王将フードサービス(9936)・施策前進
特例子会社による障がい者雇用
FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-07-31。
8記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特例子会社による障がい者雇用・活躍推進21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31前進決算
「また、同社においては、2026年4月に全国健康保険協会京都支部より「京から取り組む健康事業所宣言」の認証を受けました。」
特例子会社について、健康事業所宣言の認証取得を追加した。 - FY2026前進有価証券報告書
「その結果、王将ハートフルは、2017年の創業以来業務上無災害を継続し、3,000日以上の業務上無災害を達成しております。」
特例子会社による障害者雇用について、創業以来の業務上無災害が3,000日を超えた。 - 2026-06-02前進その他開示
「障害者の安定した雇用と安心安全な職場環境の確保を図り、障害のある社員が能力を最大限発揮できる職場を作ることを目的に、当社100%出資子会社として2017年4月より事業を開始した特例子会社です。現在、40名の障害者を雇用し、食材の一次加工や清掃・クリーニング、オリコン洗浄・書類の仕分け業務を担っております。」
特例子会社の障がい者雇用について、株式会社王将ハートフルが「京から取り組む健康事業所宣言」の認証を受けたことを新たに記載し、現在の障害者雇用人数と担当業務も明示している。canonical thread は変更しない。 - FY2024前進有価証券報告書
「障害者雇用率については、同雇用率が法定雇用率を上回る雇用水準を維持する目標を設定し、当事業年度末で3.04%(提出会社と特例子会社を合算)と目標を達成いたしました。」
特例子会社を含む障害者雇用率が3.04%となり、法定雇用率を上回る目標の達成を記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社100%子会社の株式会社王将ハートフルが、障害者雇用への積極的な取り組みを評価され、「もにす認定企業」に選定されました。特例子会社としては京都初となりました。」
特例子会社による障がい者雇用について、特例子会社として京都初の「もにす認定企業」選定を受けた。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当社100%出資子会社の「株式会社王将ハートフル」は、障がい者雇用を積極的に実施している企業として、2018年9月7日に京都府より「京都はあとふる企業(京都府障害者雇用推進企業)」の認証を受けました。」
特例子会社による障がい者雇用について、2018年9月7日に京都府の認証を取得した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「障がい者雇用のための特例子会社「株式会社王将ハートフル」の認定を取得するとともに」
特例子会社の設立に続き、障がい者雇用のための認定を取得した。 - FY2017初出有価証券報告書
「障がい者雇用の特例子会社「株式会社王将ハートフル」の設立」
平成29年2月に特例子会社を設立し、障がい者雇用を新たな人材・社会貢献施策として具体化している。