既存店のスクラップアンドビルド・リニューアル
FY2016に初出。30回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-30。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、外食事業において機械装置のほか、店舗の出店、改修を行いました。その結果、当連結会計年度の設備投資額は、507,337千円となりました。」
店舗の出店・改修および機械装置への設備投資を進め、年度設備投資額は507,337千円となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「店舗数は、国内では新規出店が1店舗、閉店が1店舗、海外では新規出店が3店舗、閉店が1店舗あり、合計297店舗(前連結会計年度末比2店舗増)となっております。」
国内外で出退店を行い、店舗総数を前連結会計年度末比2店舗増の297店舗へ拡大した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、外食事業において機械装置のほか、店舗の改修を行いました。その結果、当連結会計年度の設備投資額は、843,082千円となりました。」
店舗改修・機械装置への投資を進め、年度設備投資額が843,082千円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「店舗数は、国内では新規出店が2店舗、閉店が1店舗、海外では新規出店が8店舗、閉店が3店舗あり、合計303店舗(前連結会計年度末比6店舗増)となっております。」
国内外で出退店を進め、店舗総数を前連結会計年度末比6店舗増の303店舗へ拡大した。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「店舗数は、国内では新規出店が2店舗、閉店が1店舗、海外では新規出店が3店舗、閉店が2店舗あり、合計299店舗(前連結会計年度末比2店舗増)となっております。」
国内外で出退店を進め、店舗総数は前年度末比2店舗増の299店舗となった。店舗網の更新・拡大が進展している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、外食事業において機械装置のほか、店舗の出店、改修を行いました。その結果、当連結会計年度の設備投資額は、308,709千円となりました。」
店舗の出店・改修と機械装置への投資を進め、年度設備投資額は308,709千円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「店舗数は、国内では新規出店が5店舗(直営店)、閉店が6店舗、海外では新規出店が7店舗、閉店が4店舗あり、合計288店舗(前連結会計年度末比2店舗増)となっております。」
国内外で出退店を進め、店舗総数は前年度末比2店舗増の288店舗となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「配膳ロボットやモバイルオーダーシステム、セミセルフレジシステムを導入した「8番らーめん松任駅北口店」をオープンし」
配膳ロボット、モバイルオーダー、セミセルフレジを導入した店舗を開業し、店舗運営方式を具体化した。 - FY2021前進有価証券報告書
「さらに、感染拡大防止対策を設計段階から取り入れた店舗として、9月に8番らーめん横江店(直営店)を開店し、11月には8番らーめん若杉店(加盟店)の建て替えを実施しました。」
横江店の開店と若杉店の建て替えにより、感染対策を組み込んだ店舗更新・再編を年度内に進めた。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「さらに9月には、感染拡大防止対策を設計段階から取り入れた店舗として8番らーめん横江店を開店しました。」
感染拡大防止対策を設計段階から組み込んだ横江店の開店について、前四半期に続き記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「さらに9月には、感染拡大防止対策を設計段階から取り入れた店舗として8番らーめん横江店を開店しました。」
既存店・新店舗の運営方式について、感染拡大防止対策を設計段階から取り入れた横江店を9月に開店した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「既存店へのドライブスルーの設置推進などを行いました。」
既存店の営業方式について、ドライブスルー設置を推進する具体的な対応を進めた。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「らーめん部門では、改装・移転による店舗イメージの刷新を行う店舗を増やし、セルフオーダーシステムや電子マネー・クレジット決済の導入店舗をさらに拡大し、接客サービスの向上に取り組んでおります。」
既存店の改装・移転と店舗イメージ刷新を継続し、店舗更新による営業活性化を進めている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「らーめん部門では、改装・移転による店舗イメージの刷新を行う店舗を増やし、セルフオーダーシステムや電子マネー・クレジット決済の導入店舗をさらに拡大し、接客サービスの向上に取り組んでおります。」
改装・移転による店舗イメージ刷新の対象店舗を増やし、既存店の更新を進めている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの国内展開を主とするらーめん部門では、店舗の改装・移転による店舗イメージの刷新、タブレット端末によるセルフオーダーシステムや電子マネー・クレジット決済の導入店舗を拡大し、接客サービスの維持・向上に取り組んでおります。」
店舗の改装・移転による店舗イメージ刷新の方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの国内展開を主とするらーめん部門では、店舗の改装・移転による店舗イメージの刷新、タブレット端末によるセルフオーダーシステムや電子マネー・クレジット決済の導入店舗を拡大し、接客サービスの維持・向上に取り組んでおります。」
店舗の改装・移転による店舗イメージ刷新を引き続き実施している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「8番らーめんフランチャイズチェーンの国内展開を主とするらーめん部門では、店舗の改装・移転による店舗イメージの刷新、より高品質・より健康志向の商品の提供、接客サービスの維持・向上に取り組み、来店客数の増加に努めております。」
既存店の改装・移転による店舗イメージ刷新の方針を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「店舗数は、国内で新規出店3店舗(直営店)、閉店4店舗(直営店および加盟店)、海外ではタイ国で新規出店10店舗、閉店1店舗、香港で新規出店1店舗があり、合計270店舗(前連結会計年度末比9店舗増)となっております。」
国内の新規出店・閉店、タイ・香港での出退店を実施し、店舗網の更新・再編を進めた。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「店舗数は、国内で新規出店3店舗(直営店)、閉店2店舗(直営店及び加盟店)、加盟店から直営店への転換1店舗、海外では、タイ国で新規出店8店舗、閉店1店舗、香港で新規出店1店舗があり、合計270店舗(前連結会計年度末比9店舗増)となっております。」
国内の新規出店・閉店・加盟店から直営店への転換、海外の出退店を実施し、店舗網を具体的に更新・拡大した。 - FY2017前進有価証券報告書
「店舗展開の状況は、この新規出店1店舗のほか移転新築・建替え5店舗(加盟店含む)の一方、賃貸借契約の終了による直営店の閉店2店舗があり、当連結会計年度末の店舗数は127店舗(加盟店116店舗、直営店11店舗、前連結会計年度末比1店舗減)となっております。」
直営店の新規出店、加盟店を含む移転新築・建替え5店舗、直営店2店舗の閉店を実施し、既存店の再編・更新を具体的に進めた。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「店舗展開の状況につきましては、富山県と長野県で加盟店の新築移転2店舗と全面改装1店舗、石川県で直営店1店舗(本店)の新築移転を実施しました。当第3四半期連結会計期間末の店舗数は128店舗(うち加盟店115店舗、直営店13店舗、前連結会計年度末比同数)であります。」
富山県・長野県で加盟店の新築移転2店舗と全面改装1店舗、石川県で本店の新築移転1店舗を実施した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「店舗展開の状況につきましては、富山県で加盟店の新築移転と改装を各1店舗、石川県で直営店1店舗(本店)の新築移転を実施し、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は128店舗(うち加盟店115店舗、直営店13店舗、前連結会計年度末比同数)となりました。新築移転した8番らーめん本店(直営店)は、客席通路を広く取るなどのバリアフリーの採用や、厨房設備を電化するなど、お客様の食空間と従業員の職場環境を向上させた、新しい店舗スタイルに取り組んでおります。」
富山県で加盟店の新築移転・改装を各1店舗、石川県で本店の新築移転を実施し、バリアフリーや厨房電化を採用した新店舗スタイルを具体化した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「店舗展開の状況につきましては、富山県で加盟店の新築移転と改装を各1店舗実施し、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は128店舗(うち加盟店115店舗、直営店13店舗、前連結会計年度末比同数)となりました。」
富山県で加盟店の新築移転1店舗と改装1店舗を実施し、既存店の再編・改装を具体的に進めた。 - FY2016初出有価証券報告書
「立地環境の変化に対応した既存店のスクラップアンドビルドやリニューアル、ドライブスルー販売方式を併設した店舗の展開、調理技術・接客サービスの向上により店舗営業を活性化いたします。」
立地変化への対応手段として既存店の再編・改装、ドライブスルー、技術・サービス向上を挙げている。