デジタルサイネージの導入拡大
FY2017に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2025-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間にて新たに293店舗で店内メニューをデジタルサイネージへ置き換え、2024年8月末時点で745店舗にて動画による商品訴求を実施しております。」
デジタルサイネージを当中間連結会計期間に293店舗へ追加導入し、動画による商品訴求店舗を745店舗へ拡大した。リテールメディアとしての活用も進めている。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間で新たに173店舗にデジタルコルトンを導入しました。2024年5月末時点で624店舗にて動画による商品訴求を実施しております。」
デジタルコルトンを当四半期に173店舗へ追加導入し、動画による商品訴求店舗を624店舗へ拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「店内加工ファストフード商品について、商品の魅力をよりお伝えできるデジタルコルトンを導入するとともに、お客さまが気軽にご注文いただけるようセルフレジからのオーダーとお呼び出しシステムを整備したほか、2023年8月よりモバイルオーダーでのご注文受付を開始するなど、提供方法のデジタル化を推し進めました。」
デジタルコルトン、セルフレジ注文、呼び出しシステム、モバイルオーダーを組み合わせ、店内加工商品の注文・提供方法をデジタル化した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また、店内加工ファストフード商品についてお客さまがご気軽にご注文いただけるよう提供方法のデジタル化を推進しました。セルフレジを活用した注文システムとデジタルコルトンを使用した商品訴求、お呼び出しのシステムを整備するとともに8月よりモバイルオーダーでのご注文受付を全エリアで開始しております。」
デジタルサイネージ相当のデジタルコルトンをセルフレジ注文・呼び出しシステムと組み合わせ、モバイルオーダー受付を全エリアへ拡大した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、店内加工ファストフード商品のご注文から提供までをデジタル化しお客さまの利便性向上とスピーディな商品提供を実現する提供方法改革を推し進め、8月には全エリアでオーダー受注タブレット端末の導入とミニストップアプリからのモバイルオーダー受付を開始しました。」
デジタルコルトン等による商品訴求に加え、全エリアでオーダー受注タブレットとアプリのモバイルオーダー受付を開始し、店内加工商品の注文・提供をデジタル化した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「加えて、店内でご注文いただいた後、製造や再調理を行うコールドスイーツやポテト、チキンについて、お客さまが気軽にご注文できるようセルフレジでの注文システムとお呼び出しモニターを整備するとともにデジタルコルトンを活用した商品訴求を進めました。」
デジタルサイネージに相当するデジタルコルトンを、セルフレジ注文・呼び出しモニターと組み合わせ、店内加工商品の訴求に活用した。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、店内に専用ディスプレイを設置するデジタルサイネージを展開し、収入を得る事業へと成長段階にあります。」
店内デジタルサイネージは導入段階から、収入を得る事業への成長段階へ位置づけが進んだ。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「また、新たな取り組みとして店内設置のデジタルサイネージを活用したクーポンキャンペーンを実施しました。」
前年度に導入を進めていた店内デジタルサイネージを、クーポン販促に実際に活用した。 - FY2017初出有価証券報告書
「新しい取り組みとして、店内に専用ディプレイを設置するデジタルサイネージの導入を、流通業国内最多画面数に向けて進めています。」
専用ディスプレイを店舗内に設置し、国内流通業最多画面数を目指す導入計画を示した。