Komori
ジェコス(9991)・目標再掲

連結配当性向20%程度の目標前倒し達成

FY2016に初出。18回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016引き上げFY2018 – FY2019再掲FY2020 – FY2024引き上げFY2025-H1 – FY20252016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 220232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針310社が書いているテーマ・逆風0社・追い風321社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの323件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「配当方針(連結) 配当性向 40.1% 39.7% 40%程度 DOE 3.0% 3.6% 2.5%以上」

    2025~2027年度計画の配当性向40%程度・DOE2.5%以上を維持し、2026年3月期実績は配当性向39.7%、DOE3.6%となった。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重点課題として位置付けており、2025年度を初年度とする中期経営計画(2025~2027年度)においては、「配当性向40%程度、株主資本配当率(DOE)2.5%以上」を目安としております。」

    従来の配当性向30%程度の目標から、2025~2027年度計画では配当性向40%程度へ引き上げ、DOE2.5%以上を追加した。2025年3月期の実績は配当性向40.1%、DOE3.0%である。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「その中で、次期中期経営計画(2025-2027年度)においては、配当方針を現中期経営計画の「配当性向30%程度」から「配当性向40%程度、DOE(株主資本配当率)2.5%以上」に見直しており、この方針を今年度から早期適用することといたしました。」

    従来の連結配当性向30%程度の目標から、配当性向40%程度およびDOE2.5%以上へ目標水準を引き上げ、2024年度から早期適用する方針を示した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重点課題として位置付けており、2021年4月23日に発表いたしました中期経営計画(2021~2024年度)においても、配当性向(連結)は30%程度を維持することを目標としております。」

    2024年度まで連結配当性向30%程度を維持する目標を再確認し、当事業年度の連結配当性向は30.6%となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「配当性向(連結)30%程度 38.3% 36.8%」

    2024年度の連結配当性向30%程度という目標を再確認し、2021年度実績38.3%、2022年度実績36.8%を再掲している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「配当性向(連結)30%程度 38.3% 36.8%」

    2024年度の連結配当性向30%程度という目標を維持し、2021年度実績38.3%、2022年度実績36.8%を再掲している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画(2024年度目標) 配当性向(連結) 30%程度 36.8%」

    2024年度の連結配当性向30%程度という目標を再確認し、2022年度実績は36.8%と記載している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画(2024年度目標) 配当性向(連結) 30%程度」

    2024年度まで連結配当性向30%程度を維持する目標を、中期経営計画の財務目標として再確認している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「2021年4月23日に発表いたしました中期経営計画(2021~2024年度)においても、配当性向(連結)は30%程度を維持することを目標としております。」

    2024年度まで連結配当性向30%程度を維持する目標を再確認している。当期の連結配当性向は38.3%、提出会社の配当性向は38.9%と記載されている。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「配当性向(連結) 30%程度 28.0%」

    2024年度の連結配当性向30%程度という目標と、2020年度実績28.0%を再確認している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「なお、2021年4月23日に発表いたしました中期経営計画(2021~2024年度)においても、配当性向(連結)は30%程度を維持することを目標としております。」

    従前の2021年3月期目標から新しい2021~2024年度中期経営計画へ移行した後も、連結配当性向30%程度の目標を維持している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重点課題として位置付けており、2018年4月26日に発表いたしました中期経営計画(2018~2020年度)において、2021年3月期に配当性向(連結)を30%程度に高めることを目標といたしました。」

    連結配当性向30%程度の2021年3月期目標を継続している。2019年度実績は28.9%で、目標水準に近いが未到達である。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年4月26日に発表いたしました中期経営計画(2018~2020年度)において、2021年3月期に配当性向(連結)を30%程度に高めることを目標といたしました。」

    配当性向は2018年度実績で29.3%となり、30%程度の目標に近づいた。年間配当は記念配当を含め35円となった。
  14. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「なお、平成30年4月26日に発表いたしました平成32年度を最終年度とする中期経営計画において、配当性向(連結)を30%程度にまで高めることを目標としております。」

    連結配当性向の目標を従来の20%程度から30%程度へ引き上げ、平成32年度を最終年度とする計画に組み込んだ。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「平成30年3月期に配当性向(連結)を20%程度に高めることを目標といたしました。」

    当期は配当性向27.1%、年間配当27円とし、「目標を2年前倒し」したと記載している。
一緒に動いた変遷

「国内重仮設分野の収益基盤・競争力強化」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内重仮設分野の収益基盤・競争力強化3回
  3. 2重仮設周辺分野を新たな収益の柱へ拡大3回
  4. 3新商品・新工法の展開と収益貢献水準への拡大2回
  5. 4建機子会社の収益基盤強化と保有車種の最適化2回
  6. 5人材育成と教育・研修制度の充実2回
  7. 6フリー・キャッシュ・フローの収入減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジェコスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結配当性向20%程度の目標前倒し達成|ジェコス(9991)の変遷 | Komori