2030年までの店舗CO2排出量50%削減
FY2024-Q1に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再掲有価証券報告書
「これらの取り組みにより、目標を前倒しで達成いたしました。今後は「2040年ネットゼロ(CO2排出量が実質ゼロ)」を目指し、電力調達方法の変更や省エネ機器類の計画的入れ替えを進めることで更なる削減に取り組んでまいります。」
2030年までの店舗CO2排出量50%削減目標の前倒し達成後も、2040年ネットゼロに向けて電力調達変更、省エネ機器更新、LED化を継続している。 - 2026-04-08再掲決算
「引き続き「2040年ネットゼロ(CO2排出量が実質ゼロ)」に向け、電力調達方法変更や省エネ機器類の計画的入れ替えを進め、さらなる削減に取り組んでまいります。」
2030年削減目標の先に置いた2040年ネットゼロ方針を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「環境活動では、持続可能な社会を実現するために目標達成年度を2030年に定め、CO2削減、食品ロス削減、プラスチック削減に取り組んでおります。CO2削減については、計画に基づきLED化を進めるとともに、初夏・盛夏版「省エネ・節電ガイドブック」を発行し、加盟店と共に節電に取り組んでおります。」
2030年を目標達成年度とする環境目標のもと、LED化と省エネ・節電ガイドブックを通じたCO2削減を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「CO2削減の取り組みでは、当社が算定した範囲内におけるCO2排出量の86.3%を占める店舗の電力使用量を削減することに注力しております。」
2030年までの店舗CO2排出量50%削減目標について2024年度進捗率150.7%を記載し、目標前倒し達成後の2040年ネットゼロに向けて電力調達変更・省エネ機器更新を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2023年度に目標を前倒しで達成したため、引き続き「2040年ネットゼロ(CO2排出量が実質ゼロ)」を目指し、更なる削減に取り組んでまいります。」
2030年までの店舗CO2排出量50%削減目標を前倒し達成した後も、2040年ネットゼロ目標と再生可能エネルギー・LED化を継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「目標を前倒しで達成したため、新たに「2040年ネットゼロ(CO2排出量が実質ゼロ)」を目指し、更なる削減に取り組んでまいります。」
2030年までに2013年度比50%削減する目標について進捗率111%となり、さらに2040年ネットゼロという長期目標へ引き上げた。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「2030年までに店舗で排出するCO2を2013年比50%削減するという目標のもと、一部地域の使用電力源を再生可能エネルギーに順次切り替えて脱炭素化を進めております。また、店内外の照明をLEDに変更する取り組みとともに、長く続いた残暑に対応し且つ店舗における節電の取り組みにより店舗あたりの平均電力使用量を前年同時期と比較して1.8%削減しました。」
2030年までの店舗CO2排出量50%削減目標に対し、再生可能エネルギー、LED、節電を継続し、店舗当たり平均電力使用量を前年同時期比1.8%削減した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2030年までに店舗で排出するCO2を2013年比50%削減するという目標のもと、一部地域の使用電力源を再生可能エネルギーに順次切り替えて脱炭素化を進めております。また、店内外の照明をLEDに変更する取り組みとともに、酷暑に対応した快適さをお客さまに提供しつつ店舗における節電の取り組みにより店舗あたりの平均電力使用量を前年同時期から削減しました。」
2030年までの店舗CO2排出量50%削減目標に対し、再生可能エネルギーへの切替、LED化、節電を継続し、店舗当たり平均電力使用量を前年同時期から削減した。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「2030年までに店舗で排出するCO2を2013年比50%削減するという目標のもと、一部地域の使用電力源を再生可能エネルギーに切り替えるとともに、店内外の照明を蛍光灯からLEDに変更する取り組みや店舗における節電ガイドブックを活用した節電の取り組みにより」
店舗CO2排出量について、2013年比で2030年までに50%削減する期限・数値目標と、再生可能エネルギー、LED、節電による達成手段を初めて明示した。