ショクブン(9969)・施策前進直近のガバナンス(2026-07-06)では「再掲」
監査等委員会設置会社への移行による監督機能強化
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-06。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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監査等委員会設置会社への移行812社が書いているテーマ・逆風0社・追い風821社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの821件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-06再掲ガバナンス
「取締役4名(監査等委員であるものを除く) 監査等委員会 取締役3名(うち社外取締役2名)」
コーポレート・ガバナンスに関する報告書で、監査等委員会設置会社としての取締役構成と社外取締役の人数を図示している。既存の監督体制に実質的な変更は示されていない。 - FY2026前進有価証券報告書
「提出日(2026年6月24日)現在、当社の取締役会は代表取締役社長 三枝俊幸が議長を務めております。その他のメンバーは取締役 加藤康洋、取締役 寺地孝之、社外取締役 恒川穣、取締役 林一伸、社外取締役 荒木正史、社外取締役 永井聖子(うち社外取締役3名)にて構成されております。」
前年度に示された取締役7名・社外取締役3名の体制が提出日現在の構成として開示され、監査等委員会設置会社の監督体制を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会を16回開催しており、個々の取締役の出席状況については次のとおりであります。」
監査等委員会設置会社の体制を継続し、当年度の取締役会開催回数や取締役の出席状況を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会を16回開催しており、個々の取締役の出席状況については次のとおりであります。」
監査等委員会設置会社の体制を継続し、当年度の取締役会開催回数は16回となった。取締役会には社外取締役3名を含む体制を整備している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会を15回開催しており、個々の取締役の出席状況については次のとおりであります。」
監査等委員会設置会社の体制を継続し、当年度に取締役会を15回、監査等委員会を14回開催した。記載された取締役・監査等委員は各会議に全回出席している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、監査等委員会設置会社であります。取締役会を原則月1回開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催しております。監査等委員会は、監査等委員である取締役3名(うち社外取締役2名)にて構成されており、経営のチェック機能を強化しております。」
監査等委員会設置会社の体制、月次取締役会、3名の監査等委員と2名の社外取締役による監督機能を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、監査等委員会設置会社であります。取締役会の監督機能を強化し、一層のコーポレート・ガバナンスの向上及び意思決定の迅速化を図るため監査等委員会設置会社の体制を採用しております。」
監査等委員会設置会社への移行後も、同制度を取締役会の監督機能強化と意思決定迅速化の仕組みとして継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、平成28年6月29日開催の第40期定時株主総会の承認をもって、「監査役会設置会社」から「監査等委員会設置会社」に移行しました。取締役会の監督機能を強化し、一層のコーポレート・ガバナンスの向上及び意思決定の迅速化を図るため監査等委員会設置会社の体制を採用しております。」
平成28年6月29日に機関設計を変更し、取締役会の監督機能と意思決定の迅速化を目指している。