加盟店貸勘定の貸倒れ
FY2017に初出。29回の記載のうち17回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
- FY2027-H1対処有価証券報告書
「加盟店貸勘定 8,173 6,898」
加盟店貸勘定残高は前年度末の8,173百万円から6,898百万円へ減少し、加盟店信用リスクの対象残高が縮小した。 - FY2026対処有価証券報告書
「加盟店貸勘定 8,570 8,173」
加盟店貸勘定残高は前年度末の8,570百万円から8,173百万円へ減少し、加盟店信用リスクの対象残高が縮小した。 - 2026-04-08対処決算
「加盟店貸勘定は、前連結会計年度末の8,570百万円から8,173百万円となりました。」
加盟店信用リスクの対象残高が前年度末から減少した。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「加盟店貸勘定 8,570 7,489」
加盟店貸勘定残高は前年度末の8,570百万円から7,489百万円へ減少し、加盟店信用リスクの対象残高が縮小した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「加盟店貸勘定 7,871 8,570」
加盟店貸勘定残高は7,871百万円から8,570百万円へ増加し、加盟店信用リスクの対象残高が拡大した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「加盟店貸勘定 7,871 7,814」
加盟店貸勘定残高は前年度末の7,871百万円から7,814百万円へ減少し、加盟店信用リスクの対象残高が小幅に縮小した。 - FY2025-Q1悪化有価証券報告書
「加盟店貸勘定 7,871 7,954」
加盟店貸勘定残高は前連結会計年度末の7,871百万円から7,954百万円へ増加し、加盟店信用リスクの対象残高が拡大した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「加盟店貸勘定 7,823 7,871」
加盟店貸勘定残高は前年度末の7,823百万円から7,871百万円へ増加し、加盟店信用リスクの対象残高が拡大した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「加盟店貸勘定 7,823 7,253」
加盟店貸勘定残高は前年度末の7,823百万円から7,253百万円へ減少し、加盟店信用リスクの対象残高が縮小した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「加盟店貸勘定 7,823 7,415」
加盟店貸勘定残高は前連結会計年度末の7,823百万円から7,415百万円へ減少した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「加盟店貸勘定 8,358 7,624」
加盟店貸勘定残高は前連結会計年度末の83億58百万円から76億24百万円へ減少した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「加盟店貸勘定 8,358 6,758」
加盟店貸勘定残高は前連結会計年度末の83億58百万円から67億58百万円へ減少した。韓国事業の連結除外も残高変動の要因となっている。 - FY2022対処有価証券報告書
「加盟店貸勘定は8,358百万円となりました。」
加盟店貸勘定残高は前年度末の86億86百万円から83億58百万円へ減少した。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「加盟店貸勘定 8,686 8,473」
加盟店貸勘定残高は前連結会計年度末の86億86百万円から84億73百万円へ減少した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「加盟店貸勘定 8,686 7,358」
加盟店貸勘定残高は前連結会計年度末の86億86百万円から73億58百万円へ13億28百万円減少した。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「加盟店貸勘定 8,686 7,353」
加盟店貸勘定残高は前連結会計年度末の86億86百万円から73億53百万円へ13億32百万円減少した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「加盟店貸勘定 7,906 7,586」
加盟店貸勘定残高は前連結会計年度末の79億06百万円から75億86百万円へ減少した。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「加盟店貸勘定 7,906 6,464」
加盟店貸勘定残高は前年度末の79億6百万円から64億64百万円へ減少した。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「加盟店貸勘定 7,906 7,766」
加盟店貸勘定残高は前年度末の79億6百万円から77億66百万円へ減少した。 - FY2020加盟店貸勘定残高減少・引当増加有価証券報告書
「加盟店貸勘定は加盟店の信用リスクに晒されております。」
加盟店貸勘定残高は前年度末の84億54百万円から79億6百万円へ減少した一方、貸倒引当金は1億12百万円から1億23百万円へ増加した。 - FY2020-Q3加盟店貸勘定残高変動有価証券報告書
「加盟店貸勘定 8,454 8,217」
加盟店貸勘定残高は前連結会計年度末の84億54百万円から82億17百万円へ減少した。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「加盟店貸勘定 8,454 7,727」
加盟店貸勘定残高は前年度末の84億54百万円から77億27百万円へ減少した。 - FY2019加盟店貸勘定残高減少・引当増加有価証券報告書
「加盟店貸勘定は加盟店の信用リスクに晒されております。」
加盟店貸勘定残高は前年度末の88億52百万円から84億54百万円へ減少した一方、貸倒引当金は1億円から1億12百万円へ増加した。 - FY2019-Q3加盟店貸勘定増加と引当増加有価証券報告書
「加盟店貸勘定 8,852 8,516」
加盟店貸勘定残高は前連結会計年度末の88億52百万円から85億16百万円へ減少した一方、貸倒引当金は1億円から1億16百万円へ増加した。 - FY2019-Q2加盟店貸勘定残高減少と引当増加有価証券報告書
「加盟店貸勘定 8,852 7,655」
加盟店貸勘定残高は前連結会計年度末の88億52百万円から76億55百万円へ減少した一方、貸倒引当金は1億円から1億500万円へ増加した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「当社連結貸借対照表上の加盟店貸勘定は、当社及び連結子会社の韓国ミニストップ株式会社、青島ミニストップ有限公司が保有する加盟店に対する営業債権です。」
加盟店貸勘定は前年度の77億34百万円から88億52百万円へ増加した。貸倒れリスクの対象となる債権残高が拡大している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
加盟店貸勘定の貸倒れについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
加盟店貸勘定の貸倒れについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「競争激化による採算の悪化に伴い加盟店貸勘定残高が増加したり、加盟店貸勘定に対する貸倒率が上昇した場合、当社グループは、貸倒引当金をさらに積み増すことが必要となります。」
競争激化による加盟店採算悪化が、加盟店債権の増加・貸倒率上昇・引当金積み増しにつながる可能性を示している。