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大庄(9979)・リスク悪化

フランチャイズ店舗での事故・食中毒

FY2016に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020悪化FY2021 – FY20232016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
FC店舗事故・加盟店破綻リスク4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

大庄がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023悪化有価証券報告書

    「「ボランタリーチェーン(VC)制度」によるVC加盟者との「大庄グループボランタリーチェーン加盟契約」の締結を推進しております。(2023年8月現在 合計94店舗)。」

    FC・VC店舗網は2023年8月現在94店舗となり、前期末の直営・FC・VC構成から対象規模が変化している。
  2. FY2021悪化有価証券報告書

    「また当社グループでは、「ボランタリーチェーン(VC)制度」によるVC加盟者との「大庄グループボランタリーチェーン加盟契約」の締結を推進しております。(2021年8月現在 合計70店舗)。」

    FC・VC網は2020年8月の合計115店舗から70店舗へ縮小し、店舗事故・食中毒リスクの対象規模も変化している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「フランチャイズ展開を行っております。また前々期より、「ボランタリーチェーン(VC)制度」によるVC加盟者との「大庄グループボランタリーチェーン加盟契約」の締結を推進しております。(2020年8月現在 合計115店舗)。」

    FC・VC店舗での事故リスクと、2020年8月現在合計115店舗のFC・VC網を再掲している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    フランチャイズ店舗での事故・食中毒について、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    フランチャイズ店舗での事故・食中毒について、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    フランチャイズ店舗での事故・食中毒について、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2018再定義有価証券報告書

    「また前期より、「ボランタリーチェーン(VC)制度」によるVC加盟者との「VC加盟契約」の締結を推進しております。(平成30年8月現在 合計154店舗)。」

    従来のフランチャイズ店舗リスクにVC加盟者を加え、対象を合計154店舗のフランチャイズ・VC網として記載している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    フランチャイズ店舗での事故・食中毒について、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    フランチャイズ店舗での事故・食中毒について、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「庄や」「日本海庄や」を主体にフランチャイズ加盟店との間で「大庄ファミリー契約」を締結し、フランチャイズ展開を行っております(平成29年8月現在171店舗)。」

    フランチャイズ店舗数を平成28年8月時点の182店舗から171店舗として更新し、事故・食中毒リスクを再掲している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    フランチャイズ店舗での事故・食中毒について重要な変更はないと記載している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    フランチャイズ店舗での事故・食中毒について重要な変更はないと記載している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    フランチャイズ店舗での事故・食中毒について重要な変更はないと明示している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、「庄や」「やるき茶屋」を主体にフランチャイズ加盟店との間で「大庄ファミリー契約」を締結し、フランチャイズ展開を行っております(平成28年8月現在182店舗)。フランチャイズ店舗には、安全な食材の供給、衛生管理、経営指導を行うなど、親密な取引関係を維持しておりますが、万が一、フランチャイズ店舗での食中毒等の不測の事故が発生した場合、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    182店舗のフランチャイズ網について、食中毒等の事故が発生した場合の影響をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「固定資産売却益を伴う親会社株主帰属利益の計上」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1固定資産売却益を伴う親会社株主帰属利益の計上2回
  3. 2固定資産の減損損失2回
  4. 3現金及び預金の減少2回
  5. 4その他事業の売上高増加2回
  6. 5配当・四半期純損失による利益剰余金の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大庄の次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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