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ミニストップ(9946)・施策前進

電子マネーWAONを活用した販売促進

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2027-H1。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q2再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q3前進FY2021-Q2 – FY2027-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 220192020: 220202021: 220212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
WAONポイントカード導入による販促・決済手段の多様化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「販売促進企画では、「増量フェア」などが好評を博したほか、ミニストップアプリのクーポン拡充により、会員獲得と来店頻度向上につながりました。」

    アプリのクーポン拡充を増量フェア等と組み合わせ、会員獲得と来店頻度向上につなげた。
  2. 2026-07-08前進決算

    「当第1四半期末時点でミニストップアプリのダウンロード数は370万件を超え、前年同時期より130%超伸長しました。」

    アプリ会員基盤を拡大し、クーポンやプロモーションによる来店頻度向上を進めた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「OMOのインターフェースとなるミニストップアプリは、2025年2月末時点でダウンロード数が259万件を超え、会員売上高は前年同期比140%超伸長しました。」

    決済、モバイルオーダー、クーポン、1to1マーケティング等を組み合わせ、アプリのダウンロード数は259万件超、会員売上高は前年同期比140%超となった。
  4. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「ミニストップアプリは、OMOのインターフェースとして2024年5月末時点でダウンロード数が179万件を超え、会員売上高は前年同期比150%超伸長しました。」

    アプリは決済連動、1to1マーケティング、クーポン等の販促基盤として拡大し、ダウンロード数179万件超、会員売上高前年同期比150%超となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「リアル店舗とデジタルサービスをつなぐインターフェースとして進化させているミニストップアプリは、2024年2月末時点でダウンロード数が150万件を超え、会員売上高は前年同期比1.8倍に成長しました。」

    ミニストップアプリはダウンロード数150万件超、会員売上高前年同期比1.8倍となり、決済、モバイルオーダー、デリバリー、Eコマースとの連動を進めた。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「ミニストップアプリは、顧客分析に基づく販売促進のほか決済機能やモバイルオーダー機能の拡充に加え、10月にはEコマースと連動を開始するなどOMOの重要なパーツとして成長を進めており、2023年11月末時点でダウンロード数は130万件を突破し会員売上高は前年同期と比較して2倍以上伸長しました。」

    アプリを顧客分析、決済、モバイルオーダー、Eコマース連動の販促基盤へ拡張し、ダウンロード数130万件超、会員売上高前年同期比2倍超となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「リアル店舗とデジタル事業をつなぐインターフェースとして位置付けているミニストップアプリは、顧客購買分析に基づくクーポン配信のほか、6月にはペイメントサービスとの連携による決済機能の追加、8月にモバイルオーダー機能を追加したことにより利便性を高め2023年8月末時点のダウンロード数は115万件を超え、会員売上高は前年同期と比較して2倍超伸長しました。」

    ミニストップアプリは決済機能とモバイルオーダー機能を追加し、ダウンロード数は115万件超、会員売上高は前年同期比2倍超となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「リアル店舗からデジタル事業への入口として進化させているミニストップアプリは、顧客購買分析に基づいてアプリ利用が集中する日や曜日を限定したクーポン配信を実施しダウンロード数は2023年5月末時点で97万件を超え、会員売上高は前年同期と比較して2.5倍以上伸長しました。引き続き6月にはペイメントサービスとの連携、7月にはモバイルオーダー機能の追加を進め、登録会員数と会員売上高を引き上げていくとともに、OMO(Online Merges with Offline、オンラインとオフラインの融合)の実現に向けリアル店舗とデジタル事業で共通の1to1マーケティングの顧客基盤を構築することで事業の相乗効果を生み出してまいります。」

    ミニストップアプリはダウンロード数97万件超、会員売上高前年同期比2.5倍以上となり、ペイメント連携・モバイルオーダー・OMOに向けた機能拡張計画も示した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「新たなプロモーションの中心として展開するミニストップアプリは、ソフトクリームやポテトの無料クーポン抽選企画の実施などによりダウンロード数・登録会員数を増やし、2022年11月末のダウンロード数は71万件を突破しました。」

    アプリのダウンロード数は2022年8月末の54万件超から11月末の71万件超へ増加した。無料クーポン等を活用し、顧客情報分析に基づく1to1マーケティング基盤としての活用方針も示した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ミニストップアプリは、ソフトクリームやポテトの無料クーポン抽選企画の実施などによって、ダウンロード数・登録会員数を増やし、2022年8月末のアプリダウンロード数は54万件を突破いたしました。」

    ミニストップアプリを無料クーポン企画などの販促に活用し、2022年8月末のダウンロード数が54万件を突破した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「テレビCMによる訴求や、今期より開始したミニストップアプリの活用によるプロモーションを加え、お客さまが何度も購入いただけるよう品揃えを充実させました。」

    従来のWAON・WAON POINT施策に加え、ミニストップアプリを販促の手段として組み込み、リピート購入を意識した品揃え強化と組み合わせた。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「そして、今期より開始をしたミニストップアプリを活用したプロモーションを加え、お客さまが何度もご購入いただけるよう品揃えを強化いたしました。」

    新たに開始したミニストップアプリを商品販促に活用し、リピート購入を意識した品揃え強化と組み合わせた。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、新たなサービスとして9月より開始した「ミニストップアプリ」を通じて、「WAON POINT」をより便利でお得にご利用いただけるよう、「ミニストップアプリ」を軸としたプロモーション戦略を組み立て、お客さまの利便性向上に努めてまいります。」

    WAON POINTの利用促進を、新たに開始したミニストップアプリを軸とするプロモーションへ拡張した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「電子マネーWAONでマイナポイントの申し込みを行う場合に、通常マイナポイントに加え2,000WAONを特典として付与し、電子マネーWAONの利用促進に取り組みました。」

    マイナポイント申込時に2,000WAONを付与する特典を実施し、WAONの利用促進を具体化した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「キャッシュレス・ポイント還元事業の終了後も、電子マネーWAONでの支払いが可能な収納代行の対象を拡大し、電子マネーWAONの利便性向上による利用促進を継続的に行いました。」

    WAONの利用促進策として、電子マネーWAONで支払える収納代行の対象を拡大した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「キャッシュレス化についても連携を図り、電子マネーWAONの販促強化などを進めてまいります。」

    電子マネーWAONを活用した販促強化を、引き続きキャッシュレス化の施策として掲げている。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「販売促進活動は、電子マネーWAONとWAON POINTの利用促進を目的とした販促を中心に実施しました。」

    WAONおよびWAON POINTの利用促進を販売促進の中心とする方針を継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「販売促進活動は、WAON POINTの利用促進を目的とした販促を中心に実施しました。その中でも、お客さまのカードにたまったポイント利用を促進する「WAON POINT ポイントバックキャンペーン」企画がご好評をいただきました。」

    WAON POINTの利用促進とポイントバックキャンペーンを引き続き販売促進の中心としている。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「ミニストップからの挑戦状」と題し、71日間で「ハロハロ・パフェを32個食べたら1,000WAONボーナスポイントプレゼント」企画がご好評をいただきました。」

    WAONおよびWAON POINTの利用促進策として、71日間・32個・1,000ポイントという具体的な新企画を実施した。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「WAON POINTカードにたまったポイントの利用を促進する「ポイントバックキャンペーン」を実施し、ご好評をいただきました。」

    WAONおよびWAON POINTの利用促進策として、ポイントバックキャンペーンを新たに実施した。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「「ミニストップからの挑戦状」と題し、「70日間でハロハロ・パフェを30個食べたらWAONボーナスポイントプレゼント企画」がご好評をいただきました。」

    WAONボーナスポイントを活用した70日間・30個の具体的な販売促進企画を実施した。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、「WAON POINTカード」により、お客さまの利便性向上と値ごろ感を高める施策を実施いたしました。」

    WAON POINTカードを中心に、利便性と値ごろ感の向上を狙う販売促進を継続・具体化した。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「昨年度導入した「WAON POINT」サービスを中心にWAON販促を強化しました。WAONボーナスポイントを付与するキャンペーンに加え、新たに実施した「ソフトドリンク5本購入で1本プレゼント」キャンペーンは多くのお客さまからご好評をいただきました。」

    WAON POINTを中心とする販促を継続し、新たにソフトドリンク購入キャンペーンを実施した。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「販売促進活動は、電子マネーWAONを活用したキャンペーンに加え、イオングループが提供する共通ポイントサービス「WAON POINT」サービスを開始しました。」

    WAON施策を継続するだけでなく、共通ポイントサービス「WAON POINT」を開始した。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「品揃えの拡充やWAONによる販売促進策を積極的に取り組みました。」

    WAONを活用した販売促進を日配品強化と組み合わせて継続している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「販売促進活動ではテレビCMを放映したほか、電子マネーWAONを活用した施策を実施し、日配品を中心にWAONボーナスポイントを付与するキャンペーンなどがご好評いただきました。」

    テレビCMおよびWAONボーナスポイント施策を継続している。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「電子マネーWAONを活用した施策を実施し、「コーヒーをWAONで4杯買うごとに1杯無料引換券プレゼント!」キャンペーンや、日配品を中心にWAONボーナスポイントを付与するキャンペーンなどがご好評いただきました。」

    電子マネーを使った購買促進を具体的なキャンペーンで実施している。
一緒に動いた変遷

「日常使いのニーズに合わせた品揃え強化」は、この変遷が動いた27回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191918171515★123456
  1. ★この変遷
  2. 1日常使いのニーズに合わせた品揃え強化19回
  3. 2計画的なスクラップ&ビルドと採算性重視19回
  4. 3店内加工ファストフードの進化18回
  5. 4店頭受取・ソーシャルギフト等のサービス拡大17回
  6. 5店舗賃借物件の保証金回収15回
  7. 6ベトナムでの改装・新店・高収益商品の拡大15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミニストップの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-08の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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