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ミロク情報サービス(9928)・施策前進

クラウド・サブスク型ビジネスモデルへの転換

FY2021に初出。18回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

18記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q32021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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クラウド・IoTを基盤とするストック型ビジネスへの転換・強化15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「ソフト使用料収入は、各種ERP製品のサブスクリプションモデルでの提供が伸長し、前年同期比35.5%増の3,045百万円となりました。」

    サブスクリプション型への移行に伴い、ソフト使用料収入が前年同期比35.5%増となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「各種ERP製品の販売は、サブスクリプション型での提供へと移行しているためソフト使用料収入が大きく伸長し、ストック型の安定的なサービス収入が増加しました。」

    サブスクリプション型への移行によりソフト使用料収入が前年同期比33.8%増の101億円、サービス収入全体が前年同期比14.7%増の211億64百万円となった。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「特に、利用期間に応じて売上計上されるサブスクリプション(サブスク)型のクラウドサービスの拡販に加え、一括で売上が計上される売切り型のオンプレミス製品についても、サブスクリプション型への移行を加速しており、クラウド・サブスク型ビジネスモデルへの転換に伴う更なる収益性の改善を目指しております。」

    クラウドサービスの拡販とオンプレミス製品のサブスクリプション型への移行加速、収益性改善の方針を再確認している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「各種ERP製品の販売は、サブスクリプション型での提供へと移行しているためソフトウェア使用料収入が大きく伸長し、ストック型の安定的なサービス収入が増加しました。」

    サブスクリプション型への移行により、年間ソフト使用料収入が前年同期比33.3%増の75億49百万円、サービス収入全体が前年同期比13.5%増の184億59百万円となった。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、クラウドサービスの拡販に加え、オンプレミス製品の提供形態を、一括で売上が計上される売切り型から利用期間に応じて売上計上されるサブスクリプション型への移行を加速しており、クラウド・サブスク型ビジネスモデルへの転換に伴う更なる収益性の改善を目指しております。」

    クラウドサービスの拡販とオンプレミス製品のサブスクリプション型への移行加速、収益性改善の方針を再確認している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「各種ERP製品の販売は、サブスクリプション型での提供に徐々に移行しているためソフトウェア使用料収入が大きく伸長し、ストック型の安定的なサービス収入が増加しました。」

    サブスクリプション移行によりソフト使用料収入が56億65百万円、前年同期比44.0%増となり、ストック型収益の拡大が具体的な実績として示された。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、クラウドサービスの拡販に加え、オンプレミス製品の提供形態を、一括で売上が計上される売切り型から利用期間に応じて売上計上されるサブスクリプション型への移行を加速しており、クラウド・サブスク型ビジネスモデルへの転換に伴う更なる収益性の改善を目指しております。」

    クラウド拡販とオンプレミス製品のサブスクリプション型への移行加速、収益性改善の方針を再確認している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、クラウドサービスの拡販に加え、オンプレミス製品の提供形態を、一括で売上が計上される売切り型から利用期間に応じて売上計上されるサブスクリプション型への移行を加速しており、クラウド・サブスク型ビジネスモデルへの転換に伴う更なる収益性の改善を目指しております。」

    クラウド拡販とオンプレミス製品のサブスクリプション型への移行を加速する方針を再確認している。
  9. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「また、クラウドサービスの拡販に加え、オンプレミス製品の提供形態を、一括で売上が計上される売切り型から利用期間に応じて売上計上されるサブスクリプション型への移行を加速させており、クラウド・サブスク型ビジネスモデルへの転換に伴う更なる収益性の改善を目指しております。」

    オンプレミス製品の売切り型からサブスクリプション型への移行について、従来の「徐々に進める」から「移行を加速させる」という表現に変化している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、クラウドサービスの拡販に加え、オンプレミス製品の提供形態を、一括で売上が計上される売切り型から利用期間に応じて売上計上されるサブスクリプション型へ徐々に移行しており、クラウド・サブスク型ビジネスモデルへの転換に伴う更なる収益性の改善を目指しております。」

    クラウドサービスの拡販とオンプレミス製品の売切り型からサブスクリプション型への段階的な移行、収益性改善の方針を再確認している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、クラウドサービスの拡販に加え、オンプレミス製品の提供形態を、一括で売上が計上される売切り型から利用期間に応じて売上計上されるサブスクリプション型へ徐々に移行しており、クラウド・サブスク型ビジネスモデルへの転換に伴う更なる収益性の改善を目指しております。」

    クラウドサービスの拡販と、オンプレミス製品の売切り型からサブスクリプション型への段階的な移行を継続している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、クラウドサービスの拡販に加え、オンプレミス製品の提供形態を、一括で売上が計上される売切り型から利用期間に応じて売上計上されるサブスクリプション型へ徐々に移行しており、クラウド・サブスク型ビジネスモデルへの転換に伴う更なる収益性の改善を目指しております。」

    クラウドサービスの拡販と、オンプレミス製品の売切り型からサブスクリプション型への段階的な移行を継続している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、クラウドサービスの拡販に加え、オンプレミス製品の提供形態を、一括で売上が計上される売切り型から利用期間に応じて売上計上されるサブスクリプション型へ徐々に移行しており、クラウド・サブスク型ビジネスモデルへの転換に伴う更なる収益性の改善を目指しております。」

    クラウドサービスの拡販と、オンプレミス製品の売切り型からサブスクリプション型への移行を継続している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、クラウドサービスの拡販に加え、オンプレミス製品の提供形態を、一括で売上が計上される売切り型から利用期間に応じて売上計上されるサブスクリプション型への移行を徐々に進めており、クラウド・サブスク型ビジネスモデルへの転換に伴う更なる収益性の改善を目指しております。」

    クラウドサービスの拡販と、オンプレミス製品の売切り型からサブスクリプション型への移行を徐々に進める方針を再確認している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、クラウドサービスの拡販に加え、オンプレミス製品の提供形態を、一括で売上が計上される売切り型から利用期間に応じて売上計上されるサブスクリプション型への移行を徐々に進めており、クラウド・サブスクリプション型ビジネスモデルへの転換に伴う更なる収益性の改善を目指しております。」

    クラウドサービスの拡販に加え、オンプレミス製品でも売切り型からサブスクリプション型への移行を徐々に進めていると記載した。
  16. FY2021初出有価証券報告書

    「4.クラウド・サブスク型ビジネスモデルへの転換 クラウド化を進め、継続的に顧客課題を解決し、顧客生涯価値を向上させます。サブスク比率を高め、売上の安定化、収益率向上、サービスの高度化を追求します。」

    Vision2025の基本戦略として、クラウド化とサブスクリプション比率の引上げを通じた売上安定化、収益率向上、サービス高度化を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「新製品・サービスによる新たな顧客創造」は、この変遷が動いた18回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

886654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品・サービスによる新たな顧客創造8回
  3. 2サービス収入を軸とする安定的な収益基盤8回
  4. 3顧客基盤拡大に向けた販売力・販路の強化6回
  5. 4長期的に安定した利益還元6回
  6. 5過去最高売上高と5期連続最高益5回
  7. 6買収・資本業務提携による製品機能と開発体制の拡充4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミロク情報サービスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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