました」

    会員数が前回の約60万人から約67万人へ増加し、電子マネー決済の特典付与による販促活動も継続している。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「カード戦略におきましては、当社グループでご利用いただける電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」の利用拡大のため、電子マネー決済での特典付与による販促活動を継続的に実施しております。「にこかカード」の会員数は、当四半期末(平成29年11月30日)時点で約60万人となりました。なお、旧ポイントカードの取扱いは平成28年11月30日をもちまして終了しております」

    にこかカード会員数が前四半期末の約59万人から約60万人に増加し、電子マネー決済の特典付与による販促活動も継続している。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」を導入しており、電子マネー決済による特典付与等の販促活動を実施し、当社グループにおける一層の利用拡大を推進してまいりました。旧ポイントカードの取扱いは平成28年11月末日をもって終了しており、にこかカードご利用の会員様は、当四半期末時点で約59万人となりました」

    にこかカード会員数が前四半期末の約58万人から約59万人に増加し、電子マネー決済による販促活動と利用拡大を継続している。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」を導入しており、電子マネー決済による特典付与等の販促活動を実施し、当社グループにおける一層の利用拡大を推進してまいりました。旧カードの取扱いは平成28年11月末日をもって終了しており、にこかカードご利用の会員様は、当四半期末時点で約58万人となりました」

    にこかカードの会員数が前回記載の約56万人から約58万人に増加し、電子マネー決済による特典付与等の販促活動も記載している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「平成27年10月より導入いたしました電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」への切替を継続的に行い、併せて、にこかカードの電子マネー機能を利用した販促活動も実施いたしました。旧カードのお取扱いは平成28年11月末日をもって終了とし、にこかカードご利用の会員様は、当期末時点で約56万人となりました」

    旧カードの取扱い終了と、にこかカード会員数約56万人という新たな到達点を記載している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「カード戦略におきましては、平成27年10月より導入いたしました電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」への切り替えを継続的に行い、平成28年8月末時点で約40万枚分の切り替えが終了いたしました」

    「にこかカード」への切り替え完了枚数が、前回記載の約34万枚から約40万枚へ進捗した。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成27年10月より導入いたしました電子マネー機能付きポイントカード「にこかカード」への切り替えを継続的に行い、平成28年5月末時点で約34万枚分の切り替えが終了いたしました」

    カード切り替えの開始時期、継続施策、2016年5月末時点の切り替え枚数を明示している。
一緒に動いた変遷

「ドラッグストアの新規開店・改装増床」は、この変遷が動いた33回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ドラッグストアの新規開店・改装増床8回
  3. 2惣菜・日配製造事業のセグメント損失7回
  4. 3ドラッグストア事業のセグメント損失6回
  5. 4省エネ・廃棄物等の環境問題への対応5回
  6. 5南陽店・中田店・千石大橋店の既存店改装5回
  7. 6食育・自治体連携、環境対策、働きやすい環境整備5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマザワの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
電子マネー機能付きポイントカードへの切り替え|ヤマザワ(9993)の変遷 | Komori