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大庄(9979)・事実対処

その他事業の売上高増加

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち10回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-07-15。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2017その他FY2018-Q2 – FY2020-Q1悪化FY2020 – FY2022-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 520202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
その他事業の売上増加8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

大庄がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より4年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-15対処決算

    「その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ25.8%増加の306百万円となりました。」

    その他事業は前年同期比25.8%増収となり、前期の増収傾向を拡大した。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ22.4%増加の190百万円となりました。」

    その他事業は前年同期比22.4%増収の190百万円となり、前期の減収から改善した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ4.7%減少の155百万円となりました。」

    その他事業は前年同期比4.7%減収となり、前期の増収傾向から減収へ変化した。
  4. FY2024-Q3増収率上昇有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ20.5%増加の249百万円となりました。」

    その他事業は前年同期比20.5%増収の249百万円となり、前四半期の17.2%増加から増加率が上昇した。
  5. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ17.2%増加の163百万円となりました。」

    その他事業は前年同期比17.2%増収となり、前期の減収・横ばい傾向から改善した。
  6. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べほぼ横ばいの79百万円となりました。」

    その他事業は前年同期比8.6%減収だった前四半期から、当四半期はほぼ横ばいとなった。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「運送事業につきましては、売上高は前年同期に比べほぼ横ばいの7,952百万円となりました。その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ15.3%減少の286百万円となりました。」

    運送事業はほぼ横ばいとなり、その他事業は前年同期比15.3%減収となった。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「運送事業につきましては、売上高は前年同期に比べほぼ横ばいの5,990百万円となりました。その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ23.2%減少の207百万円となりました。」

    運送事業は増収からほぼ横ばいとなり、その他事業は前年同期比23.2%減収となった。
  9. FY2023-Q2運送事業増収率低下・その他事業減収拡大有価証券報告書

    「運送事業につきましては、売上高は前年同期に比べ2.4%増加の4,016百万円となりました。その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ22.5%減少の139百万円となりました。」

    運送事業は増収を維持したものの増加率は前回の3.3%から2.4%へ低下し、その他事業は減収率が前回の8.6%から22.5%へ拡大した。
  10. FY2023-Q1運送事業増収・その他事業減収有価証券報告書

    「運送事業につきましては、売上高は前年同期に比べ3.3%増加の2,022百万円となりました。その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ8.6%減少の78百万円となりました。」

    運送事業は前年同期比3.3%増収となった一方、その他事業は8.6%減収となった。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「運送事業につきましては、売上高は前年同期に比べほぼ横ばいの5,882百万円となりました。その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べほぼ横ばいの269百万円となりました。」

    運送事業とその他事業はいずれも前年同期比ほぼ横ばいとなり、前四半期の増収状態から伸びが弱まった。
  12. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「運送事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したことにより、売上高は前年同期に比べ1.6%増加の3,922百万円となりました。その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ0.8%増加の180百万円となりました。」

    運送事業は前年同期比1.6%増、その他事業は0.8%増となり、前期までの減収・横ばい傾向から改善した。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「運送事業につきましては、売上高は前年同期に比べほぼ横ばいの1,958百万円となりました。その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ11.4%減少の85百万円となりました。」

    運送事業は増収傾向からほぼ横ばいとなり、その他事業は前年同期比11.4%減収となった。
  14. FY2021悪化有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ7.6%減少の358百万円となりました。」

    その他事業は前年同期比7.6%減収となった。運送事業も前年同期比ほぼ横ばいとなり、従来の増収傾向は弱まった。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「運送事業につきましては、売上高は前年同期に比べほぼ横ばいの5,795百万円となりました。その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ15.5%減少の269百万円となりました。」

    運送事業は増収傾向からほぼ横ばいとなり、その他事業は前年同期比15.5%減収となった。
  16. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「運送事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が減少したことにより、売上高は前年同期に比べ3.3%減少の3,860百万円となりました。その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ23.1%減少の178百万円となりました。」

    運送事業は前年同期比3.3%減収、その他事業は23.1%減収となり、従来の増収傾向から減収が続いている。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「運送事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したことにより、売上高は前年同期に比べ0.8%増加の7,679百万円となりました。その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ29.7%減少の387百万円となりました。」

    運送事業は増収を維持したものの増加率は0.8%まで低下し、その他事業は29.7%減収となった。
  18. FY2020-Q3運送事業の増収率低下・その他事業の減収継続有価証券報告書

    「運送事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したことにより、売上高は前年同期に比べ2.7%増加の5,807百万円となりました。その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ23.9%減少の319百万円となりました。」

    運送事業は増収を維持したが増加率は前四半期の7.0%から2.7%へ低下した。その他事業は前年同期比23.9%減少となった。
  19. FY2020-Q2運送事業の増収率上昇・その他事業の減収率縮小有価証券報告書

    「運送事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したことにより、売上高は前年同期に比べ7.0%増加の3,991百万円となりました。その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ17.7%減少の232百万円となりました。」

    運送事業は増収を維持し、前年同期比の増加率は前四半期の5.7%から7.0%へ上昇した。その他事業は減収が続いたが、減少率は19.0%から17.7%へ縮小した。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ19.0%減少の126百万円となりました。」

    その他事業の売上高は前年同期比19.0%減少となり、従来の増収傾向から減収へ転じている。
  21. FY2020-Q1増収継続・増加率低下有価証券報告書

    「運送事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したことにより、売上高は前年同期に比べ5.7%増加の1,968百万円となりました。」

    外部取引先向け配送業務による運送事業の増収は続いたが、増加率は前年同期の16.3%から5.7%へ低下した。
  22. FY2019増収継続・増加率低下有価証券報告書

    「運送事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したことにより、売上高は前年同期に比べ10.8%増加の7,617百万円となりました。」

    外部取引先向け配送業務の増加による運送事業の増収は続いたが、増加率はFY2019-Q3の12.6%から10.8%へ低下した。
  23. FY2019-Q3増収継続・増加率低下有価証券報告書

    「運送事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したことにより、売上高は前年同期に比べ12.6%増加の5,656百万円となりました。」

    外部取引先向け配送業務の増加による運送事業の増収は続いたが、増加率は前四半期の16.3%から12.6%へ低下した。
  24. FY2019-Q2増収継続・増加率低下有価証券報告書

    「運送事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したことにより、売上高は前年同期に比べ14.0%増加の3,728百万円となりました。」

    グループ外部取引先向け配送業務の増加による増収は続いたが、増加率は前四半期の16.3%から14.0%へ低下した。
  25. FY2019-Q1運送事業の増収継続・増加率上昇有価証券報告書

    「運送事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したことにより、売上高は前年同期に比べ16.3%増加の1,861百万円となりました。」

    グループ外部取引先向け配送業務の増加が続き、運送事業の売上増加率は前年の14.2%から16.3%へ上昇した。
  26. FY2018運送事業の増収継続・増加率上昇有価証券報告書

    「運送事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したことにより、売上高は前年同期に比べ14.2%増加の6,872百万円となりました。」

    運送事業の売上高は前年同期比14.2%増加となり、第3四半期の13.1%から増加率が上昇した。
  27. FY2018-Q3運送事業の増収継続・増加率上昇有価証券報告書

    「運送事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したことにより、売上高は前年同期に比べ13.1%増加の5,025百万円となりました。その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ7.1%増加の446百万円となりました。」

    運送事業の売上高は前年同期比13.1%増加し、増収が継続している。その他事業も7.1%増加した。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ5.7%増加の277百万円となりました。」

    その他事業の売上高増加が続いている。また、運送事業の売上高は前年同期比11.7%増加の3,269百万円となった。
  29. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、「その他」に含まれていた「運送事業」について、量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    物流子会社による外部配送を含む運送事業が、量的重要性の増加を理由に「その他」から独立した報告セグメントとして表示されるようになった。
  30. FY2017売上増加率上昇有価証券報告書

    「その他事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したこと等により、売上高は前年同期に比べ11.7%増加の6,579百万円となりました。」

    物流子会社の外部取引先向け配送業務の増加が続き、売上増加率は第3四半期の10.9%から11.7%へ上昇した。
  31. FY2017-Q3売上増加率反転上昇有価証券報告書

    「その他事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したこと等により、売上高は前年同期に比べ10.9%増加の4,860百万円となりました。」

    物流子会社によるグループ外部取引先向け配送業務の増加が続き、前年同期比の増加率は前四半期の10.6%から10.9%へ上昇した。
  32. FY2017-Q2売上増加率低下有価証券報告書

    「その他事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したこと等により、売上高は前年同期に比べ10.6%増加の3,189百万円となりました。」

    物流子会社のグループ外部取引先向け配送業務の増加は続くが、前年同期比の増加率は前四半期の11.9%から10.6%に低下している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「その他事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したこと等により、売上高は前年同期に比べ11.9%増加の1,593百万円となりました。」

    物流子会社によるグループ外部取引先向け配送業務の増加が、その他事業の売上高増加要因として引き続き記載されている。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「その他事業につきましては、物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したこと等により、売上高は前年同期に比べ10.3%増加の5,888百万円となりました。」

    物流子会社によるグループ外部取引先向け配送業務の増加を、通期の売上高増加要因として再掲している。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「物流子会社が行うグループ外部取引先への配送業務が増加したこと等により、売上高は前年同期に比べ10.8%増加の4,384百万円となりました。」

    その他事業では、物流子会社による外部取引先向け配送業務の増加が売上高増加要因として示されている。
一緒に動いた変遷

「配当・四半期純損失による利益剰余金の減少」は、この変遷が動いた34回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1088877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1配当・四半期純損失による利益剰余金の減少10回
  3. 2固定資産の減損損失8回
  4. 3フランチャイズ事業の売上高減少8回
  5. 4円高・株価下落による消費マインド減退と景気先行き不透明感8回
  6. 5固定資産売却益を伴う親会社株主帰属利益の計上7回
  7. 6現金及び預金の減少7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大庄の次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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