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ハチバン(9950)・目標減収・赤字継続

商品開発提案型サプライヤーとしての外販拡大

FY2016に初出。36回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3前進FY2021-Q1 – FY2022その他FY2023-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
外販事業の商品拡充・販路拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収・赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、外販事業の当連結会計年度の売上高は576百万円(前年同期比4.4%減)、セグメント損失は2百万円(前年同期セグメント損失2百万円)となりました。」

    外販事業は卸販売とネット通販を継続したが、通期売上高は576百万円で前年同期比4.4%減、セグメント損失2百万円となった。
  2. FY2026-H1減収・減益継続(黒字維持)有価証券報告書

    「以上の結果、外販事業の当中間連結会計期間の売上高は318百万円(前年同期比7.2%減)、セグメント利益は3百万円(同15.1%減)となりました。」

    卸販売と「ハチバンeSHOP」、ブランドコラボ商品を展開する一方、外販事業は減収・減益となったが、セグメント利益は黒字を維持した。
  3. FY2025減収・赤字幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、外販事業の当連結会計年度の売上高は603百万円(前年同期比7.1%減)、セグメント損失は2百万円(前年同期セグメント損失38百万円)となりました。」

    卸販売と「ハチバンeSHOP」を展開する一方、外販事業は減収となったが、セグメント損失は38百万円から2百万円へ縮小した。
  4. FY2025-H1減収・黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、外販事業の当中間連結会計期間の売上高は343百万円(前年同期比2.8%減)、セグメント利益は4百万円(前年同期セグメント損失17百万円)となりました。」

    卸販売、ネット通販「ハチバンeSHOP」、無人直売所を展開する一方、外販事業は減収となったが、前年同期の17百万円のセグメント損失から4百万円の利益へ転換した。
  5. FY2025-Q1増収・赤字幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、外販事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は163百万円(前年同期比2.6%増)、セグメント損失は2百万円(前年同期セグメント損失14百万円)となりました。」

    卸販売、ネット通販、無人直売所等を展開する外販事業は増収となり、セグメント損失も前年同期の14百万円から2百万円へ縮小した。
  6. FY2024増収・赤字拡大有価証券報告書

    「以上の結果、外販事業の当連結会計年度の売上高は649百万円(前年同期比2.7%増)、セグメント損失は38百万円(前年同期セグメント損失11百万円)となりました。」

    ネット通販「ハチバンeSHOP」や無人直売所等を展開する一方、外販事業は増収となったものの、セグメント損失が11百万円から38百万円へ拡大した。
  7. FY2024-Q3増収・赤字拡大有価証券報告書

    「以上の結果、外販事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は516百万円(前年同期比1.2%増)、セグメント損失は26百万円(前年同期セグメント利益3百万円)となりました。」

    卸販売、ネット通販、冷凍餃子の無人直売所を展開する一方、外販事業は売上高が前年同期比1.2%増となったものの、前年同期のセグメント利益3百万円から26百万円の損失へ転じた。
  8. FY2024-Q2微減収・赤字転換有価証券報告書

    「以上の結果、外販事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は353百万円(前年同期比0.1%減)、セグメント損失は17百万円(前年同期セグメント利益5百万円)となりました。」

    卸販売、ネット通販、冷凍餃子の無人直売所を展開する一方、外販事業は売上高が前年同期比0.1%減となり、前年同期のセグメント利益5百万円から17百万円の損失へ転じた。
  9. FY2024-Q1増収・赤字幅拡大有価証券報告書

    「外販事業では、「8番らーめん」ブランドを活用し、より付加価値のある商品の開発と提案を行っております。地元スーパーマーケット、国内各地の生活協同組合、量販店への卸販売、ネット通販のほか、冷凍餃子の無人直売所の展開を進めております。以上の結果、外販事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は159百万円(前年同期比6.4%増)、セグメント損失は14百万円(前年同期セグメント損失0.9百万円)となりました。」

    卸販売、ネット通販、冷凍餃子の無人直売所を展開する一方、外販事業は増収となったものの、セグメント損失が前年同期の0.9百万円から14百万円へ拡大した。
  10. FY2023外販事業の減収・赤字転換有価証券報告書

    「以上の結果、外販事業の当連結会計年度の売上高は632百万円(前年同期比2.9%減)、セグメント損失は11百万円(前年同期セグメント利益20百万円)となりました。」

    外販事業では卸販売、ネット通販、無人直売所・冷凍自動販売機の展開を進めた一方、通期売上高は前年同期比2.9%減、セグメント損失11百万円となり、前年の利益から赤字に転じた。
  11. FY2023-Q3外販事業の減収・大幅減益有価証券報告書

    「以上の結果、外販事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は509百万円(前年同期比0.6%減)、セグメント利益は3百万円(同78.5%減)となりました。」

    無人直売所や冷凍自動販売機を含む販売展開を進める一方、外販事業は売上高が前年同期比0.6%減、セグメント利益が78.5%減となった。
  12. FY2023-Q2外販事業の微増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、外販事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は353百万円(前年同期比0.9%増)、セグメント利益は5百万円(同58.4%減)となりました。」

    卸販売、ネット通販、無人直売所・冷凍自動販売機などの販売展開を進める一方、外販事業は売上高が前年同期比0.9%増となったものの、セグメント利益は58.4%減少した。
  13. FY2023-Q1外販事業の減収・赤字転換有価証券報告書

    「外販事業では、「8番らーめん」ブランドを活用し、より付加価値のある商品の開発と提案を行っております。地元スーパーマーケット、国内各地の生活協同組合、量販店への卸販売、ネット通販のほか、8番らーめんで人気のある冷凍餃子等の新たな販売スタイル(無人直売所等)の展開を進めております。以上の結果、外販事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は149百万円(前年同期比1.2%減)、セグメント損失は0.9百万円(前年同期セグメント利益1百万円)となりました。」

    卸販売・ネット通販・無人直売所等の販売展開を進める一方、外販事業は売上高149百万円で前年同期比1.2%減となり、前年同期の利益から0.9百万円のセグメント損失に転じた。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「外販事業では、「8番らーめん」ブランドを活用し、より付加価値のある商品の開発と提案を行っております。地元スーパーマーケット、国内各地の生活協同組合、量販店への卸販売、ネット通販の強化をはじめとした中食・内食需要への取組みを継続するとともに、8番らーめんで人気のある冷凍餃子等の新たな販売方法として無人直売所を開店したほか、金沢市内において冷凍自動販売機による販売を開始いたしました。」

    無人直売所の開店に加え、金沢市内で冷凍自動販売機による販売を開始し、外販商品の販売方法を拡張した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「外販事業では、「8番らーめん」ブランドを活用し、より付加価値のある商品の開発と提案を行っております。地元スーパーマーケット、国内各地の生活協同組合、量販店への卸販売のほか、ネット通販の強化をはじめとした中食・内食需要への取り組みを継続するとともに、8番らーめんで人気のある冷凍餃子等の新たな販売方法として、無人直売所を開店いたしました。以上の結果、外販事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は513百万円(前年同期比6.9%減)、セグメント利益は16百万円(同55.5%減)となりました。」

    外販事業で無人直売所を開店し、冷凍餃子等の新たな販売方法を具体化した。一方、当第3四半期累計の売上高は513百万円、セグメント利益は16百万円となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「外販事業では、「8番らーめん」ブランドを活用し、より付加価値のある商品の開発と提案を行っております。地元スーパーマーケット、国内各地の生活協同組合、量販店への卸販売のほか、ネット通販の強化をはじめとした中食・内食需要への取り組みを継続しております。また、当社監修のカップラーメン「野菜らーめん 塩」や8番らーめんコラボTシャツを販売し多くの反響を呼びました。」

    外販事業で、当社監修のカップラーメンとコラボレーションTシャツを新たに販売し、ブランドを活用した商品提案を広げた。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「外販事業では、「8番らーめん」ブランドを活用し、より付加価値のある商品の開発と提案を行っております。地元スーパーマーケット、国内各地の生活協同組合、量販店への卸販売のほか、前期に引き続き中食・内食需要への取り組みとしてネット通販の強化を進めております。また、ネット通販商品の他社とのコラボレーション販売も実施しております。」

    卸販売とネット通販の強化を継続し、ネット通販商品では他社とのコラボレーション販売を実施した。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、外販事業の当連結会計年度の売上高は684百万円(前年同期比14.2%増)、セグメント利益は38百万円(同13.9%増)となりました。」

    「ハチバンおうちごはん」によるネット通販・中食需要の取り込みを進め、外販事業は売上高684百万円、セグメント利益38百万円となった。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、外販事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は550百万円(前年同期比15.6%増)、セグメント利益は38百万円(同10.3%増)となりました。」

    外販事業では、卸販売とネット通販を通じた「ハチバンおうちごはん」の販売強化を進め、売上高550百万円、セグメント利益38百万円となった。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「地元スーパーマーケット、国内各地の生活協同組合、量販店への卸販売のほか、ネット通販では拡大する中食需要への取り組みとして、「ハチバンおうちごはん」と題し、らーめん・点心などの店舗の味をご家庭へお届けできるよう販売を強化しました。以上の結果、外販事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は370百万円(前年同期比17.7%増)、セグメント利益は22百万円(同8.1%増)となりました。」

    中食需要への対応としてネット通販を「ハチバンおうちごはん」として強化し、外販事業は売上高370百万円、セグメント利益22百万円となった。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「外販事業では、「8番らーめん」ブランドを活用し、より付加価値のある商品の開発と提案を行っております。コロナ禍においても主力商品の生麺ブランド「八番麺工房」に、常温麺を使ったコラボレーションによるギフト用・お土産用商品を販売。さらに、生麺商品・冷凍生餃子を地元スーパーマーケット、国内各地の生活協同組合、量販店への卸販売やネット通販を通して、今まで以上に一般消費者の方にご利用いただきました。以上の結果、外販事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は179百万円(前年同期比31.8%増)、セグメント利益は9百万円(同271.6%増)となりました。」

    コロナ禍でも常温麺のコラボ商品、卸販売、ネット通販を継続し、外販事業は売上高179百万円(前年同期比31.8%増)、セグメント利益9百万円(同271.6%増)となった。
  22. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、商品の絞り込みや遠方エリアへの販売を見直し、物流費等の経費削減にも努めております。」

    付加価値商品の開発・販売に加え、商品の絞り込みと遠方販売の見直しによる物流費削減への方針を継続している。
  23. FY2020-Q2販売の選別・物流費削減へのシフト有価証券報告書

    「商品の絞り込みや遠方エリアへの販売を見直し、物流費等の経費削減にも努めております。」

    外販商品の開発・販売拡大に加え、商品の絞り込みと遠方エリアへの販売見直しによる物流費等の経費削減を進めている。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「外販事業では、長年愛されてきた「8番らーめん」ブランドを活用し、より付加価値のある商品の開発と提案を行っております。主力商品の生麺ブランド「八番麺工房」に、常温麺を使ったコラボレーションによるギフト用・お土産用商品を販売。さらに、生麺商品・冷凍生餃子を地元スーパーマーケット、国内各地の生活協同組合、量販店への卸販売やネット通販を通して、一般消費者の方にお届けしております。北陸地域で行われるイベントにも積極的に参加し、知名度アップを図っております。」

    付加価値商品の開発・提案、常温麺のコラボ商品、卸販売・ネット通販・イベント参加による販売チャネル多様化を継続している。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「外販事業では、当社ブランドを活用し、より付加価値のある商品の開発と提案を行っております。主力商品の生麺ブランド「八番麺工房」に、常温麺を使ったコラボ商品の開発を行いギフト用・お土産用として販売するほか、生麺商品・冷凍生餃子を地元スーパーマーケット、国内各地の生活協同組合、量販店への卸販売やネット通販を通して、一般消費者の方にお届けしております。また、北陸の伝統工芸とのコラボレーション企画など、イベントに積極的に参加し、知名度アップを図っております。」

    常温麺のコラボ商品に加え、北陸の伝統工芸とのコラボレーション企画やイベント参加を進め、外販商品の提案・販売活動を具体化している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、イベント会場や物産展での店頭販売に積極的に出店し、知名度アップを図っております。」

    スーパーマーケット、生協、量販店、ネット通販に加え、イベント会場や物産展での店頭販売を通じた販売チャネル多様化を継続している。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「主力商品の生麺ブランド「八番麺工房」に、「常温麺」を使ったコラボ商品の開発を行いギフト用・お土産用として販売するほか、冷凍生餃子を地元スーパーマーケット様、国内各地の生活協同組合様、量販店様を通じて、一般消費者の方にお届けしております。」

    「常温麺」を使ったコラボ商品を開発し、ギフト・土産用途へ展開するなど、付加価値商品の開発・販売を具体化した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「新しい試みとして、桃の節句にちなみ、桃、白、緑の3色の冷凍餃子を、ひな壇に見立てた3段の箱に詰めた「ひなまつり餃子」も販売しました。」

    外販事業で季節行事に合わせた新商品を販売し、付加価値商品の開発・提案を具体化した。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社製品を主要販売品目とする外販事業は、より付加価値のある商品の開発と提案に努め、生麺ブランド「八番麺工房」、冷凍生餃子を地場をはじめとしたスーパーマーケット様、国内各地の生活協同組合様等に販売しております。また、業務用麺の卸販売、デパートのギフト商品や物産展での店頭販売、市場規模が拡大しているネット通販など、販売チャネルの多様化にも取り組んでおります。」

    付加価値商品の開発・提案を継続し、スーパーマーケット、生協、業務用卸、百貨店ギフト・物産展、ネット通販などの販売チャネル多様化に取り組んでいる。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社製品を主要販売品目とする外販事業は、より付加価値のある商品の開発と提案に努め、生麺ブランド「八番麺工房」、冷凍生餃子をスーパーマーケット様、国内各地の生活協同組合様に販売しております。また、業務用麺の卸販売、デパートのギフトや物産展での店頭販売、市場規模が拡大しているネット通販など、販売チャネルの多様化にも努めております。」

    付加価値商品の開発・提案を継続し、スーパーマーケット、生協、業務用卸、百貨店ギフト・物産展、ネット通販へ販売チャネルを広げている。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社製品を主要販売品目とする外販事業は、より付加価値のある商品の開発と提案に努め、生麺ブランド「八番麺工房」、冷凍生餃子を地元スーパーマーケット様、国内各地の生活協同組合様、量販店様に販売しております。また、市場規模が拡大しているネット通販を強化するため、販売体制の再構築に取り組んでおります。」

    付加価値商品の開発・提案と販売拡大を継続し、新たにネット通販強化と販売体制の再構築にも取り組んでいる。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「外販事業では、飲食店チェーンでノウハウを培ってきた商品開発提案型サプライヤーとして、付加価値の高い商品の開発と販売の拡大を進めます。」

    外食チェーンで培った商品開発ノウハウを用いた付加価値商品の開発・販売拡大を継続している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社製品を主要販売品目とする外販事業は、より付加価値のある商品の開発と提案に努め、生麺ブランド「八番麺工房」、冷凍生餃子を地元スーパーマーケット様を始めとして、国内各地の生活協同組合様、量販店様を中心に販売の拡大に取り組んでおります。」

    付加価値商品の開発・提案と、「八番麺工房」や冷凍生餃子の販売先拡大を継続している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社製品を主要販売品目とする外販事業は、より付加価値のある商品の開発と提案に努め、生麺ブランド「八番麺工房」、冷凍生餃子を地元スーパーマーケット様を始めとして、国内各地の生活協同組合様、量販店様を中心に販売の拡大に取り組んでおります。」

    付加価値商品の開発・提案と、「八番麺工房」や冷凍生餃子の販売先拡大を継続している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社製品を主要販売品目とする外販事業は、より付加価値のある商品の開発と提案に努め、生麺ブランド「八番麺工房」、冷凍生餃子を地元スーパーマーケット様を始めとして、国内各地の生活協同組合様、量販店様を中心に販売の拡大に取り組んでおります。」

    付加価値商品の開発・提案を継続し、「八番麺工房」や冷凍生餃子の販売先拡大に取り組んでいる。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「飲食店チェーンでノウハウを培ってきた商品開発提案型サプライヤーとして、付加価値の高い商品の開発と販売の拡大を進めます。」

    外食チェーンで蓄積したノウハウを活用し、付加価値商品を開発・販売拡大する方針である。
一緒に動いた変遷

「固定客ファン作りに向けた接客・マーケティング・商品開発」は、この変遷が動いた36回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1固定客ファン作りに向けた接客・マーケティング・商品開発9回
  3. 2タイ・香港を基盤とした海外展開と東南アジア拡大7回
  4. 3休業手当に対する雇用調整助成金の受給6回
  5. 4既存店のスクラップアンドビルド・リニューアル4回
  6. 5タブレット注文・セルフ化・キャッシュレス化による省人化4回
  7. 6和食業態「八兆屋」「長八」の展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハチバンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
商品開発提案型サプライヤーとしての外販拡大|ハチバン(9950)の変遷 | Komori