ヨンキュウ(9955)・方針再掲
生産者・顧客との関係強化
FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2025。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客・調達先との長期信頼関係12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「・生産者との関係強化・推進を図り、餌料・飼料の販路拡大を目指す。」
生産者との関係強化を餌料・飼料の販路拡大につなげる方針が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「・生産者との関係強化・推進を図り、餌料・飼料の販路拡大を目指す。」
生産者との関係強化を餌料・飼料の販路拡大につなげる方針が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「・生産者との関係強化・推進を図り、餌料・飼料の販路拡大を目指す。」
生産者との関係強化を餌料・飼料の販路拡大につなげる方針が継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「過剰在庫を抱える生産者への支援強化や養殖魚の拡販を全国に推進し、消費拡大に取り組んだ結果」
過剰在庫を抱える生産者への支援を強化し、養殖魚の拡販を全国に進めるという、生産者との関係強化に関する具体的な取組が示された。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、「安定的な収益確保と持続的成長」を目指し、提携取引先と協働し水産資源の持続的利用や環境に配慮した取り組みを継続する。」
従来の生産者・市場関係者との関係強化に加え、提携取引先との協働を通じた水産資源の持続利用および環境配慮の取組が明示された。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当社が鮮魚小売業者の発展を全力でサポートすることで、魚食文化の維持・発展、漁業の発展に資するとともに、消費動向の把握にも今後つながるものと考えております。」
株式会社最上鮮魚への出資を通じて、鮮魚小売業者の発展支援と消費動向の把握を行う具体的な顧客関係強化の取組が示された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「バランスのとれた経営の実現に向け、顧客(生産者・市場関係者等)との関係強化に努める。」
生産者・市場関係者等との関係強化を通じてバランスのとれた経営を目指す方針が再掲されている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「生産者の養殖エコラベル(AEL)認証をサポートするとともに、当社は生産段階認証と流通加工段階認証を取得し生産・流通・販売の体制を整備いたしました。」
生産者に対するAEL認証支援という具体的な関与を記載し、自社でも複数段階の認証を取得して生産・流通・販売体制を整備している。生産者との関係強化に関する具体的な施策が示された。 - FY2016初出有価証券報告書
「バランスのとれた経営の実現に向け、顧客(生産者・市場関係者等)との関係強化に努める。」
生産者との関係強化を餌料・飼料の販路拡大や安定供給にもつなげる方針としている。