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ミスミグループ本社(9962)・リスク顕在化

為替変動による売上・利益への影響

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち33回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-31。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2018-Q2 – 2026-07-312016: 12017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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為替変動・外貨建取引による業績影響476社が書いているテーマ・逆風414社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの490件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31顕在化決算

    「為替差損 234 263」

    第1四半期の営業外費用として為替差損263百万円を計上し、為替変動の影響が引き続き損益に現れている。
  2. FY2026顕在化有価証券報告書

    「為替差損 568」

    当連結会計年度に為替差損568百万円を計上し、為替変動の影響が通期損益に現れている。
  3. FY2026-H1顕在化有価証券報告書

    「為替差損 517」

    当中間連結会計期間に為替差損5億17百万円を計上し、為替変動の影響が損益に現れている。
  4. FY2025顕在化有価証券報告書

    「為替差損 688」

    当連結会計年度に為替差損688百万円を計上し、為替変動の影響が通期損益に現れている。
  5. FY2025-H1顕在化有価証券報告書

    「為替差損 257」

    当中間連結会計期間に為替差損257百万円を計上し、為替変動の影響が引き続き損益に現れている。為替効果は売上高の押し上げ要因としても記載されている。
  6. FY2024顕在化有価証券報告書

    「為替差損 619」

    当連結会計年度に為替差損619百万円を計上し、為替変動の影響が通期損益に現れている。為替リスクは数値化され、実際に発生している。
  7. FY2024-Q3顕在化有価証券報告書

    「為替差損 507」

    当第3四半期連結累計期間に為替差損507百万円を計上し、為替変動の影響が損益に現れている。
  8. FY2024-Q2顕在化有価証券報告書

    「為替差損 243」

    当第2四半期連結累計期間に為替差損243百万円を計上し、為替変動の影響が損益に現れている。
  9. FY2024-Q1顕在化有価証券報告書

    「為替差損 38」

    当第1四半期連結累計期間に為替差損38百万円を計上した。為替効果は売上高への押し上げ要因となる一方、為替変動の影響が引き続き損益に現れている。
  10. FY2023顕在化有価証券報告書

    「為替差損 557」

    当連結会計年度に為替差損557百万円を計上し、為替変動の影響が通期損益に現れている。
  11. FY2023-Q3顕在化有価証券報告書

    「この結果、需要減速の影響を受けましたが、為替効果もあったため、連結売上高は281,995百万円(前年同期比2.9%増)となりました。」

    為替効果が需要減速による影響を一部補い、売上高を押し上げた一方、当第3四半期連結累計期間には為替差損361百万円を計上しており、為替変動の影響が実績に現れている。
  12. FY2023-Q2顕在化有価証券報告書

    「この結果、需要減速の影響を受けましたが、為替効果もあったため、連結売上高は188,158百万円(前年同期比3.2%増)となりました。」

    為替効果が売上高を押し上げる一方、四半期連結損益計算書では為替差損169百万円を計上しており、為替変動の影響が引き続き実績に現れている。
  13. FY2023-Q1顕在化有価証券報告書

    「為替差損 16」

    当第1四半期連結累計期間に為替差損16百万円を計上し、為替変動の影響が実際の損益に現れている。
  14. FY2022顕在化有価証券報告書

    「為替差損 450」

    当連結会計年度に為替差損4億5,000万円を計上し、為替変動の影響が通期損益に現れている。
  15. FY2022-Q3顕在化有価証券報告書

    「為替差損 346」

    当第3四半期連結累計期間に為替差損346百万円を計上し、為替変動の影響が実際の損益に現れている。
  16. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「為替差損 129」

    当第2四半期連結累計期間に為替差損1億2,900万円を計上し、為替変動の影響が実際の損益に現れている。
  17. FY2022-Q1顕在化有価証券報告書

    「為替差損 83」

    当第1四半期連結累計期間に為替差損8,300万円を計上し、為替変動の影響が実際の損益に現れている。
  18. FY2021顕在化有価証券報告書

    「為替差損 256」

    当連結会計年度に為替差損2億5,600万円を計上し、為替変動の影響が通期損益に現れている。
  19. FY2021-Q3顕在化有価証券報告書

    「為替差損 220」

    当第3四半期連結累計期間に為替差損2億2,000万円を計上し、為替変動の影響が実際の損益に現れている。
  20. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「為替差損 198」

    当第2四半期連結累計期間に為替差損1億9,800万円を計上し、為替変動の影響が実際の損益に現れている。
  21. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「為替差損 128」

    当第1四半期連結累計期間に為替差損1億2,800万円を計上し、為替変動の影響が実際の損益に現れている。
  22. FY2020顕在化有価証券報告書

    「為替差損 683」

    当連結会計年度に為替差損6億8,300万円を計上し、為替変動の影響が通期損益に現れている。
  23. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「為替差損 684」

    当第3四半期連結累計期間の営業外費用として為替差損6億8,400万円を計上し、為替変動の影響が実際の損益に現れている。
  24. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「為替差損 328」

    当第2四半期連結累計期間に為替差損3億2,800万円を計上し、為替変動の影響が実際の損益に現れている。
  25. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「為替差損 134」

    当第1四半期連結累計期間に為替差損1億3,400万円を計上し、為替変動の影響が実際の損益に現れている。
  26. FY2019顕在化有価証券報告書

    「為替差損 608」

    当連結会計年度の営業外費用として為替差損6億800万円を計上し、為替変動の影響が通期損益に現れている。
  27. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「為替差損 460」

    当第3四半期連結累計期間の営業外費用として為替差損4億6,000万円を計上し、為替変動の影響が実際の損益に現れている。
  28. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「為替差損 244」

    当第2四半期連結累計期間の営業外費用として為替差損2億4,400万円を計上し、為替変動の影響が実際の損益に現れている。
  29. FY2019-Q1顕在化有価証券報告書

    「為替差損 110」

    当第1四半期連結累計期間の損益計算書で為替差損110百万円を計上し、為替変動の影響が実際の損益に現れている。
  30. FY2018顕在化有価証券報告書

    「為替差損 644」

    当連結会計年度の営業外費用として為替差損644百万円を計上し、為替変動の影響が通期の損益に現れている。
  31. FY2018-Q3顕在化有価証券報告書

    「為替差損 556」

    当第3四半期連結累計期間の損益計算書で為替差損556百万円を計上しており、為替変動の影響が実際の損益に現れている。
  32. FY2018-Q2顕在化有価証券報告書

    「為替差損 428」

    当第2四半期累計期間の損益計算書で為替差損428百万円を計上しており、為替変動の影響が実際の損益に現れている。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「金型部品事業は、主要顧客である自動車関連業界への拡販活動などにより、中国、アジア、欧州の販売は好調だったものの、為替影響等により、売上高は507億5千2百万円(前年同期比2.8%減)となりました。営業利益は為替影響や事業拡大に向けた費用増等により、23億4千9百万円(前年同期比25.7%減)となりました。」

    為替影響が金型部品事業の売上高・営業利益に引き続き現れ、営業利益は前年同期比25.7%減となった。
  34. FY2017-Q2顕在化有価証券報告書

    「為替変動の影響を受けたものの、自動車業界やエレクトロニクス業界の需要増を取り込んだFA事業の増収と、取り扱いメーカー数を拡大し顧客数が増加したVONA事業の成長が連結売上高全体の増加を牽引しました。営業利益は為替影響等により62億2千2百万円(前年同期比4.3%減)となりました。営業利益は為替影響や事業拡大に向けた費用増等により、21億2千9百万円(前年同期比5.1%減)となりました。」

    為替影響がFA事業および金型部品事業の営業利益に現れ、両事業で前年同期比減益となったと記載している。
一緒に動いた変遷

「自動車・電機・製造業全般の設備投資・生産動向への依存」は、この変遷が動いた34回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

21219986★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動車・電機・製造業全般の設備投資・生産動向への依存21回
  3. 2海外事業展開に伴う政治・経済変動と先行支出回収の遅延21回
  4. 3売上高・利益の過去最高更新9回
  5. 4IT基盤・生産能力向上に向けた120億円の設備投資計画9回
  6. 5自然災害による生産・流通停止リスク8回
  7. 6半導体等の部品不足・サプライチェーン混乱6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミスミグループ本社の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「顕在化」でした。
報道
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為替変動による売上・利益への影響|ミスミグループ本社(9962)の変遷 | Komori