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王将フードサービス(9936)・事実前進直近の決算(2026-07-31)では「悪化」

直営店売上の過去最高更新

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-07-31。

33記載
10年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2021-Q3前進FY2022-Q2 – FY2026-H12017: 220172018: 420182019: 420192020: 220202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 62026
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単月売上高・営業利益の過去最高更新3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31悪化決算

    「前年同期においてテレビ番組等のメディア露出により大きく売上を伸ばしたことに対する反動減や、コロナ禍以降も一定程度強かったデリバリー需要が落ち着きを見せ始めたこと、さらに長期化する物価高騰に伴う消費者の節約志向の高まりも重なり、売上高は前年同期を下回る結果となりました。」

    過去最高更新を続けてきた売上実績について、第1四半期はメディア露出の反動、デリバリー需要の落ち着き、節約志向により前年同期を下回った。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は4年連続で過去最高を更新し、5年連続で増収を達成いたしました。売上高につきましては、2026年2月まで49カ月連続で同月比過去最高を更新するという極めて力強い成長を実現してまいりました。」

    売上高は4年連続で過去最高、5年連続で増収となり、2026年2月まで49カ月連続で同月比過去最高を更新した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その結果、44か月連続で同月比過去最高売上を継続し、8月には創業以来の単月最高売上を更新いたしました。当中間連結会計期間の売上高は4年連続で過去最高を更新し、5年連続で増収を達成するとともに、営業利益についても5年連続で増益を達成いたしました。」

    同月比過去最高売上を44か月連続で更新し、8月に創業以来の単月最高売上を記録した。中間期売上高は4年連続、営業利益は5年連続で過去最高・増益となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は、2022年2月から32か月連続で同月比過去最高売上を達成し、前年同期に比べて41億34百万円(8.3%)の増収で、過去最高となる538億79百万円となりました。」

    同月比過去最高売上の更新を2022年2月以降32か月連続とし、当中間期売上高も538億79百万円で過去最高となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「2022年2月以降、同月比過去最高売上を26か月連続で更新するとともに、単月としての過去最高売上を2023年5月、7月、8月、12月、2024年1月、3月と6度更新しており、当連結会計年度における売上高は創業以来初めて1,000億円を突破することができました。」

    同月比過去最高売上の更新を26か月連続とし、単月最高を6度更新、通期売上高が創業以来初めて1,000億円を超えた。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2022年2月以降、同月比過去最高売上を毎月更新しており、また、単月としての過去最高売上を2023年5月、7月、8月、12月と4度更新することができました。」

    同月比過去最高売上の更新は2022年2月以降23か月連続となり、単月の過去最高売上も2023年12月を含めて4度更新した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2022年2月以降、同月比過去最高売上を毎月更新しており、また、単月としての過去最高売上を本年5月、7月、8月と3度更新することができました。」

    同月比過去最高売上の更新が20か月連続となり、2023年5月・7月・8月には単月の過去最高売上を計3回更新した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2022年2月以降、同月比過去最高売上を毎月更新しており、本年5月には単月として創業以来過去最高売上高を記録することができました。」

    同月比過去最高売上の更新を2022年2月から2023年6月まで継続し、2023年5月には創業以来の単月最高売上を記録した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年2月から同月比過去最高売上を毎月継続しており、当第3四半期連結累計期間の売上高は営業時間の短縮等のあった前年同期は勿論、コロナ前(2020年3月期第3四半期連結累計期間)をも上回って過去最高を達成することができました。」

    同月比過去最高売上の更新を2022年2月から12月まで継続し、コロナ前の第3四半期累計も上回る過去最高売上を達成した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、2022年2月から9月まで8か月連続で同月比過去最高売上を達成し、前年同期に比べて46億73百万円(11.5%)の増収で、過去最高となる451億36百万円となりました。」

    月次の同月比過去最高売上を8か月連続で更新し、第2四半期累計売上高も451億36百万円で過去最高となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような取り組みの結果、売上は2022年2月から6月まで5か月連続で過去最高売上を達成するとともに、2022年5月の直営店売上高は73億84百万円と、5月としてだけでなく単月として創業以来過去最高売上を記録いたしました。」

    過去最高売上の更新を2022年2月から6月まで5か月連続で達成し、2022年5月の直営店売上高は73億84百万円となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「売上は2021年10月から12月まで3か月連続で同月比過去最高を達成するなど当連結会計年度で合計6度も同月比過去最高を更新することができ、当社が紹介されたTBS系列「ジョブチューン」の放映翌日の2月20日には、単日比で過去最高となる3億49百万円の売上を記録するなど、コロナ禍にあって顕著な回復傾向を示しました。」

    過去最高売上の更新について、年度中に同月比で6度、2022年2月20日に単日349百万円を記録した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、全社売上は当第3四半期連結会計期間の10月から12月まで3カ月連続して同月比過去最高を達成し、12月11日には1日当たりで直営過去最高売上となる3億27百万円を記録いたしました。」

    月次の同月比過去最高売上を10月から12月まで3カ月連続で達成し、12月11日には直営店の日次過去最高売上327百万円を記録した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、直営店舗のテイクアウト・デリバリー売上高が過去最高となったことや、営業時間の制約を受けなかった5時から20時までの売上高が過去最高となったこと等により、前年同期に比べて13億20百万円(3.4%)の増収で404億63百万円となりました。」

    直営店のテイクアウト・デリバリー売上と5時から20時までの売上が過去最高となり、累計売上高は404億63百万円、前年同期比3.4%増となった。
  15. FY2022-Q1四半期売上高が回復有価証券報告書

    「それとともに、テイクアウト・デリバリーのコロナ禍における強い需要を取り込み、タイムリーな販促活動を実施したこと等により、当第1四半期連結累計期間は、前年同期に比べて大幅な増収増益を達成し、新型コロナウイルス感染症の影響のなかった前々年同期と比較しても遜色のない実績を収めることができました。」

    テイクアウト・デリバリー需要の取り込みと販促により、前年同期比で大幅な増収増益となり、コロナ前の前々年同期と比較しても遜色ない実績と記載している。
  16. FY2021通期売上高が減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高としては、新型コロナウイルス感染症の影響による客数の減少等により、前年同期に比べて49億55百万円(5.8%)の減収で806億16百万円となりました。」

    過去最高を更新していた売上高は、2021年3月期には80,616百万円となり、前期の85,571百万円から5.8%減少した。ただし下半期は回復傾向を示している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、2020年10月には店内飲食売上の回復とテイクアウト・デリバリー売上の上積みにより、前年同月を上回る過去最高売上を更新するまでになり、11月からの第三波による感染拡大があっても、業績への影響を最小限にとどめることができました。」

    店内飲食の回復とテイクアウト・デリバリーの上積みにより、2020年10月に前年同月を上回る過去最高売上を更新した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「上記の取り組みの結果、お客様から高い評価をいただけた事が前年の業績を上回り、当連結会計年度においても過去最高の売上高を獲得し、さらに最終損益である親会社株主に帰属する当期純利益も過去最高となった大きな要因であると考えております。」

    過去最高売上高の更新に加え、親会社株主に帰属する当期純利益も過去最高となった。売上高は85,571百万円、当期純利益は5,311百万円である。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「上記の取り組みを始めとした活動とその成果に対し、お客様から高い評価をいただけた事が前年同期の業績を上回り、第3四半期における過去最高の売上高を獲得した大きな要因であると考えております。」

    顧客からの高い評価を背景に、第3四半期の過去最高売上高を獲得した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「上記の取り組みを始めとした活動に対し、お客様から高い評価を頂けた事が前年同期の業績を上回り、第2四半期における過去最高の売上高を獲得し、さらに最終損益である親会社株主に帰属する四半期純利益も過去最高となった大きな要因であると考えております。」

    第2四半期における過去最高の売上高を獲得し、親会社株主に帰属する四半期純利益も過去最高となった。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、2018年2月から17ヶ月連続で同月比過去最高売上高を更新し続けております。」

    同月比過去最高売上高の更新が、前期の14ヶ月連続から17ヶ月連続へ伸長した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、2018年2月から14ヶ月連続で同月比過去最高売上高を更新し続けております。」

    同月比過去最高売上高の更新が、前四半期の11ヶ月連続から14ヶ月連続へ伸長した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「なお、売上に関しては、2018年2月から11ヶ月連続で同月比過去最高売上を更新し続けております。」

    同月比過去最高売上の更新が、前四半期の8ヶ月連続から11ヶ月連続へ伸長している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、売上に関しては、2018年2月から8カ月連続で同月比過去最高売上を更新し続けております。」

    過去最高売上の更新が、2018年2月から8カ月連続に伸長した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「メニュー内容を強化した事などにより、客数が大幅に増加となり、過去最高の売上高を達成する事ができました。」

    既存の全社過去最高売上の記録に続き、当第1四半期でも過去最高の売上高を達成した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「結果として全社で過去最高の売上高を達成する事が出来ました。」

    QSC向上、販促活動、教育投資などの取組みを背景に、全社で過去最高の売上高を達成した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「「創業50年お客様感謝キャンペーン」や「創業50年感謝メニュー」が大変好評を得られたこともあり、7~9月に続き、11月も直営全店売上高が同月比で過去最高を更新することができました。さらに創業50周年となる12月24日には50年分の感謝を込めて「50周年創業祭」を実施した結果、12月の全社売上高は同月のこれまでの最高売上を更新することができました。」

    7~9月の3か月連続更新に続き、11月も直営全店売上高が同月比過去最高となり、12月には全社売上高が同月最高を更新した。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「それらに加え、「創業50年お客様感謝キャンペーン」等販促効果も相俟って、7月からの3か月連続で直営全店売上高が同月比で過去最高を更新することができ、創業50周年を迎えるにあたり、更なる飛躍への一歩を踏み出すことができました。」

    従来の10月度単月の過去最高更新から進み、7月から3か月連続で直営全店売上高が同月比過去最高となった。
  29. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「お客様満足創造への様々な改善と挑戦を真摯に実践し続けた成果が現れ始め、10月度単月の直営店売上が過去最高を更新することができました。」

    10月度単月の直営店売上が過去最高を更新したという業績上の事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「東日本を軸とした多様な出店モデル」は、この変遷が動いた33回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

202019191918★123456
  1. ★この変遷
  2. 1東日本を軸とした多様な出店モデル20回
  3. 2食のテーマパークと多様なメニュー展開20回
  4. 3国内店舗網の拡大19回
  5. 4IT・機械化によるムリ・ムダの削減と業務効率化19回
  6. 5資金調達力と資本効率の強化19回
  7. 6品質・鮮度・手作り調理と安心安全の追求18回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
王将フードサービスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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