KOZOホールディングス(9973)・施策設備投資額の減少
店舗設備・POSおよび本部管理ソフトウェアへの投資
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗運営設備・POS・本部管理システム投資25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025設備投資額の減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、主として店舗設備の導入及びFC店の直営化に伴う店舗資産の譲受等25百万円であります。」
店舗設備導入・FC店直営化関連の投資は25百万円となり、前期の301百万円から減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、主として店舗設備の導入及びFC店の直営化に伴う店舗資産の譲受等3億1百万円であります。」
店舗設備の導入に加え、FC店の直営化に伴う店舗資産の譲受を含め、設備投資額は301百万円となった。 - FY2023設備投資額の減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、主として店舗設備の導入及び改装等20百万円であります。」
店舗設備の導入・改装投資を実施したが、投資額は前期の100百万円から20百万円へ減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、主として店舗設備の導入及び改装等100百万円であります。」
店舗設備の導入・改装に100百万円を投資し、冷凍・冷蔵設備を含む小売事業強化の設備投資を実施した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、主として店舗設備の改装等77百万円であります。」
店舗設備の改装等への設備投資は前期の52百万円から77百万円へ増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、主として店舗設備の新設・改装等52百万円であります。」
店舗設備の新設・改装等に52百万円を投資し、店舗モデル転換を含む設備投資を実施した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、主として店舗設備の改装等30百万円及びソフトウェアの取得36百万円であります。」
店舗設備の改装等30百万円、ソフトウェア取得36百万円を実施し、内訳として店舗POS・レジ等および本部管理ソフトウェアの導入を記載している。