ハチバン(9950)・施策協力金収入の年度消失
休業手当に対する雇用調整助成金の受給
FY2021-Q2に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2024。
11記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
雇用調整助成金収入と休業手当の計上10社が書いているテーマ・逆風2社・追い風3社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024協力金収入の年度消失有価証券報告書
「協力金収入 4,701 -」
前年の協力金収入4,701千円に対し、当年度は計上されていない。 - FY2024-Q1協力金収入の消失有価証券報告書
「協力金収入 4,701 -」
前年同期に4,701千円計上していた協力金収入は、当四半期には計上されていない。 - FY2023協力金収入の大幅減少有価証券報告書
「協力金収入 221,665 4,701」
前年の協力金収入221,665千円に対し、当年度は4,701千円となり、営業制約対応の自治体支援収入が大幅に減少した。 - FY2023-Q3協力金収入の大幅減少有価証券報告書
「協力金収入 163,566 4,701」
前年同期累計の協力金収入163,566千円に対し、当期は4,701千円となり、自治体等からの営業制約対応支援が大幅に減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、自治体の要請に基づく新型コロナウイルス感染拡大防止のための営業時間短縮に対する協力金収入221百万円は、営業外収益に計上しております。」
営業時間短縮に対する自治体の協力金収入を年度累計221百万円計上し、前年度の雇用調整助成金等から支援の形態・金額が変化した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「なお、自治体の要請に基づく感染拡大防止のための営業時間短縮に対する協力金収入163百万円は、営業外収益に計上しております。」
営業時間短縮に対する自治体の協力金収入を163百万円計上し、前四半期の148百万円から金額が増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「なお、自治体の要請に基づく感染拡大防止のための営業時間短縮に対する協力金収入148百万円は、営業外収益に計上しております。」
営業時間短縮に伴う自治体の協力金収入を148百万円計上し、前回記載の58百万円から金額が増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「なお、自治体の要請に基づく営業時間短縮に伴う感染拡大防止協力金58百万円は、営業外収益に計上しております。」
新型コロナウイルス感染症対策に伴う営業時間短縮について、自治体の感染拡大防止協力金58百万円を営業外収益に計上した。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染拡大防止対策として実施しました店舗休業および営業時間短縮に伴う休業手当の支給に対する雇用調整助成金54百万円、小学校休業等対応助成金3百万円は、営業外収益に計上しております。」
休業・営業時間短縮に伴う雇用調整助成金54百万円に加え、小学校休業等対応助成金3百万円を計上した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルスの感染拡大防止対策として実施しました店舗休業および営業時間短縮に伴う休業手当の支給に対する雇用調整助成金54百万円は、営業外収益に計上しております。」
店舗休業・営業時間短縮に伴う休業手当について、雇用調整助成金54百万円を計上し、前回記載の48百万円から受給額が増加した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルスの感染拡大防止対策として実施しました店舗休業および営業時間短縮に伴う休業手当の支給に対する雇用調整助成金48百万円は、営業外収益に計上しております。」
店舗休業・営業時間短縮に伴う休業手当の支給に対し、雇用調整助成金48百万円を営業外収益として計上した。