創業50周年に向けたスローガン「感謝」
FY2017-Q3に初出。9回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社は、「プロの技と、プロの味と、プロの誇りを。次のステージは、挑戦の先にある。」を本年のスローガンに掲げ」
従来の「おいしい力が、未来を変える。」を含む表現から、プロの技・味・誇りと挑戦を前面に出す2026年スローガンへ更新した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「「ゴールはずっと先にある。情熱が最高のエンジンだ。おいしい力が未来を変える。」2024年の当社スローガンを全役職員が胸に抱き、当社はさらなる飛躍を目指してまいります。」
従来の「おいしい力が、未来を変える。」を含む表現から、ゴール・情熱・おいしい力を組み合わせた2024年スローガンへ更新した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「特に、「おいしい力が、未来を変える。」との2022年の当社スローガンのもと、さらなる美味しさの追求に注力いたしました。」
2022年スローガン「おいしい力が、未来を変える。」のもと、美味しさの追求を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「「おいしい力が未来を変える」という2022年のスローガンのもと、引き続きQSCの更なる向上に向けて全社一丸となって取り組んでまいりました。」
2022年スローガン「おいしい力が未来を変える」とQSC向上を、当四半期も継続的な全社方針として掲げている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「今年の当社スローガンである「おいしい力が、未来を変える。」という信念のもと、改めて、「人の技の向上(匠の技を磨く)」に取り組むこととしました。」
「Keep on Going ~前に進み続けよう~」から、「おいしい力が、未来を変える。」へ年度スローガンを切り替え、食と匠の技を未来への原動力として位置づけている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「2018年スローガンを「Keep on Going ~前に進み続けよう~」と定め、これから先の50年ももっとお客様に褒められる、もっとお客様に幸せを感じてもらえる店を創ることを目標に全従業員で取り組んでまいります。」
創業50周年後の2018年スローガンと、次の50年に向けた顧客価値向上の目標を継続している。 - FY2018-Q3再定義有価証券報告書
「これから先の50年も、もっとお客様から「褒められる店」を創ることを目標に、今ここに留まることなく、更なる成長を目指して「Keep on Going ~前に進み続けよう~」を2018年スローガンとして掲げ、全従業員一丸となって前に進み続けてまいります。」
創業50周年の「感謝」から、次の50年に向けて「Keep on Going ~前に進み続けよう~」へスローガンを切り替え、顧客から褒められる店の創造を掲げている。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「2017年12月24日に創業50周年を迎えるにあたり、この50年支えてくださった全てのステークホルダーに感謝するとともに、ガバナンス強化による基盤構築から100年企業へ向けての攻めの年と位置づけ、“Back to The Basic”を合言葉に原点へ立ち返り「QSCの向上」のもと営業力の強化に向け、ALL王将で次なる一歩を踏み出していくため、全従業員が創業50年の感謝を示す記念バッジを着用し、「創業50周年特別メニュー」を毎月販売するとともに」
創業50周年スローガンの実行として、全従業員の記念バッジ着用や毎月の特別メニュー販売など、感謝を示す施策を開始した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「そして、創業50周年を迎える2017年のスローガンにつきましては「感謝」に決定いたしました。」
創業50周年を迎える2017年の全社スローガンとして「感謝」を掲げている。