Komori
アシードホールディングス(9959)・施策前進直近の決算説明資料(2026-08-10)では「実績引用」

高付加価値飲料・低アルコール飲料とPB製品への注力

FY2016に初出。36回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。

36記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024 – 2026-08-102016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
飲料事業のブランド強化と収益構造強靭化5社が書いているテーマ・逆風1社・追い風5社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「一方で、自社ブランド商品の拡販を中長期での最重要事項に位置づけ、デザインリニューアル、新商品の投入を積極的に行い、マーケティング・販売戦略を強化することで業績への寄与度を少しずつ高めています。」

    自社ブランド商品の拡販を中長期の最重要事項と明示し、デザイン刷新、新商品投入、マーケティング・販売戦略の強化へ重点を置いている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「一方で、自社ブランド商品の拡販を最重要事項に位置づけ、基幹商品と位置付ける、缶チューハイシリーズ「アスター」のパッケージのデザインリニューアルなど、商品力・ブランド力強化に向け、マーケティング・販売戦略の改善を進めております。」

    自社ブランド商品の拡販を最重要事項と位置づけ、「アスター」のパッケージデザイン刷新やマーケティング・販売戦略の改善へ取り組みを具体化している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「9月には基幹商品と位置付ける、缶チューハイシリーズ「アスター」の数量限定商品として、岩手県産山ぶどうのストレート果汁を使用した「アスター 岩手やまぶどうのチューハイ」を発売するなど自社商品のラインナップの新陳代謝を早め、全国展開を目指した商品力強化に注力しました。」

    基幹商品「アスター」に岩手県産山ぶどうを使った数量限定商品を9月に追加し、自社商品の入れ替えと全国展開を意識した商品力強化を進めている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「自社ブランド商品におきましては、2月に黒酢を使用したカシス味のリフレッシュドリンク「SU:RESH(スレッシュ)」を発売した他、3月に国産果実のストレート果汁を使用したRTD商品の新たなブランドとして、アルコール分3%の創作カクテル「家バル(ファジーネーブル/モスコミュール)」と、アルコール分7%の無糖サワー「大人のCRAFT無糖サワー(沖縄 完熟シークヮーサー/愛媛 河内晩柑)」を発売するなど、当連結会計年度において新商品を8点、リニューアル商品を2点発売し、ブランド創造企業への取り組みを強化しました。」

    自社ブランドで新商品8点、リニューアル商品2点を発売し、低アルコール・高付加価値飲料を含む商品展開を拡大している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、国内においては低アルコール飲料「アスター」を軸に販売拡大に努め、「アシード」ブランドの品質の高さを多くのお客様に認知いただくとともに、総合的なブランド力向上を推進します。」

    低アルコール飲料「アスター」を軸とする販売拡大と、アシードブランド全体の認知・ブランド力向上を引き続き推進している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「9月には自社ブランド商品として、国産果実のおいしさ届けるチューハイシリーズ「アスター」の新味として、山梨県産すもものストレート果汁を使用した「アスター 太陽すもものチューハイ」を発売しました。」

    自社ブランド「アスター」に山梨県産すもものストレート果汁を使用した新商品を9月に追加発売し、高付加価値RTD・自社ブランドの展開を進めている。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「6月には自社ブランド商品として、ワインで使用されるぶどう品種のストレート果汁をブレンドして仕上げた「ありのままぶどうスパークリング」を発売いたしました。」

    ワイン用ぶどう品種のストレート果汁を用いた自社ブランド商品を6月に発売し、自社ブランド・高付加価値飲料の展開を進めている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「また、3月には国産果実のおいしさ届ける「アシードアスター 有田みかんのチューハイ」と、ワイン用ブドウ品種の果汁で作る「女王のノンアル スパークリングテイスト」を新発売し好評いただいています。加えてグループ一体で価値向上に取り組むアシードブランドの商品開発が認められ、「アシードアスター 沖縄シークヮーサーのチューハイ」が第61回ジャパン・フード・セレクションのグランプリを受賞しました。」

    自社ブランドでプレミアムRTDとノンアルコール商品を追加発売し、ASTER商品の外部評価も得たと記載している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「飲料ウェルネス事業につきましては、ASEEDブランドの認知度向上を目的としてブランディングチームを立ち上げ、Instagram、Twitterを通じて「社員のおつまみレシピ」や「商品紹介」など親しみやすいテーマで発信し、販売強化に繋げております。」

    アシードブランド拡大について、ブランディングチームを新設し、Instagram・Twitterによる情報発信を開始する具体的な進展があった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「飲料ウェルネスにつきましては、7月にECサイト「アシードオンラインストア 楽天市場店」を開設するとともに、9月に愛媛県愛南町の方々と共同開発した「ASTER 愛南ゴールドのチューハイ」を新発売いたしました。名前にちなみゴールドに輝く缶デザインに、愛南ゴールドの特徴を活かした香りや味で好評いただいております。また同月に「ためして寒天 コーヒー味」も新発売し、ブランドの強化に取り組んでおります。」

    自社ブランドについて、楽天市場店の開設、地域と共同開発したASTER新商品の発売、ためして寒天の新フレーバー投入を実施し、ブランド強化を具体化している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「飲料ウェルネス事業では、4月にリニューアルした「ためして寒天」や「グァバ茶」などアシードブランド商品をより身近でお求め易くするために、ECサイト「アシードオンラインストア 楽天市場店」の開設(7月1日)準備を行ってまいりました。」

    アシードブランド商品のリニューアルと、楽天市場店の2022年7月1日開設準備を進め、自社ブランド商品の販売・接点拡大を具体化している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、「アシード アスター」「ためして寒天」「フナマチ珈琲」など自社ブランド商品の認知度を上げ、新しいお客様にもおいしさを知って頂くため、ホームページのリニューアルやInstagramを活用し、ブランディングを強化してまいります。」

    複数の自社ブランドについて、ホームページのリニューアルやInstagramを活用した認知度向上・ブランディング強化を進める方針を示している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、自社ブランド商品の販売拡大として、健康意識の高まりから今後拡大が期待されるノンアルコール商品として、9月にハイボールテイストとスパークリングワインテイストの2種類を新発売いたしました。また自社ブランドRTDのアシード アスターは、TVCM等販売促進活動の効果もあり売上数量は前年同四半期比38.4%の増加となっております。」

    ノンアルコール商品2種類を新発売し、TVCM等の販売促進活動を受けてアシード アスターの売上数量が前年同期比38.4%増となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、自社ブランド商品の販売拡大として、4月にフナマチコーヒー、アイスティーを新発売するとともに、6月には自社ブランドRTDの「アシード アスター 瀬戸内レモンのチューハイ」を新発売し、アスターの売上数量は前年同四半期比36.7%の増加となっております。7月3日より広島県を中心としたエリアでTVCMを開始しており、販売店舗数も大きく増加しております。」

    自社ブランド商品を追加投入し、ASTERの売上数量が前年同四半期比36.7%増加した。広島県中心のTVCMと販売店舗数の拡大にも進展している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「自社オリジナルRTD商品の「ASEED ASTER」(アシード アスター)は、「完熟沖縄シークヮーサー」を中心に好評を得ております。ASTERの特徴であるストレート果汁の雑味のない美味しさをPRし、自社ブランドの拡大に取り組んでまいります。」

    ASTERの好評と、ストレート果汁の特徴を訴求した自社ブランド拡大方針を再確認している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、自社オリジナルRTD商品の「ASEED ASTER」(アシード アスター)は、5月のYouTubeを活用したプロモーションによる効果が続き、「完熟沖縄シークヮーサー」を中心に好評を得ております。ASTERの特徴であるストレート果汁の雑味のない美味しさをPRし、自社ブランドの拡大に取り組んでまいります。」

    ASTERについて、5月に実施したYouTubeプロモーションの効果継続と商品好評を記載し、ストレート果汁の特徴の訴求による自社ブランド拡大へ進展している。
  17. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「プロモーションを活用した商品ブランドの統一による自社ブランドの拡大」

    高付加価値RTDやPB商品の個別展開に加え、プロモーションとブランド統一を通じた自社ブランド全体の拡大を重要課題として明示している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「また、当社ブランドのこだわり果汁チューハイ「ASEED ASTER(アシードアスター)」は2019年4月にシチリアレモン、2020年3月にフロリダ グレープフルーツ、福島ももの果汁を使用した商品を追加し、沖縄シークヮーサーと併せて4種類を発売しています。いずれもストレート果汁を使用したプレミアムチューハイとして好評を得ております。」

    ASTERに2019年4月および2020年3月に新商品を追加し、4種類のプレミアムチューハイへ展開した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社独自ブランドのチューハイ「ASTER(アスター)」はシークヮーサー・桃・レモンなどのストレート果汁を原料に使用したプレミアムチューハイとして好評を得ております。加えて当社販売サイトの改善を図るなど販売拡大に努めてまいりました。台湾・香港・シンガポールなどへ輸出を行っており、「ASTER」をアセアン諸国におけるチューハイブランドとして育成してまいります。」

    ASTERについて販売サイトの改善、台湾・香港・シンガポールへの輸出、ASEANのチューハイブランドとしての育成方針を具体化している。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「高い成長が続くRTD(低アルコール飲料)と稼働2年目となるソフトパウチ飲料が牽引し、製造数量(ケース数)は前年同四半期比4.9%増となりましたが、戦略的な売上構成比の変更によって、売上高は微減しております。」

    RTDと稼働2年目のソフトパウチ飲料が製造数量を牽引し、製造数量が前年同四半期比4.9%増となった。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「高い成長が続くRTD(低アルコール飲料)は、高付加価値PB商品を中心に受注・売上は計画以上の実績となりました。また、当社独自ブランドのチューハイ「ASTER(アスター)」は地域特産フルーツのストレート果汁を使用したプレミアムチューハイとして好評を得ております。」

    高付加価値PBのRTD商品と自社ブランド「ASTER」への注力を継続し、受注・売上は計画以上の実績と記載している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「飲料のブランドオーナーに対し製品の企画・デザインから製造までを一貫して提案するODM(Original Design Manufacturing)事業に加え、成長が続くRTD(低アルコール飲料)についても、プレミアムPB商品を中心に受注・売上は計画以上の実績で推移しました。当社独自ブランドのチューハイ「ASTER(アスター)」は、地域特産フルーツのストレート果汁を使用したプレミアムチューハイとして好評を得ております。」

    プレミアムPBのRTD商品が計画以上の実績で推移し、地域特産フルーツを使用した自社ブランド「ASTER」への注力を継続している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ブランドオーナーに対し企画・デザインから製造までを一貫して提案するODM(Original Design Manufacturing)製造に加え、成長が続くRTD(低アルコール飲料)についても、高付加価値PB商品を中心に受注・売上は計画通り推移しました。」

    ODM製造と高付加価値PBのRTD飲料への注力を継続しており、受注・売上は計画通り推移したと記載している。
  24. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「自販機やスマートストアの商品戦略においては、ウェルネスなど高付加価値商品の自社ブランド開発を強化し、製販の利益を追求するとともに、過度に依存した飲料販売から飲料や食品及び物販等のバランスの取れたセレクトショップへ移行してまいります。」

    従来の高付加価値RTD・PB・自社ブランドへの注力に加え、ウェルネス商品と食品・物販を対象に含め、商品領域を広げている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、成長が続くRTD(低アルコール飲料)についても、高付加価値PB商品を中心に受注・売上が計画を大きく上回りました。なお、本年6月から新発売しました自社ブランドチューハイ「ASTER」は、地域の特産フルーツを使用したプレミアムチューハイとしてシリーズ化(広島瀬戸田レモン、沖縄完熟シークヮーサー、和歌山もも の3種類)を図り好評を博しております。」

    高付加価値PBのRTD商品と自社ブランド「ASTER」のシリーズ展開を引き続き進めている。前四半期に示した計画超過と3種類のシリーズ化を再確認している。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「東日本を中心に低温・降雨などの天候不順が続きましたが、ブランドオーナーに対し企画・デザインから製造までを一貫して提案するODM事業が国内・海外ともに好調に推移しました。また、成長市場のRTD(低アルコール飲料)についても、高付加価値PB商品を中心に受注・売上が計画を大きく上回りました。なお、本年6月から新発売しました自社ブランドチューハイ「ASTER」は地域の特産フルーツを使用したプレミアムチューハイとしてシリーズ化(広島瀬戸田レモン、沖縄完熟シークヮーサー、和歌山もも の3種類)を図り好評を博しております。」

    高付加価値PBのRTD商品が計画を大きく上回り、6月発売の自社ブランド「ASTER」を地域特産フルーツ使用の3種類のシリーズへ展開した。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、RTD(低アルコール飲料)については、地域の特産フルーツを使用した高付加価値PB商品が伸長し、計画を大きく上回りました。なお、自社ブランドのプレミアムチューハイ「ASTER」を新発売しました。国内はもとより海外におけるプレミアムチューハイブランドとして育成し、認知度を高めてまいります。」

    地域特産フルーツを使った高付加価値PB商品が計画を上回り、自社ブランドのプレミアムチューハイ「ASTER」を発売した。高付加価値RTD・自社ブランドへの取り組みが商品化とブランド育成段階に進んでいる。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「飲料製造事業においては、小売業等向けプライベートブランド(PB=自主企画)の低アルコール飲料は、引き続き成長が見込める重点分野として企画提案型営業を推進してまいります。しかしながら、ビール出荷量が年々減少するなか各飲料メーカーも低アルコール飲料を強化しているため、競争は激化しております。当社グループでは、価格競争に巻き込まれることなく、付加価値の高いRTD飲料へ注力しております。また、広島県の宝積飲料株式会社については、健康系飲料の分野の製品開発に注力するとともに、自社グループブランド飲料の製造販売を強化してまいります。」

    PB低アルコール飲料、付加価値の高いRTD、健康系飲料および自社グループブランドへの注力を継続している。
  29. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「また、広島県の宝積飲料株式会社の製品開発力をより一層高めるとともに、アシードブリュー株式会社の宇都宮飲料工場とのシナジーを高めながら、自社グループブランド飲料の製造販売にも注力してまいります。」

    PB・RTD商品の拡大に加え、グループ各社の製品開発力・工場間シナジーを高め、自社グループブランド飲料の製造販売にも注力する形へ対象を広げている。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「コーヒー飲料や炭酸飲料を中心とした清涼飲料に加え、成長分野であるRTD(低アルコール飲料)については、商社や流通チェーンの多様なニーズに対応したPB商品の開発によって、製造の拡大を図りました。この取り組みの一環として、JR西日本のグループ会社と共同して、瀬戸内の瀬戸田レモンを100%使用した「瀬戸田レモンCHU-HI」を共同開発し、駅ナカ店舗で発売いたしました。」

    RTD・PB商品の製造拡大に加え、JR西日本グループ会社との共同開発商品を発売した。高付加価値・低アルコール飲料の施策が具体的な商品化に進んでいる。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「飲料製造については引き続き利益率重視の経営方針を堅持じつつ、更なる成長に向けて提案力を強化してまいります。具体的には商社やブランドオーナーに対するプライベートブランド(PB=自主企画)商品については、付加価値の高い製品の製造に注力し、価格競争とは一線を画してまいります。」

    価格競争を避け、PBや低アルコールなど付加価値の高い製品で利益率を重視する施策を示している。
一緒に動いた変遷

「収益性重視の事業再構築」は、この変遷が動いた36回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191313121211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益性重視の事業再構築19回
  3. 2同業オペレーターとの業務提携・M&A13回
  4. 3収益率の高いソフトパウチ飲料への生産シフト13回
  5. 4中期経営計画に基づく飲料製造事業への設備投資12回
  6. 5エリア・ドミナント戦略による物流効率化・収益力強化12回
  7. 6飲料製造ラインの更新による生産能力増強とコスト低減11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アシードホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
高付加価値飲料・低アルコール飲料とPB製品への注力|アシードホールディングス(9959)の変遷 | Komori