Komori
平和紙業(9929)・リスク評価差額金増加

有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスク

FY2016に初出。29回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3その他FY2023 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 220202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク316社が書いているテーマ・逆風315社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026評価差額金増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 967,306 1,395,150」

    その他有価証券評価差額金は前期末の967,306千円から1,395,150千円へ427,844千円増加し、市場価格変動の影響が純資産に反映された。
  2. FY2026-H1評価差額金が増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 967,306 1,270,638」

    その他有価証券評価差額金は前期末の967,306千円から1,270,638千円へ303,332千円増加し、市場価格変動の影響が純資産に反映された。
  3. FY2025顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,148,624 967,306」

    その他有価証券評価差額金が前期末の1,148,624千円から967,306千円へ181,318千円減少し、市場価格変動の影響が純資産に現れた。
  4. FY2025-H1顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,148,624 1,076,207」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の1,148,624千円から1,076,207千円へ減少し、市場価格変動の影響が純資産に現れている。
  5. FY2024評価差額金大幅増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 555,612 1,148,624」

    その他有価証券評価差額金は前期末の555,612千円から1,148,624千円へ593,011千円増加し、市場価格変動の影響が純資産に反映された。
  6. FY2024-Q2評価差額金増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 555,612 805,393」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の555,612千円から805,393千円へ249,781千円増加し、市場価格変動の影響が純資産に反映された。
  7. FY2024-Q1評価差額金が増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 555,612 683,317」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の555,612千円から683,317千円へ127,704千円増加し、市場価格変動の影響が純資産に反映された。
  8. FY2023評価差額金回復・評価損計上有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 424,611 555,612」

    その他有価証券評価差額金は前期末の424,611千円から555,612千円へ増加した一方、投資有価証券評価損43,211千円を計上した。市場価格変動の影響は引き続き損益・純資産に現れている。
  9. FY2023-Q3顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 424,611 423,615」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の424,611千円から423,615千円へ減少し、市場価格変動の影響が純資産に継続して現れている。
  10. FY2023-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 43,211」

    投資有価証券評価損43,211千円を特別損失として計上し、市場価格変動に関するリスクが損失として実績化した。その他有価証券評価差額金は441,315千円となった。
  11. FY2023-Q1評価差額金が増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 424,611 431,419」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の424,611千円から431,419千円へ増加し、市場価格変動の影響が純資産に反映されている。
  12. FY2022顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 649,255 424,611」

    その他有価証券評価差額金が前期末の649,255千円から424,611千円へ減少し、市場価格変動の影響が純資産に現れた。
  13. FY2022-Q3顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 649,255 568,001」

    その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末の649,255千円から568,001千円へ減少し、市場価格変動の影響が純資産に現れている。
  14. FY2022-Q1顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 649,255 544,808」

    その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末の649,255千円から544,808千円へ減少し、市場価格変動の影響が純資産に現れている。
  15. FY2021-Q3評価差額金が増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 35,329 79,753」

    その他有価証券評価差額金は前年同期の35,329千円から当第3四半期累計期間には79,753千円となり、評価差額金の増加が包括利益に反映されている。
  16. FY2020顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 1,221」

    投資有価証券評価損1,221千円を計上し、株式等の市場価格変動による損失が実績として現れている。その他有価証券評価差額金も前期から162,556千円減少した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとしている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとしている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとしている。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更がないとしている。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとしている。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。」

    政策保有を中心とする株式の市場価格変動リスクと、時価の取締役会報告を継続している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとしている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとしている。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと整理している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。」

    政策保有を中心とする株式の市場価格変動リスクと、時価の取締役会報告を継続して開示している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと整理している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと整理している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。」

    業務上の関係を有する企業の株式を保有し、市場価格変動リスクと取締役会への時価報告を記載している。
一緒に動いた変遷

「評価差額金・為替換算調整による包括利益のマイナス」は、この変遷が動いた29回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1評価差額金・為替換算調整による包括利益のマイナス5回
  3. 2印刷需要減少と電子媒体・軟包材への需要シフト4回
  4. 3災害・テロ・感染症による事業停止リスク3回
  5. 4経済の下振れリスク2回
  6. 5売上高・経常利益・親会社株主帰属利益の実績2回
  7. 6不動産賃貸業の主要事業化と安定収益源化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
平和紙業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスク|平和紙業(9929)の変遷 | Komori