Komori
ハチバン(9950)・施策前進

パーキングエリア内飲食・物販の新業態展開

FY2018-Q1に初出。16回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2023。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2020-Q1前進FY2022-Q2 – FY20232017: 220172018: 320182019: 320192020: 120202021: 320212022: 220222023: 22023
同じテーマの他社
新業態開発による成長ドライバー創出57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風76社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「その他の部門では、石川県特産のサツマイモを使い、地元企業と協業して開発したお菓子等を販売するキッチンカー「おいもとレモネード」を、石川県内のイベントや商業施設、ポップアップショップに積極的に出店し、認知度向上に努めました。」

    キッチンカーで地域食材・地元企業との協業商品を販売し、県内イベント、商業施設、ポップアップショップへ出店して認知度向上を進めた。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「キッチンカー「おいもとレモネード」において期間限定商品「ハロウィンスウィート大学いも」や「ハロウィンスウィートいもぼう」などの商品を販売し、石川県内のイベントや商業施設、ポップアップショップに積極的に出店することで認知度を高めております。」

    キッチンカーで季節商品を販売し、県内イベント、商業施設、ポップアップショップへの出店を通じて認知度向上を進めた。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「らーめん、和食部門以外では、8番らーめんで人気のある餃子を使った「餃子定食」や、地元企業とのコラボレーションメニューとして「ジャンボカニカマうどん・そば」「唐揚げ定食」を徳光パーキングエリアの飲食店で販売するほか、地元食材である剣先なんばを使った「麻辣まぜ麺」や金沢ゆずの果汁を使った新感覚おやつ「ほぼいも 金沢ゆずバター」など、地域の食材の良さを生かした商品の開発・販売を進めております。」

    徳光パーキングエリアでの地元企業とのコラボメニュー販売に加え、剣先なんばや金沢ゆずを使った商品開発・販売を進めた。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「らーめん、和食部門以外では、石川県産のさつまいもを使用した「宝石いも」や「いもぼう」をキッチンカーで販売するほか、旬の地元食材を使った「食べるめった汁定食」や「まっとうトマトらーめん」を開発・販売いたしました。」

    キッチンカーで石川県産さつまいも商品を販売し、地元食材を使った新商品を開発・販売するなど、既存業態以外の販売・商品展開を具体化した。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「らーめん・和食部門以外では、旬の地元食材を使用した「おうちで団らんオードブル」や「まっとうトマト氷冷麺」を販売したほか、キッチンカー「おいもとレモネード」を開店し、石川県内での販売をスタートさせました。」

    既存の道の駅・パーキングエリア等の業態に加え、地元食材商品を販売し、キッチンカー「おいもとレモネード」を開店して県内販売を開始した。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「らーめん、和食業態以外では、道の駅・めぐみ白山のフードコート、北陸自動車道・徳光パーキングエリア内にある飲食・物販コーナーを運営し、「五郎島金時の宝石大学いも」をはじめとした地元の食材で作る惣菜やオリジナルレモネード「はちれも」を販売するなど、地産地消への取り組みを行っております。」

    道の駅・パーキングエリアの飲食・物販業態で、地元食材を用いた商品販売と地産地消を継続している。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「らーめん、和食業態以外では、道の駅・めぐみ白山のフードコート、北陸自動車道・徳光パーキングエリア内にある飲食・物販コーナーを運営し、「五郎島金時の宝石大学いも」をはじめとした地元の食材で作る惣菜やレモネード「はちれも」を販売するなど、地産地消への取り組みを行っております。」

    道の駅・パーキングエリアの業態で、地元食材を使った惣菜やレモネードを販売し、地産地消の取り組みを具体化した。
  8. FY2021-Q1新型コロナウイルスによる営業時間短縮・休業有価証券報告書

    「らーめん、和食業態以外に、道の駅・めぐみ白山のフードコート、北陸自動車道・徳光パーキングエリア内にある飲食・物販コーナーでは、外出や県域を越える移動自粛により、営業時間を短縮して運営を行いました。また、ペッパーランチにおいてもショッピングモール自体の営業自粛により休業を余儀なくされました。」

    道の駅・パーキングエリア業態では営業時間を短縮し、ペッパーランチではショッピングモールの営業自粛により休業となった。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「らーめん、和食業態以外に、道の駅・めぐみ白山のフードコート、北陸自動車道・徳光パーキングエリア内にある飲食・物販コーナーの運営の他に、ペッパーランチをイオンモール高岡に新規出店し3店舗の運営を行っております。」

    既存の道の駅・パーキングエリア業態に加え、イオンモール高岡へペッパーランチを新規出店し、異業態の運営を拡大した。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「らーめん、和食業態以外に、道の駅・めぐみ白山のフードコート、北陸自動車道・徳光パーキングエリア内にある飲食・物販コーナー、また、イオンモール新小松店、イオンモールかほく店内の「ペッパーランチ」の運営を行っております。」

    道の駅、徳光パーキングエリア、ペッパーランチの各業態の運営を継続している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本年オープンした道の駅「めぐみ白山」のフードコートにおいて、ジビエ料理や麺類・丼物等を提供する「地産百膳 風土ぴあ」を運営しております。」

    道の駅「めぐみ白山」のフードコートで、ジビエ料理、麺類・丼物を提供する新業態の運営を継続している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「北陸自動車道・徳光パーキングエリアの物販コーナーでは、地元石川の老舗店の和菓子、珍味や飲料のほかに、自社製品やコラボレーション商品など取扱品目の充実を図っております。」

    徳光パーキングエリアの物販コーナーで、地元商品、自社製品、コラボレーション商品の取扱充実を継続している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、北陸自動車道・徳光パーキングエリアの物販コーナーでは、地元石川の老舗店の和菓子、珍味や飲料のほかに、自社製品やコラボレーション商品など取扱品の充実を図っております。」

    徳光パーキングエリアの物販コーナーで、自社製品やコラボレーション商品を含む取扱品の充実を継続している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「新たな業態として、4月に運営を開始した北陸自動車道・徳光パーキングエリア(上下線)内にある飲食・物販コーナーを、7月に新ブランド「金澤8(エイト)キッチン」として、リニューアルオープン(上下線)いたしました。飲食コーナーでは、8番らーめんの定番「野菜らーめん」、和食店舗のノウハウを活かし地元食材を使用した丼、「金澤カレー」などを販売しております。また、物販コーナーでは、自社製品「八番麺工房」や地元老舗店の和菓子、県内素材を使った珍味・飲料などを販売しております。」

    徳光パーキングエリアの「金澤8キッチン」で、既存ブランドの商品、地元食材を使った飲食商品、自社製品・県産品の物販を継続している。
  15. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新たな業態として、本年4月に運営を開始した北陸自動車道・徳光パーキングエリア(上下線)内にある飲食・物販コーナーを、7月に新ブランド「金澤8(エイト)キッチン」として、リニューアルオープン(上下線)いたしました。飲食コーナーでは、8番らーめんの定番「野菜らーめん」、和食店舗のノウハウを活かし、地元食材を使用した丼や金澤カレーなどを新発売し、物販コーナーでは、地元老舗店の和菓子や県内素材を使った珍味・飲料などを販売しております。」

    徳光パーキングエリアの飲食・物販コーナーを「金澤8キッチン」として上下線ともリニューアルオープンし、地元食材の商品や県産品を展開した。
  16. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「新たな業態として、北陸自動車道・徳光パーキングエリア(上下線)内にある飲食・物販コーナーの運営を開始いたしました。これまで外食事業で培ってきたノウハウと地域密着の経験を活かし、地元石川の金沢・加賀・能登らしさをテーマにした魅力ある空間の演出と食の提供に取り組んでおります。」

    パーキングエリア内の飲食・物販コーナーを新たな業態として運営開始し、外食ノウハウと地域密着の経験を活用して石川県らしさを打ち出している。
一緒に動いた変遷

「固定客ファン作りに向けた接客・マーケティング・商品開発」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1固定客ファン作りに向けた接客・マーケティング・商品開発7回
  3. 2タイ・香港を基盤とした海外展開と東南アジア拡大7回
  4. 3国内外258店舗の店舗網5回
  5. 4タブレット注文・セルフ化・キャッシュレス化による省人化5回
  6. 5小型規模の和食店舗業態の開発4回
  7. 6「地縁プロジェクト」による地域活性化支援4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハチバンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。