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ハチバン(9950)・施策再掲

タブレット注文・セルフ化・キャッシュレス化による省人化

FY2018-Q1に初出。23回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2021-Q3前進FY2024-Q2 – FY2024再掲FY2025 – FY20262017: 220172018: 320182019: 420192020: 020202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
IT・ロボティクス導入による店舗現場の省人化・作業負担軽減42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「8番らーめんフランチャイズチェーンの展開を主とするらーめん部門では、立地環境の変化に対応した既存店のスクラップアンドビルドやリニューアル、ドライブスルー販売方式を併設した店舗の展開のほか、配膳ロボットの導入やテイクアウト、デリバリーのさらなる強化、セルフオーダーシステムやキャッシュレス決済の拡張などの接客サービスの向上により、店舗営業を活性化いたします。」

    配膳ロボット、テイクアウト、デリバリー、セルフオーダー、キャッシュレス決済等による店舗活性化方針を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「8番らーめんフランチャイズチェーンの国内展開を主とするらーめん部門では、立地環境の変化に対応した既存店のスクラップアンドビルドやリニューアル、ドライブスルー販売方式を併設した店舗の展開のほか、配膳ロボットの導入やテイクアウト、デリバリーのさらなる強化、セルフオーダーシステムやキャッシュレス決済の拡張などの接客サービスの向上により、店舗営業を活性化いたします。」

    店舗活性化の手段として、配膳ロボット、テイクアウト・デリバリー、セルフオーダー、キャッシュレス決済等を引き続き掲げている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「そのほか、早朝営業の店舗向けに朝限定メニューを開発、販売するなど、様々な取り組みを行っております。」

    早朝営業に対応する朝限定メニューの開発・販売を行い、新たな販売方法を具体化した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「そのほか、早朝営業の店舗向けに朝限定メニューを開発、販売するなど、様々な取り組みを行っております。」

    早朝営業に対応した朝限定メニューの開発・販売を行い、新たな販売方法・店舗運営施策を具体化した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、早朝営業や自動配膳レーンを利用した商品提供など、新しい販売方法の展開に取り組んでおります。」

    早朝営業と自動配膳レーンを利用した商品提供を新しい販売方法として展開した。また、POSシステム更新に伴う加盟店の従来機器引取りについて、39,840千円の機器引取損失引当金を計上している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、お客様の利便性向上のため、店舗併設で冷凍自動販売機の設置拡大を進めております。」

    冷凍自動販売機を店舗併設で拡大する販売・利便性向上策を継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、配膳ロボットは6店舗に導入しております。」

    配膳ロボットを6店舗へ導入し、松任駅北口店ではモバイルオーダーシステムとセミセルフレジシステムも導入した。人手不足対応と従業員が調理に集中しやすい環境づくりを具体化している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「配膳ロボットやモバイルオーダーシステム、セミセルフレジシステムを導入した「8番らーめん松任駅北口店」をオープンし、従業員の働き方改革と調理に集中しやすい環境づくりを進めるとともに、人手不足問題の解決に取り組んでおります。さらに、テイクアウト販売の利便性向上として、冷凍自動販売機の設置を進めております。」

    配膳ロボット、モバイルオーダー、セミセルフレジを導入した店舗を開業し、人手不足対応と働き方改革を具体化した。冷凍自動販売機の設置も進めている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「らーめん部門では、コロナ禍により浸透したテイクアウトやドライブスルーの利便性・効率性を追求するとともに」

    テイクアウトとドライブスルーを活用した非店内飲食型の利便性・効率性向上を継続している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「8番らーめんフランチャイズチェーンの国内展開を主とするらーめん部門では、既存店へのドライブスルーの設置推進を継続するとともに、デリバリーサービスの利用可能店舗を拡大するなど、テイクアウト商品の利便性の向上に努めました。」

    ドライブスルー設置とデリバリー利用可能店舗の拡大によるテイクアウト利便性向上を継続している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「既存店へのドライブスルーの設置推進を継続するとともに、デリバリーサービスの利用可能店舗を拡大するなど、テイクアウト商品の利便性の向上に努めております。」

    既存店へのドライブスルー設置を継続し、デリバリーサービスの利用可能店舗を拡大した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「8番らーめんフランチャイズチェーンの国内展開を主とするらーめん部門では、既存店へのドライブスルーの設置推進に加え、一部店舗でデリバリーサービスの利用を開始するなど、テイクアウト商品の利便性を高めております。」

    既存店へのドライブスルー設置推進に加え、一部店舗でデリバリーサービスの利用を開始し、テイクアウトの利便性向上策を拡張した。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「らーめん部門では、立地環境の変化に対応した既存店のスクラップアンドビルドやリニューアル、ドライブスルー販売方式を併設した店舗の展開のほか、ウィズコロナ・アフターコロナに向けたテイクアウト販売のさらなる強化、テーブルオーダーシステムやキャッシュレス決済の導入などの接客サービスの向上により、店舗営業を活性化いたします。」

    ドライブスルー、テイクアウト、テーブルオーダー、キャッシュレス決済を店舗活性化の手段として継続している。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「テイクアウト専用の検索・予約サイト「EPARKテイクアウト」に参加する店舗を増やしております。」

    テイクアウト専用の検索・予約サイトへの参加店舗を増やし、店舗オペレーション・販売チャネルのデジタル化を進めた。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「8番らーめんフランチャイズチェーンの国内展開を主とするらーめん部門では、改装・移転による店舗イメージの刷新を行う店舗を増やし、人手不足対策としてセルフオーダーシステムの導入を進めております。8番らーめん全店で、キャッシュレスへの対応として電子マネー・クレジット決済を導入して利便性の向上を図っております。」

    セルフオーダーの導入を進めるとともに、電子マネー・クレジット決済を8番らーめん全店へ導入し、セルフ化・キャッシュレス化を具体的に拡大した。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「らーめん部門では、改装・移転による店舗イメージの刷新を行う店舗を増やし、セルフオーダーシステムや電子マネー・クレジット決済の導入店舗をさらに拡大し、接客サービスの向上に取り組んでおります。」

    セルフオーダーシステムおよび電子マネー・クレジット決済の導入店舗をさらに拡大する段階に進んだ。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「8番らーめんフランチャイズチェーンの国内展開を主とするらーめん部門では、立地環境の変化に対応した既存店のスクラップアンドビルドやリニューアル、ドライブスルー販売方式を併設した店舗の展開、調理技術の変革、セルフオーダーシステムやキャッシュレス決済の導入など、接客サービスの向上により店舗営業を活性化いたします。」

    既存店再編、ドライブスルー、調理技術変革、セルフオーダー、キャッシュレス決済を店舗活性化の手段として継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「8番らーめんフランチャイズチェーンの国内展開を主とするらーめん部門では、店舗の改装・移転による店舗イメージの刷新、タブレット端末によるセルフオーダーシステムや電子マネー・クレジット決済の導入店舗を拡大し、接客サービスの維持・向上に取り組んでおります。」

    タブレット端末によるセルフオーダー、電子マネー・クレジット決済の導入店舗拡大を継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「8番らーめんフランチャイズチェーンの国内展開を主とするらーめん部門では、店舗の改装・移転による店舗イメージの刷新、タブレット端末によるセルフオーダーシステムや電子マネー・クレジット決済の導入店舗を拡大し、接客サービスの維持・向上に取り組んでおります。」

    タブレット端末によるセルフオーダー、電子マネー・クレジット決済の導入店舗拡大を継続している。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、店舗オペレーションの効率化を目的としたタブレット端末によるセルフオーダーシステムや電子マネー・クレジット決済の導入店舗を拡大し、接客サービスへの注力に向けた取り組みを行っております。」

    タブレットによるセルフオーダーと電子マネー・クレジット決済について、導入店舗を拡大する段階に進んだ。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗づくりでは、地元石川の金沢・加賀・能登らしさをテーマにした、魅力ある空間の演出と食の提供に取り組むとともに、この店舗運営を通じて、近年、急速に進むセルフ化、キャッシュレス化のノウハウの蓄積を図り、外食事業が直面する人手不足対策にも役立てる考えです。」

    パーキングエリア店舗の運営を通じたセルフ化・キャッシュレス化のノウハウ蓄積と、人手不足対策への活用方針を継続している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、将来への施策として、8番らーめん辰口店(直営店)において、タブレット端末によるテーブルオーダーシステムを試験的に導入し、接客業務の負担軽減を目的とした省人化と業務効率化の効果を検証する取り組みを継続しております。」

    辰口店でのタブレット注文による省人化・業務効率化の効果検証を継続している。
  23. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「将来への施策として、8番らーめん辰口店(直営店)でタブレット端末によるテーブルオーダーシステムを試験的に導入し、接客業務の負担軽減を目的に省人化と業務の効率向上への効果検証を行っております。 そして、この店舗運営を通じて、近年、急速に進むセルフ化、キャッシュレス化のノウハウの蓄積を図り、外食事業が直面する人手不足対策の一助にすることも狙っております。」

    直営店でタブレット注文を試験導入し、接客負担の軽減、省人化、業務効率化の効果を検証している。また、パーキングエリア店舗の運営を通じてセルフ化・キャッシュレス化のノウハウ蓄積を図っている。
一緒に動いた変遷

「固定客ファン作りに向けた接客・マーケティング・商品開発」は、この変遷が動いた23回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1097755★123456
  1. ★この変遷
  2. 1固定客ファン作りに向けた接客・マーケティング・商品開発10回
  3. 2タイ・香港を基盤とした海外展開と東南アジア拡大9回
  4. 3和食業態「八兆屋」「長八」の展開7回
  5. 4国内外258店舗の店舗網7回
  6. 5過去最高利益を伴う増収増益5回
  7. 6「地縁プロジェクト」による地域活性化支援5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハチバンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
タブレット注文・セルフ化・キャッシュレス化による省人化|ハチバン(9950)の変遷 | Komori