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アシードホールディングス(9959)・方針引き上げ

年2回の配当と業績を反映した利益還元

FY2016に初出。31回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1引き上げFY2019 – FY2020再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q32016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 62026
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業績連動型利益還元・特別配当方針189社が書いているテーマ・逆風5社・追い風180社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「利益配分につきましては、企業価値の向上を図り、かつ企業体質の強化に努め、株主の皆様の期待にお応えできるように配当性向30%程度を基準とし、業績向上に応じて増配を行う累進配当を継続していきたいと考えております。上記方針に基づき、当連結会計年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり22円(中間配当10円、期末配当12円)としました。次期の配当は1株当たり24円(中間配当12円、期末配当12円)を予定しております。」

    年間配当を前年度の18円から22円へ引き上げ、次期24円を予定するとともに、業績向上に応じた累進配当を明示している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月7日開催の取締役会において、2025年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。①配当金の総額………………………………………123百万円 ②1株当たりの金額…………………………………10円00銭」

    中間配当を1株当たり9円から10円へ引き上げる決議を行い、年2回配当の方針のもとで配当額を増額している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。①配当金の総額………………………………………110百万円 ②1株当たりの金額…………………………………9円00銭」

    年2回配当の方針のもと、2024年9月末基準の中間配当を1株当たり9円とする決議を行い、前年度から引き上げた配当水準を継続している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当連結会計年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり17円(中間配当8円、期末配当9円)としました。次期の配当は1株当たり18円(中間配当9円、期末配当9円)を予定しております。」

    年間配当を前年度の16円から17円へ引き上げ、次期は18円を予定している。年2回配当と配当性向30%程度を目安とする方針は維持している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。①配当金の総額………………………………………98百万円 ②1株当たりの金額…………………………………8円00銭」

    年2回配当の方針のもと、2023年9月末基準の中間配当として1株当たり8円を決議しており、前年度から引き上げた年間16円の配当方針を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額………………………………………94百万円 ②1株当たりの金額…………………………………8円00銭」

    年2回配当の方針のもと、2023年3月31日を基準日とする配当として1株当たり8円を支払った。前年度から引き上げた年間16円の配当方針を確認している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「上記方針に基づき当事業年度は1株当たり16円の配当(うち中間配当8円)を実施することを決定いたしました。」

    年間配当を前年度の12円から16円へ引き上げ、中間配当も8円とした。次期も1株当たり16円を予定している。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年10月19日開催の取締役会において、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。①配当金の総額………………………………………94百万円 ②1株当たりの金額…………………………………8円00銭(内訳:普通配当7円00銭、創立50周年記念配当1円00銭)」

    中間配当を1株当たり8円とし、従来の6円から増額した。普通配当7円に加え、創立50周年記念配当1円を含む。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月21日開催の取締役会において、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。」

    年2回配当の方針のもと、2021年9月末基準の中間配当として1株当たり6円を決議・支払いしたことを再確認している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月21日開催の取締役会において、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。①配当金の総額………………………………………74百万円 ②1株当たりの金額…………………………………6円00銭」

    年2回配当の方針のもと、2021年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり6円とする決議を再確認している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額………………………………………74百万円 ②1株当たりの金額…………………………………6円00銭」

    年2回配当の方針のもと、2021年3月31日を基準日とする1株当たり6円の配当を決議・支払いしている。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月22日開催の取締役会において、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。①配当金の総額………………………………………74,280千円 ②1株当たりの金額…………………………………6円00銭」

    年2回配当の方針のもと、中間配当を1株当たり6円とする決議を再確認している。
  13. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「上記方針に基づき当事業年度は1株当たり12円の配当(うち中間配当6円)を実施することを決定しました。」

    年2回配当の方針を維持しつつ、年間配当を前年度の10円から12円へ、中間配当を5円から6円へ引き上げた。
  14. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年10月17日開催の取締役会において、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。①配当金の総額………………………………………74,280千円 ②1株当たりの金額…………………………………6円00銭」

    中間配当を1株当たり5円から6円へ引き上げる決議を行い、年2回配当方針のもとで配当額を増額している。
  15. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「上記方針に基づき当事業年度は1株当たり10円の配当(うち中間配当5円)を実施することを決定しました。」

    年2回配当の方針を維持しつつ、年間配当を前年度の8円から10円へ、中間配当を4円から5円へ引き上げた。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月22日開催の取締役会において、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。①配当金の総額………………………………………61,900千円 ②1株当たりの金額…………………………………5円00銭」

    年2回配当の方針のもと、平成30年9月末基準の中間配当として1株当たり5円を決議・支払いしたことを再確認している。
  17. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年10月22日開催の取締役会において、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。①配当金の総額………………………………………61,900千円 ②1株当たりの金額…………………………………5円00銭」

    中間配当を1株当たり4円から5円へ引き上げる決議を行い、従来の年2回配当方針のもとで今回の配当額を増額している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額………………………………………49,520千円 ②1株当たりの金額…………………………………4円00銭」

    平成30年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり4円の配当を決議・支払いしており、年2回配当の方針を継続している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。上記方針に基づき当事業年度は1株当たり8円の配当(うち中間配当4円)を実施することを決定しました。」

    年2回配当の基本方針を継続し、当期は1株当たり8円、うち中間配当4円を実施することを決定している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月20日開催の取締役会において、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………49,579千円(2)1株当たりの金額…………………………………4円00銭」

    中間配当として1株当たり4円の配当を決議・支払いしており、年2回の配当方針を継続している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月20日開催の取締役会において、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。①配当金の総額………………………………………49,579千円 ②1株当たりの金額…………………………………4円00銭」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり4円の配当を決議しており、配当方針を継続している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額………………………………………49,778千円 ②1株当たりの金額…………………………………4円00銭」

    当四半期にも1株当たり4円の配当を決議・支払いしており、配当方針の継続を確認できる。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月18日開催の取締役会において、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。」

    中間配当の決議・支払いを改めて記載しており、年2回の配当方針の継続を確認できる。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月18日開催の取締役会において、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。①配当金の総額………………………………………49,994千円 ②1株当たりの金額…………………………………4円00銭」

    中間配当として1株当たり4円の剰余金配当を決議しており、配当の継続を確認できる。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    当四半期にも剰余金配当の決議・支払いを行っており、配当方針の継続を確認できる。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」

    年2回という回数を含む継続的な配当方針を記載している。
一緒に動いた変遷

「収益性重視の事業再構築」は、この変遷が動いた31回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益性重視の事業再構築11回
  3. 2高付加価値飲料・低アルコール飲料とPB製品への注力10回
  4. 3中期経営計画に基づく飲料製造事業への設備投資9回
  5. 4営業活動及び財務活動による成長資金の確保9回
  6. 5収益率の高いソフトパウチ飲料への生産シフト8回
  7. 6自販機設置の適正化とスクラップ・アンド・ビルド7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アシードホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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