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ソフトバンクグループ(9984)・目標削除

調整後EBITDAの中長期的成長

FY2016に初出。14回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。

14記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q2前進FY2018 – FY20192016: 320162017: 420172018: 420182019: 32019
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EBITDAによる経営成績の把握28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1削除有価証券報告書

    「従来記載していたEBITDAおよび調整後EBITDAについては、マネジメントへの定期的な報告において提供する主要な経営指標に該当しなくなったことから、2019年6月30日に終了した3カ月間より記載していません。」

    調整後EBITDAの中長期的成長を重視する従来の指標は、定期報告上の主要経営指標ではなくなったとして開示から外れた。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「調整後EBITDAは、3,153,461百万円となりました。」

    連結調整後EBITDAが前期の2,605,117百万円から3,153,461百万円へ増加し、中長期的な成長を重視する指標の実績が示された。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「調整後EBITDA」

    9カ月累計の連結調整後EBITDAは2,344,243百万円となり、前年同期の2,056,297百万円から増加した。調整後EBITDAの中長期的成長を重視する方針に対し、測定可能な進展が示された。
  4. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「調整後EBITDAは、前年同期比961百万米ドル(17.0%)増の6,603百万米ドルとなりました。」

    スプリントの調整後EBITDAが前年同期比17.0%増加し、成長指標の改善が示された。
  5. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「調整後EBITDAは、前年同期比480百万円(0.1%)増の334,018百万円となりました。」

    ソフトバンク事業の調整後EBITDAが前年同期比0.1%増の334,018百万円となり、成長指標の四半期実績が示された。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「調整後EBITDAは、2,605,117百万円となりました。」

    連結調整後EBITDAは前期の2,564,467百万円から2,605,117百万円へ増加し、中長期的な成長を重視する指標の実績が示された。
  7. FY2018-Q3国内通信の調整後EBITDA減少有価証券報告書

    「調整後EBITDA 994,689 964,020 △30,669 △3.1%」

    国内通信事業の9カ月累計調整後EBITDAは前年同期比3.1%減となった。一方、スプリント事業では前年同期比19.2%増となり、事業ごとに増減が分かれた。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「調整後EBITDAは、前年同期比768百万米ドル(15.8%)増の5,642百万米ドルとなりました。」

    スプリントの調整後EBITDAが前年同期比15.8%増加し、成長指標の改善が継続した。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「調整後EBITDAは、前年同期比393百万米ドル(15.8%)増の2,884百万米ドルとなりました。」

    スプリントの調整後EBITDAが前年同期比15.8%増加し、調整後EBITDAの成長実績が示された。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「調整後EBITDAは、2,564,467百万円となりました。」

    連結調整後EBITDAは前期の2,325,153百万円から2,564,467百万円へ増加し、中長期的な成長を重視する指標の実績が示された。
  11. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「調整後EBITDAは、前年同期比64,505百万円(6.9%)増の994,689百万円でした。」

    国内通信事業の調整後EBITDAが前年同期比6.9%増加し、成長指標の改善が継続した。
  12. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「調整後EBITDAは、前年同期から46,669百万円(7.2%)増加し、691,338百万円となりました。」

    国内通信事業の調整後EBITDAが前年同期比7.2%増加し、成長指標の改善が測定可能な形で示された。
  13. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「セグメント利益に減価償却費及び償却費を加算した調整後EBITDAは、前年同期から28,432百万円(8.8%)増加し、351,279百万円となりました。」

    国内通信事業の調整後EBITDAが前年同期比8.8%増加し、調整後EBITDAの成長を測定可能な形で示している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、調整後EBITDA(営業利益(損失) + 減価償却費及び償却費 - 企業結合に伴う再測定による利益 ± その他の営業損益)の中長期的な成長を重視しています。」

    中長期的な成長指標として調整後EBITDAを明示している。
一緒に動いた変遷

「主要回線の獲得・維持と通信・ブロードバンドのセット販売」は、この変遷が動いた14回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主要回線の獲得・維持と通信・ブロードバンドのセット販売10回
  3. 2ARM買収による半導体・IoT領域への展開10回
  4. 3新規事業・成長企業への投資による事業領域の拡大9回
  5. 4イーコマース革命・決済金融事業による収益成長9回
  6. 5スプリントの手元流動性改善と資金調達手段の多様化9回
  7. 6国内通信事業の利益の着実な成長8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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