Komori
ハチバン(9950)・施策再掲

小型規模の和食店舗業態の開発

FY2020に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2025。

9記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2022-Q3前進FY2023-Q3 – FY20232020: 120202021: 320212022: 220222023: 220232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
新業態開発による成長ドライバー創出57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風76社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「和食部門では、多様化するお客様のニーズ・利用シーンに応えていくため、付加価値の高い商品の開発や、地域に密着した小型店舗等の開発・出店による展開を行い、新たな和食ビジネスモデルの構築を進めてまいります。」

    地域密着型の小型店舗、付加価値商品、新たな和食ビジネスモデルの構築を継続している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「また、身近な人と近所で居酒屋を楽しみたいとのニーズの高まりを受け、住宅地から徒歩圏内の小型店舗として開発した新業態「野菜巻き串 八千屋」を開業いたしました。」

    住宅地から徒歩圏内の小型店舗として「野菜巻き串 八千屋」を開業し、地域密着型の和食ビジネスモデルを具体化した。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、身近な人と近所で居酒屋を楽しみたいとのニーズの高まりを受け、住宅地から徒歩圏内の小型店舗として開発した新業態「野菜巻き串 八千屋」を開業いたしました。」

    住宅地から徒歩圏内の小型店舗として新業態「野菜巻き串 八千屋」を開業し、地域密着型の和食ビジネスモデルを具体化した。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、季節の和食料理が自宅で手軽に楽しめる「おうちで居酒屋」をはじめとしたテイクアウト商品の販売を継続するとともに、そば商品、炭火焼き料理をはじめとした新たな営業スタイルの開発も進めております。」

    「おうちで居酒屋」等のテイクアウト、そば商品、炭火焼き料理など、和食部門の新たな営業スタイル開発を継続している。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「和食料理店を展開する和食部門では、テイクアウト販売を継続しつつ、炭火焼き、そば商品をはじめとした新たな営業スタイルの開発を進めております。」

    和食部門で、テイクアウトを継続しながら炭火焼きやそば商品など新たな営業スタイルの開発を進めた。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「和食料理店を展開する和食部門では、「おうちで居酒屋」など新たなテイクアウト商品を開発するほか、デリバリーサービスの利用を開始し、テイクアウト販売へのさらなる注力を行っております。また、和カフェ「八兆菓寮」や炭火焼きなど新たな営業スタイルを開発し、アフターコロナにつながる取り組みを進めております。」

    小型和食業態・アフターコロナ対応の取り組みとして、「おうちで居酒屋」の開発とデリバリーサービスの利用開始を進めた。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「和食料理店を展開する和食部門では、「春のお祝いオードブル」「春のお茶菓子BOX」など新たなテイクアウト商品の開発のほか、デリバリーサービスの利用を開始すべく準備を進めるなど、テイクアウト販売へのさらなる注力を行っております。また、和カフェや炭火焼きなど店舗独自の商品・営業スタイルを開発し、アフターコロナにつながる新たな取り組みを行っております。」

    小型店舗を含む和食ビジネスモデルの構築に関連し、新たなテイクアウト商品、デリバリー準備、和カフェ・炭火焼きなどの独自業態・営業スタイルの開発を進めた。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「和食部門では、多様化するお客様のニーズ・利用シーンに応えていくため、付加価値の高い商品の開発や、小型店舗の開発・出店による地域に密着した展開を行い、ウィズコロナ・アフターコロナに対応した和食ビジネスモデルの構築を進めてまいります。」

    小型和食店舗の開発・出店と、ウィズコロナ・アフターコロナ対応の和食モデル構築を継続している。
  9. FY2020初出有価証券報告書

    「また、お客様ニーズの取り込みや生産性向上を目的として、新たに小型規模の店舗業態の開発に着手しております。」

    和食部門で、顧客ニーズの取り込みと生産性向上を目的とする小型規模の新店舗業態の開発に着手した。
一緒に動いた変遷

「タイ・香港を基盤とした海外展開と東南アジア拡大」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1タイ・香港を基盤とした海外展開と東南アジア拡大5回
  3. 2固定客ファン作りに向けた接客・マーケティング・商品開発4回
  4. 3国内外258店舗の店舗網4回
  5. 4タブレット注文・セルフ化・キャッシュレス化による省人化4回
  6. 5パーキングエリア内飲食・物販の新業態展開4回
  7. 6商品開発提案型サプライヤーとしての外販拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハチバンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
小型規模の和食店舗業態の開発|ハチバン(9950)の変遷 | Komori