タイ・香港を基盤とした海外展開と東南アジア拡大
FY2016に初出。43回の記載のうち36回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-30。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイで175店舗、ベトナムで3店舗の運営を行っております。」
タイの店舗数が前回記載の171店舗から175店舗へ増加し、ベトナム3店舗の運営を継続している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、8番らーめんを展開することを目的に、2025年4月、カンボジアでのエリアフランチャイズ契約を締結いたしました。」
タイ・ベトナムを基盤とする海外展開に加え、2025年4月にカンボジアでエリアフランチャイズ契約を締結した。タイ171店舗、ベトナム3店舗を運営している。 - FY2025前進有価証券報告書
「タイ、ベトナム、カンボジアにおけるエリアライセンス契約先企業との関係をより密接にし、事業の拡大とブランド力の向上に努めるとともに、他の東南アジア地域への展開をにらんでまいります。」
海外展開の対象として、従来のタイ・ベトナム等に加えてカンボジアを明示した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイで165店舗、ベトナムで5店舗の運営を行っております。タイでは順調に店舗数を拡大し、売上高を伸ばしております。加えて、液体調味料の製造・販売についても、売上・利益ともに堅調に推移しております。また、ベトナムでは4号店・5号店をオープンさせるとともに、既存店舗の商品・サービスのさらなる品質向上に努めております。なお、期首に3店舗の運営を行っていた香港につきましては、2024年7月に最後の1店舗を閉店いたしました。」
タイ165店舗、ベトナム5店舗へ拡大し、ベトナムでは4号店・5号店を開業した。一方、香港では最後の1店舗を2024年7月に閉店し、海外展開の構成が変化した。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイでは162店舗、ベトナムでは3店舗の運営を行っております。タイでは、順調に店舗数を拡大し、売上高を伸ばしております。加えて、液体調味料の製造・販売についても、売上・利益ともに堅調に推移しております。また、ベトナムでは4号店以降の展開を進めるとともに、既存の店舗でも商品・サービスのさらなる品質向上に努めております。」
タイの店舗数が162店舗へ増加し、ベトナムでは4号店以降の展開を進める段階となった。液体調味料の売上・利益の堅調推移と既存店の品質向上も記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイでは159店舗、ベトナムでは3店舗の運営を行っております。タイでは店舗数の拡大に合わせ、第2セントラルキッチンを稼働いたしました。」
タイの店舗数は159店舗となり、第2セントラルキッチンを稼働させた。ベトナムは3店舗を運営している。一方、香港は事業の縮小・撤退を進めている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイでは156店舗、香港では4店舗、ベトナムでは3店舗の運営を行っております。タイでは店舗数の拡大に合わせ、第2セントラルキッチンを稼働いたしました。売上高は堅調に推移しております。ベトナムでは、12月に3号店を新規出店し、さらに店舗数を拡大すべく事業を進めております。」
タイ156店舗、香港4店舗、ベトナム3店舗を運営し、タイでは第2セントラルキッチンを稼働させた。ベトナムでは12月に3号店を開店し、海外展開を進めた。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイでは155店舗、香港では4店舗、ベトナムでは2店舗の運営を行っております。タイでは、さらなる店舗拡大に対応できるよう、第2セントラルキッチンを稼働させました。ベトナムでは、年内に3号店を出店する計画を進めており、8番らーめんブランドの浸透に力を注いでおります。」
タイ155店舗、香港4店舗、ベトナム2店舗を運営し、タイでは第2セントラルキッチンを稼働させた。ベトナムでは年内の3号店出店計画を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイでは152店舗、香港では3店舗、ベトナムでは2店舗の運営を行っております。タイでは、さらなる店舗拡大に対応できるよう、第2セントラルキッチンの稼働準備を進めております。ベトナムでは4月に2号店を開店し、さらに年内に3号店を出店する計画を進めており、8番らーめんブランドの浸透に力を注いでおります。」
タイ152店舗、香港3店舗、ベトナム2店舗を運営し、ベトナム2号店を4月に開店した。さらにタイの第2セントラルキッチン稼働準備と、年内のベトナム3号店出店計画へ進んだ。 - FY2023前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイでは152店舗、香港では3店舗、ベトナムでは1店舗の運営を行っております。タイでは、新型コロナウイルス感染症に対する規制がいち早く解除されたことで、コロナ禍以前を上回るほどに回復いたしました。また、ベトナムでは2号店の開店に向けて準備を進めております。」
タイ152店舗、香港3店舗、ベトナム1店舗を運営し、タイの売上がコロナ禍以前を上回るほど回復した。ベトナムでは2号店開店準備を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイでは150店舗、香港では4店舗、ベトナムでは1店舗の運営を行っております。これら海外店舗の売上高は回復しております。また、ベトナムでは再開した1号店の営業指導強化とともに、2号店の開店に向けて準備を進めております。」
海外店舗はタイ150店舗、香港4店舗、ベトナム1店舗となり、売上回復を記載した。ベトナムでは1号店の営業指導強化と2号店開店準備を進めた。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイでは148店舗、香港では5店舗、ベトナムでは1店舗の運営を行っております。これら海外店舗も、それぞれ新型コロナウイルス感染症に対する規制が緩和・解除されたことで、売上高は回復しております。また、ベトナムでは再開した1号店の営業指導強化とともに、2号店以降の物件選定を進めております。」
タイの店舗数は148店舗、香港は5店舗、ベトナムは1店舗となり、前回記載からタイで2店舗増、香港で1店舗減となった。規制緩和・解除による売上回復と、ベトナム2号店以降の物件選定も記載している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイでは146店舗、香港では6店舗、ベトナムでは1店舗の運営を行っております。これら海外店舗も、新型コロナウイルス感染拡大に伴う規制が緩和・解除されたことで、売上高は回復の動きを見せております。また、ベトナムでは再開した1号店の営業指導強化とともに、2号店以降の物件選定を進めております。」
タイ146店舗、香港6店舗、ベトナム1店舗の運営を継続し、ベトナムでは再開した1号店への営業指導強化と2号店以降の物件選定を進めた。 - FY2022香港店舗減少とベトナム物件選定の再開有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイでは新規出店8店舗と閉店1店舗があり146店舗、香港では新規出店1店舗と閉店1店舗があり6店舗、ベトナムでは1店舗の運営を行っております。これら海外店舗も、新型コロナウイルス感染拡大に伴う休業や店内飲食の制限により大きな影響を受けましたが、感染拡大防止規制が緩和され、売上高が回復の兆しを見せております。また、ベトナムでは、1号店の長期休業後の営業指導と並行して、2号店以降の物件選定を再開しております。」
タイ146店舗、香港6店舗、ベトナム1店舗となり、香港は前回記載から1店舗減少した。ベトナムでは2号店以降の物件選定を再開した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイでは新規出店8店舗と閉店1店舗があり146店舗、香港では新規出店1店舗があり7店舗、ベトナムでは1店舗の運営を行っております。これら海外店舗も、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う休業や店内飲食の制限により大きな影響を受けましたが、新規感染者数の減少により営業に対する規制が緩和され、売上高が回復の兆しを見せております。また、ベトナムでは、1号店の長期休業後の営業指導と並行して2号店以降の物件調査を再開しております。」
タイで8店舗を新規出店し1店舗を閉店、香港で1店舗を新規出店した。タイ146店舗、香港7店舗、ベトナム1店舗となり、ベトナムでは2号店以降の物件調査を再開した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイでは新規出店5店舗と閉店1店舗があり143店舗、香港では新規出店1店舗があり7店舗、ベトナムでは1店舗の運営を行っております。これら海外店舗も、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う休業や店内飲食の制限により大きな影響を受けましたが、新規感染者数の減少により営業に対する規制の緩和が進みつつあり、売上高回復の兆しを見せております。」
タイの店舗数が143店舗、香港が7店舗、ベトナムが1店舗となり、海外店舗網を拡大した。各国の営業規制緩和に伴う売上高回復の兆しも記載している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイでは新規出店2店舗と閉店1店舗があり140店舗、香港では6店舗、ベトナムでは1店舗の運営を行っております。タイでは、前年同期は一時テイクアウトのみの営業を余儀なくされたことに対して、当期は多くの店舗で通常営業に戻ってきており、売上高の回復が見られております。香港ではコロナ禍だけでなく政情不安も続いておりますが、集客力の回復を目指して、新たな店舗展開を計画しております。」
タイの店舗数が140店舗となり、香港6店舗・ベトナム1店舗を運営している。香港では政情不安が続く中、新たな店舗展開を計画している。 - FY2021前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイでは新規出店6店舗と閉店1店舗があり139店舗、香港では新規出店1店舗と閉店2店舗があり6店舗、ベトナムでは1店舗の運営を行っております。これら海外店舗も、政府からの緊急事態宣言により休業や営業時間の短縮などを余儀なくされ、大きな影響を受けましたが、各国・地域とも、政府による経済政策などにより来店客数・売上高ともに回復の傾向にあります。」
タイの店舗数が139店舗となり、香港6店舗・ベトナム1店舗を含む海外店舗網と、各地域の来店客数・売上高の回復傾向を記載している。 - FY2021-Q3海外店舗数の変化と売上回復傾向有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイでは1店舗の新規オープンと1店舗の閉店があり134店舗、香港では1店舗の新規オープンと2店舗の閉店があり6店舗、ベトナムでは1店舗の運営を行っております。これら海外店舗も、政府からの緊急事態宣言により休業や営業時間の短縮などを余儀なくされ、大きな影響を受けましたが、各国・地域とも、政府による経済政策などにより売上高回復の傾向が見られております。」
海外店舗はタイ134店舗、香港6店舗、ベトナム1店舗となり、休業・営業時間短縮の影響を受けた一方、各国・地域で売上高回復の傾向が見られると記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開では、タイで1店舗を新規オープンし135店舗、香港では1店舗の新規オープンと2店舗の閉店があり6店舗、ベトナムでは1店舗の運営を行っております。これら海外店舗も、政府からの緊急事態宣言により休業や営業時間の短縮などを余儀なくされ、大きな影響を受けましたが、タイでは7月以降、売上高回復の傾向が見られております。」
タイで1店舗を新規出店し135店舗となり、香港では新規1店舗・閉店2店舗後の6店舗、ベトナム1店舗の運営となった。海外店舗は休業・営業時間短縮の影響を受けたが、タイでは7月以降に売上回復傾向を記載している。 - FY2021-Q1香港店舗閉店による海外店舗構成の変化有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイでは合計134店舗、香港では閉店が1店舗あり合計6店舗、ベトナムでは1店舗の運営を行っております。」
タイ134店舗、香港6店舗、ベトナム1店舗を運営しており、香港では1店舗を閉店した。 - FY2020前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイでは新規出店7店舗、閉店が1店舗あり合計134店舗、香港では新規出店2店舗、閉店が3店舗あり合計7店舗、ベトナムは2019年7月に1号店をオープンいたしました。」
タイの店舗網が134店舗、香港が7店舗となり、ベトナムでは2019年7月の1号店開業を記載している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開は、タイ国では新規出店4店舗、閉店が1店舗あり合計131店舗、香港では新規出店2店舗、閉店が3店舗あり合計7店舗、ベトナムは本年7月に1号店をオープンいたしました。タイ国では、前期からのテレビCM放映を継続し、新規顧客の獲得、接客サービスや商品品質の向上に取り組んでおります。」
タイ・香港で出退店を進め、タイ131店舗、香港7店舗となった。ベトナムでは本年7月の1号店開業を実現し、タイではテレビCM放映も継続した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開では、タイ国で2店舗を新規にオープンし130店舗、香港では2店舗の閉店があり6店舗、ベトナムは本年7月に1号店をオープンいたしました。」
タイで2店舗を新規出店し、ベトナムでは2019年7月に1号店を開業した。海外店舗網とベトナム展開が具体的に進展した一方、香港では2店舗を閉店した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「また、2018年にマスターフランチャイズ契約を締結したベトナムでは、セントラルキッチンの運用を開始し、本年7月に1号店開業を迎えることとなりました。」
ベトナムでセントラルキッチンの運用を開始し、2019年7月の1号店開業に向けた段階へ進んだ。 - FY2019前進有価証券報告書
「海外においては、ベトナムでの「8番らーめん」事業を展開するため、マスターフランチャイズ契約を結んだ現地流通大手Mesa Asia Pacific Trading Services Company Ltd.社を支援し、2019年3月にセントラルキッチンの稼動準備を整え、2019年度上期での新店舗オープンに向けて準備を進めております。」
ベトナムでセントラルキッチンの稼働準備を2019年3月に整え、2019年度上期の新店舗開業に向けた段階へ進んだ。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開では、タイ国や香港の既存出店地域での新規出店、店舗のスクラップアンドビルド、接客サービスの向上に取り組んでおります。また、2018年3月にマスターフランチャイズ契約を締結したベトナムでは、年度内でのセントラルキッチンの運用開始と、早期の1号店開業を目指しております。」
タイ・香港での店舗展開を続けるとともに、ベトナムでセントラルキッチンの年度内運用開始と1号店開業という具体的な進捗目標を示している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「タイ国では初めてテレビCMを放映したことで、8番らーめん店の売上が好調に推移し、ロイヤリティ収入が増加しました。また、本年3月にマスターフランチャイズ契約を締結したベトナムでは、年内を目途に1号店開業を目指しております。」
タイで初めてテレビCMを放映し、売上・ロイヤリティ収入の増加を記載した。ベトナムでは年内の1号店開業目標を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「本年3月に、Mesa Asia Pacific Trading Services Company Ltd.社とマスターフランチャイズ契約を締結したベトナムでは、年内を目途に1号店開業を目指しております。」
ベトナムでのマスターフランチャイズ契約と年内の1号店開業目標を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、平成30年3月にはベトナムでの「8番らーめん」事業を展開するため、現地流通大手Mesa Asia Pacific Trading Services Company Ltd.社とマスターフランチャイズ契約を締結し、年内を目途に1号店を開業する計画を進めております。」
タイ・香港に加えてベトナムへの展開を具体化し、現地企業とのマスターフランチャイズ契約締結と年内の1号店開業計画に進んだ。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開においては、既存出店地域での新規出店、店舗のスクラップアンドビルド、接客サービスの向上に取り組んでおります。また、ラーメンスープ・エキス等の食材の輸入・販売においては、高品質なラーメンスープをはじめ、エキス・調味料の開発と生産体制の充実に努めております。当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、タイ国で新規出店8店舗、閉店1店舗、香港で新規出店1店舗があり、130店舗(タイ国122店舗、香港8店舗、前連結会計年度末比8店舗増)となりました。」
タイで8店舗を新規出店し1店舗を閉店、香港で1店舗を新規出店した結果、海外店舗数は130店舗となり、前年度末比8店舗増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開においては、既存出店地域での新規出店、店舗のスクラップアンドビルド、接客サービスの向上に取り組んでおります。また、ラーメンスープ・エキス等の食材の輸入・販売においては、高品質なラーメンスープをはじめ、エキス・調味料の開発と生産体制の充実・増強に努めております。当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、タイ国で新規出店3店舗、閉店1店舗、香港で新規出店1店舗があり、125店舗(タイ国117店舗、香港8店舗。前連結会計年度末比3店舗増)となりました。」
タイで3店舗を新規出店し1店舗を閉店、香港で1店舗を新規出店した結果、海外店舗数は125店舗となり、前年度末比3店舗増加した。店舗再編、接客向上、スープ・エキス等の開発・生産体制強化も継続している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開においては、既存出店地域での新規出店、店舗のスクラップアンドビルド、接客サービスの向上に取り組んでおります。また、ラーメンスープ・エキス等の食材の輸入・販売においては、高品質なラーメンスープをはじめ、エキス・調味料の開発と生産体制の充実・増強に努めております。当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、タイ国で新規出店2店舗、閉店1店舗があり、123店舗(うちタイ国116店舗、香港7店舗、前連結会計年度末比1店舗増)となりました。」
タイで2店舗を新規出店し1店舗を閉店した結果、海外店舗数は123店舗となり、前連結会計年度末比1店舗増加した。海外店舗の再編、接客向上、スープ・エキス等の開発・生産体制強化も継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の店舗数は、タイ国で新規出店6店舗、閉店2店舗があり、122店舗(タイ国115店舗、香港7店舗、前連結会計年度末比4店舗増)となりました。」
タイで6店舗を新規出店し2店舗を閉店した結果、海外店舗数は122店舗となり、前年度末比4店舗増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開においては、既存出店地域での新規出店、スクラップアンドビルド、接客サービスの向上に取り組んでおります。また、ラーメンスープ・エキス等の食材の輸入・販売においては、高品質なラーメンスープをはじめ、エキス・調味料の開発と生産体制の充実増強に努めております。当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、タイ国で新規出店5店舗、閉店2店舗があり、121店舗(うちタイ国114店舗、香港7店舗、前連結会計年度末比3店舗増)となりました。」
タイで5店舗を新規出店し2店舗を閉店した結果、海外店舗数は121店舗、前連結会計年度末比3店舗増となった。海外での店舗再編、接客向上、スープ・エキス等の開発・生産体制強化も継続している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開においては、既存出店地域での新規出店、スクラップアンドビルド、接客サービスの向上に取り組んでおります。また、ラーメンスープ・エキス等の食材の輸入・販売においては、高品質なラーメンスープをはじめ、エキス・調味料の開発と生産体制の充実増強に努めております。当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、タイ国で新規出店3店舗、閉店2店舗があり、119店舗(うちタイ国112店舗、香港7店舗、前連結会計年度末比1店舗増)となりました。」
海外で新規出店3店舗、閉店2店舗を行い、店舗数を119店舗へ増加させた。海外店舗の再編、接客向上、スープ・エキス等の開発・生産体制強化も継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの海外展開ならびに主としてラーメンスープ・エキス等の食材の輸入と販売を行う海外事業においては、既存出店地域での新規出店、スクラップアンドビルドに取り組むほか、高品質なラーメンスープ・エキスの開発と生産体制の充実増強に努めております。」
既存海外地域での新規出店とスクラップアンドビルド、高品質なスープ・エキスの開発・生産体制強化を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「既存地域であるタイ国、香港のエリアライセンス契約先企業との関係をより密接にし、事業の拡大とブランド力の向上に努めるとともに、他の東南アジア地域への展開をにらんでまいります。」
既存海外地域との関係強化、事業・ブランド拡大、他の東南アジア地域への展開を掲げている。