ミニストップ(9946)・目標引き上げ
女性・多様な人財の活躍に関する数値目標
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備251社が書いているテーマ・逆風0社・追い風259社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの259件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「・ 女性管理職比率30%」
女性管理職比率の2030年度目標を30%と設定した。従来の2026年度20%目標から、より長期かつ高い比率目標へ引き上げている。 - FY2025前進有価証券報告書
「2026年度女性管理職比率20%を目指し、次期候補者に対して管理職を担ってもらうための動機付けを行いながら今後も育成してまいります。」
女性管理職比率は12.1%で、2026年度20%目標に向けて9名を女性活躍プログラムへ参加させた。パート・アルバイト17名の店長登用、障がい者4名採用も実施した。 - FY2024初出有価証券報告書
「指標としては「女性管理職比率20%」「女性執行役員の登用」「営業部門女性管理職比率20%」を設定し、推進いたします。」
女性管理職比率20%、営業部門女性管理職比率20%、女性執行役員登用に加え、契約制社員の正社員登用年間3名、障がい者雇用率2.7%など、人的資本・多様性の具体的な目標を初めて体系的に示した。