ミニストップ(9946)・施策前進
パーパス座談会による理念浸透
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営理念・行動指針の全社浸透59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2024年度下半期より開催しているミッション座談会は、営業部門に加え、管理、商品部門においても開催し、同じ職場で働く意義や共通認識、新たな課題を発見する場として、役員と従業員が幅広く忌憚のない意見交換を行いました。」
理念浸透の座談会を営業部門から管理・商品部門へ広げ、役員と従業員の意見交換を進めた。 - FY2025前進有価証券報告書
「全国36チーム延べ366名の従業員が参加しました。…2025年度はさらに商品部門・スタッフ部門を対象として開催する計画です。」
ミッション座談会を営業部門22チームから開始し、全国36チーム・延べ366名が参加した。次年度は商品・スタッフ部門へ対象を拡大する計画を示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「「パーパス座談会」というグループワークを全国で開催します。取締役と従業員が企業理念に関する意見を交換しあい理解を深め、最後に個人の行動宣言を作成し」
2024年度から、トップメッセージ、全国での取締役・従業員のグループワーク、個人の行動宣言を組み合わせた理念浸透施策を開始する。社員参加率90%の目標も設定している。