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ミロク情報サービス(9928)・事実前進

過去最高売上高と5期連続最高益

FY2016に初出。37回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-31。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2020-Q3悪化FY2021-Q1 – FY2022-Q2前進FY2022-Q3 – FY2023前進FY2024 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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売上高・利益の過去最高更新126社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。94社中15社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「営業利益1,557百万円(前年同期比25.2%増)、経常利益1,569百万円(前年同期比22.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,019百万円(前年同期比13.9%増)となりました。」

    第1四半期は増収増益となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は、サブスクリプション型への移行を進めながらも48,926百万円(前年同期比6.0%増)となりました。利益面においては、人的資本経営戦略に基づき、先行投資となる新卒入社社員の積極採用やベースアップ、昇給による人件費の大幅な増加に加えて、売上拡大に伴う仕入原価の増加などの影響により、売上原価・販売費及び一般管理費が2,374百万円増加したものの、増収効果により、営業利益6,677百万円(前年同期比6.2%増)、経常利益6,870百万円(前年同期比7.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,406百万円(前年同期比23.4%増)となりました。」

    年間売上高489億26百万円、経常利益68億70百万円、親会社株主帰属当期純利益54億06百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は、サブスクリプション型への移行を進めながらも24,172百万円(前年同中間期比6.3%増)となりました。利益面においては、人的資本経営戦略に基づき、先行投資となる新卒入社社員の積極採用やベースアップ、昇給による人件費の大幅な増加に加えて、売上拡大に伴う仕入原価の増加などの影響により、売上原価・販売費及び一般管理費が前年同中間期比で1,239百万円増加しましたが、増収効果等により、営業利益3,151百万円(前年同中間期比6.2%増)、経常利益3,257百万円(前年同中間期比7.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益2,654百万円(前年同中間期比28.9%増)となりました。」

    中間期は増収増益となり、売上高241億72百万円、営業利益31億51百万円、経常利益32億57百万円、親会社株主帰属中間純利益26億54百万円となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は、46,160百万円(前年同期比5.0%増)となりました。利益面においては、人的資本経営戦略に基づき、先行投資となる新卒入社社員の積極採用やベースアップ、昇給による人件費の大幅な増加に加えて、売上拡大に伴う仕入原価の増加などの影響により、売上原価・販売費及び一般管理費が2,012百万円増加したものの、増収効果により、営業利益6,287百万円(前年同期比2.9%増)、経常利益6,390百万円(前年同期比1.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,381百万円(前年同期比3.4%増)となりました。」

    年間売上高461億60百万円、経常利益63億90百万円、親会社株主帰属当期純利益43億81百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は22,749百万円(前年同中間期比7.4%増)となりました。利益面においては、人的資本経営戦略に基づき、先行投資となる新卒入社社員の積極採用やベースアップ、昇給による人件費の大幅な増加に加えて、売上拡大に伴う仕入原価の増加の影響などにより、売上原価・販売費及び一般管理費が前年同中間期比で1,407百万円増加しましたが、増収効果により営業利益2,967百万円(前年同中間期比6.0%増)、経常利益3,028百万円(前年同中間期比5.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益2,059百万円(前年同中間期比12.5%増)となりました。」

    中間連結会計期間は増収増益となり、売上高227億49百万円、営業利益29億67百万円、経常利益30億28百万円、親会社株主帰属中間純利益20億59百万円となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は、43,971百万円(前年同期比6.1%増)となりました。利益面においては、営業利益6,110百万円(前年同期比0.4%増)、経常利益6,306百万円(前年同期比8.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,238百万円(前年同期比12.5%増)となりました。」

    年間売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年同期を上回った。売上高は439億71百万円、経常利益は63億06百万円となった。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は32,791百万円(前年同期比5.7%増)と増収となりました。利益面においては、人的資本経営戦略に基づき、先行投資となる新卒入社社員の積極採用やベースアップ、昇給による人件費の大幅な増加及び広告宣伝・販売促進費の増加、さらに新規事業である統合型DXプラットフォーム事業の推進に向けた開発投資、顧客獲得のための販売促進費の増加などにより、売上原価・販売費及び一般管理費が2,609百万円増加した結果、営業利益4,548百万円(前年同期比15.5%減)、経常利益4,680百万円(前年同期比8.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,249百万円(前年同期比11.6%減)と減益となりました。」

    売上高は増加した一方、人的資本投資、広告宣伝・販売促進費、統合型DXプラットフォーム開発投資などによる費用増加を背景に、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回った。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は21,174百万円(前年同期比6.5%増)と増収となりました。利益面においては、人的資本経営戦略に基づき、先行投資となる新卒入社社員の積極採用(78名)やベースアップ、昇給による人件費の大幅な増加及び広告宣伝・販売促進費の増加、さらに新規事業である統合型DXプラットフォーム事業の推進に向けた開発投資、顧客獲得のための販売促進費の増加などにより、売上原価・販売費及び一般管理費が1,595百万円増加した結果、営業利益2,799百万円(前年同期比9.7%減)、経常利益2,863百万円(前年同期比1.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,831百万円(前年同期比5.3%減)と減益となりました。」

    売上高は増加した一方、人件費・広告宣伝費・新規事業開発投資等の費用増加により営業利益と親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回り、減益と説明している。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「利益面においては、先行投資となる新卒入社社員の積極採用(78名)や社員満足度向上のためのベースアップ、昇給による人件費増、さらに広告宣伝・販売促進費の増加などにより、売上原価・販売費及び一般管理費が前年同期比で841百万円増加した結果、営業利益1,430百万円(前年同期比4.9%減)、経常利益1,455百万円(前年同期比5.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益930百万円(前年同期比3.6%減)と減益になりましたが、期初の計画通りに推移しております。」

    売上高は前年同期比7.9%増となった一方、採用・人件費、広告宣伝・販売促進費の増加により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は、41,461百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益6,084百万円(前年同期比27.0%増)、経常利益5,839百万円(前年同期比22.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,767百万円(前年同期比16.6%減)となりました。」

    年間売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を下回った。売上高は414億61百万円、経常利益は58億39百万円となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は31,016百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益は5,383百万円(前年同期比41.8%増)、経常利益は5,114百万円(前年同期比34.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,675百万円(前年同期比6.1%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比6.1%減となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は19,881百万円(前年同期比11.8%増)、営業利益は3,102百万円(前年同期比31.3%増)、経常利益は、持分法適用関連会社ののれん相当額の一時償却などにより、持分法による投資損失343百万円を営業外費用に計上したものの、2,827百万円(前年同期比19.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,935百万円(前年同期比36.1%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比36.1%減となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高9,716百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益1,503百万円(前年同期比60.0%増)、経常利益1,533百万円(前年同期比64.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益965百万円(前年同期比67.4%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。前年同期の減収減益から増収増益へ転じているが、過去最高や連続最高益の達成は記載されていない。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高は、36,597百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益4,789百万円(前年同期比5.8%増)、経常利益4,771百万円(前年同期比5.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,517百万円(前年同期比70.2%増)となりました。」

    年間売上高365億97百万円、経常利益47億71百万円となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は、27,267百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益3,795百万円(前年同期比5.3%増)、経常利益3,809百万円(前年同期比5.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,915百万円(前年同期比97.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。売上高は272億67百万円、経常利益は38億09百万円となった。
  16. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は、17,781百万円(前年同期比7.6%増)となった一方、新製品リリースに伴う製品償却費の負担増や人員増などにより費用が増加し、営業利益2,362百万円(前年同期比5.1%減)、経常利益2,373百万円(前年同期比5.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は持分法適用関連会社株式の譲渡による特別利益の計上などにより、3,027百万円(前年同期比122.7%増)となりました。」

    売上高は増加したが、新製品リリースに伴う製品償却費や人員増により営業利益・経常利益は減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は、pring株式譲渡による特別利益の影響で大幅に増加した。
  17. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,747百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益939百万円(前年同期比5.3%減)、経常利益931百万円(前年同期比6.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益576百万円(前年同期比1.3%減)となりました。」

    売上高は増加したが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、減益となった。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「売上高は、34,066百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益4,526百万円(前年同期比13.4%減)、経常利益4,511百万円(前年同期比15.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,654百万円(前年同期比44.3%増)となりました。」

    年間売上高は減収となり、営業利益・経常利益も減益となった。前期まで続いていた過去最高売上高・連続最高益の流れから、コロナ禍、投資判断の慎重化、Windows 7入替需要の反動減を受けた業績説明へ変化した。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「一方、「働き方改革」などのIT投資需要における追い風は継続しているものの、先行き不透明な景況感の中でお客様の投資判断に慎重さが見られたこと、また、前年同期のWindows7サポート終了に伴うPC等の入れ替え需要の反動減などの影響により、当第3四半期連結累計期間における経営成績は減収減益となりました。売上高は、24,961百万円(前年同期比8.5%減)、営業利益3,605百万円(前年同期比30.0%減)、経常利益3,602百万円(前年同期比31.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,984百万円(前年同期比43.1%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。投資判断の慎重化とWindows 7サポート終了に伴う前年の入替需要の反動減を要因として挙げている。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は、16,522百万円(前年同期比12.2%減)、営業利益2,489百万円(前年同期比35.8%減)、経常利益2,503百万円(前年同期比36.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,359百万円(前年同期比47.8%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。一方、サービス収入は増加した。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「前年同期のWindows7サポート終了に伴うPC等の入れ替え需要の反動減などの影響により、当第1四半期連結累計期間における経営成績は減収減益となりました。売上高は、7,932百万円(前年同期比7.6%減)、営業利益992百万円(前年同期比32.6%減)、経常利益993百万円(前年同期比34.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益584百万円(前年同期比41.9%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による営業・導入支援活動の制約、投資判断の慎重化、Windows 7サポート終了に伴う前年の入替需要の反動減により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回った。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における業績は増収増益となり、売上高27,282百万円(前年同期比14.5%増)、営業利益5,151百万円(前年同期比17.2%増)、経常利益5,227百万円(前年同期比22.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,490百万円(前年同期比25.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の各実績値が前年同期を上回った。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における業績は増収増益となり、売上高18,825百万円(前年同期比21.2%増)、営業利益3,876百万円(前年同期比30.7%増)、経常利益3,928百万円(前年同期比30.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,607百万円(前年同期比34.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の各実績値が前年同期を上回った。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における経営成績は増収増益となりました。売上高は、8,588百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益1,473百万円(前年同期比3.3%増)、経常利益1,524百万円(前年同期比3.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,006百万円(前年同期比8.6%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は過去最高の売上高となり、利益面においては8期連続の最高益を更新しました。」

    売上高313億17百万円で過去最高を更新し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益も8期連続の過去最高益を更新した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における業績は増収増益となりました。売上高は、238億21百万円(前年同期比12.9%増)、営業利益43億95百万円(前年同期比12.1%増)、経常利益42億74百万円(前年同期比10.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益27億76百万円(前年同期比13.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の各実績値が前年同期を上回った。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における経営成績は増収増益となりました。売上高は、155億30百万円(前年同期比11.8%増)、営業利益29億65百万円(前年同期比10.4%増)、経常利益30億16百万円(前年同期比14.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益19億44百万円(前年同期比17.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、77億29百万円(前年同期比10.5%増)、営業利益14億26百万円(前年同期比9.3%増)、経常利益14億75百万円(前年同期比15.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億26百万円(前年同期比25.2%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業活動により、当第3四半期連結累計期間における業績は増収増益となりました。売上高は、211億8百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益39億19百万円(前年同期比22.9%増)、経常利益38億76百万円(前年同期比21.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益24億51百万円(前年同期比17.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加したと、具体的な実績値とともに記載している。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような事業活動により、当第2四半期連結累計期間における業績は増収増益となりました。売上高は、138億85百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益26億85百万円(前年同期比28.4%増)、経常利益26億43百万円(前年同期比25.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益16億57百万円(前年同期比22.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加したと、具体的な実績値とともに記載している。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、69億92百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益13億4百万円(前年同期比24.5%増)、経常利益12億80百万円(前年同期比21.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億40百万円(前年同期比8.3%増)となりました。」

    第1四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加したと、具体的な実績値とともに記載している。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業活動により、当第3四半期連結累計期間における業績は増収増益となりました。売上高は、196億63百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益31億89百万円(前年同期比41.8%増)、経常利益31億95百万円(前年同期比40.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益20億78百万円(前年同期比52.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加したと、具体的な実績値とともに記載している。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このような事業活動により、当第2四半期連結累計期間における業績は増収増益となりました。売上高は、130億80百万円(前年同期比10.5%増)、営業利益20億91百万円(前年同期比45.9%増)、経常利益21億3百万円(前年同期比44.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益13億52百万円(前年同期比61.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加したと、具体的な実績値とともに記載している。過去最高や連続最高益の達成自体は本 filing では明記していない。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、64億91百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益10億47百万円(前年同期比52.6%増)、経常利益10億52百万円(前年同期比50.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億83百万円(前年同期比61.8%増)となりました。」

    第1四半期累計期間について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加したと、具体的な実績値とともに記載している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「このような事業活動により、当連結会計年度の業績は過去最高の売上高となり、利益面においても5期連続の最高益を更新しました。」

    売上高236億36百万円、営業利益30億39百万円、経常利益30億68百万円、親会社株主に帰属する当期純利益19億6百万円となった。
一緒に動いた変遷

「新製品・サービスによる新たな顧客創造」は、この変遷が動いた37回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

24201411108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品・サービスによる新たな顧客創造24回
  3. 2サービス収入を軸とする安定的な収益基盤20回
  4. 3顧客基盤拡大に向けた販売力・販路の強化14回
  5. 4買収・資本業務提携による製品機能と開発体制の拡充11回
  6. 5長期的に安定した利益還元10回
  7. 6新規事業による収益基盤の確立8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミロク情報サービスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
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過去最高売上高と5期連続最高益|ミロク情報サービス(9928)の変遷 | Komori