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ミロク情報サービス(9928)・事実前進

サービス収入を軸とする安定的な収益基盤

FY2016に初出。34回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-07-31。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3前進FY2019-Q1 – 2026-07-312016: 120162017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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サービス事業の拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「この結果、サービス収入の合計は前年同期比18.3%増の5,895百万円となりました。」

    第1四半期のサービス収入が前年同期比18.3%増となり、ストック型収益の拡大を具体的な実績で示した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は前年同期比14.7%増の21,164百万円となりました。」

    年間サービス収入は211億64百万円、前年同期比14.7%増となった。ソフト使用料収入も前年同期比33.8%増の101億円となり、ストック型収益の拡大が続いている。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は前年同中間期比12.7%増の10,120百万円となりました。」

    中間期のサービス収入は101億20百万円、前年同中間期比12.7%増となった。ソフト使用料収入は前年同中間期比31.9%増の46億63百万円となり、ストック型収益の拡大が続いている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は、前年同期比13.5%増の18,459百万円となりました。ソフト使用料収入は、各種ERP製品のサブスクリプションモデルでの提供が伸長し、前年同期比33.3%増の7,549百万円となりました。」

    年間サービス収入は184億59百万円、前年同期比13.5%増となった。ソフト使用料収入は75億49百万円、前年同期比33.3%増となり、ストック型収益の拡大が進んだ。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は前年同中間期比15.8%増の8,981百万円となりました。」

    当中間連結会計期間のサービス収入は89億81百万円となり、前年同中間期比15.8%増加した。ソフト使用料収入は前年同中間期比39.0%増の35億34百万円となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は、前年同期比14.1%増の16,259百万円となりました。」

    年間サービス収入が162億59百万円、前年同期比14.1%増となった。特にソフト使用料収入は前年同期比44.0%増の56億65百万円となり、ストック型収益の伸長が進んだ。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「各種ERP製品の販売は、サブスクリプション型での提供に徐々に移行しているためソフトウェア使用料収入が大きく伸長し、ストック型の安定的なサービス収入が増加しました。この結果、サービス収入の合計は前年同期比12.0%増の11,929百万円となりました。」

    サブスクリプション移行によりソフト使用料収入が伸長し、サービス収入は前年同期比12.0%増の119億29百万円となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「各種ERP製品の販売は、サブスクリプション型での提供に徐々に移行しているためソフトウェア使用料収入が大きく伸長し、ストック型の安定的なサービス収入が増加しました。この結果、サービス収入の合計は前年同期比11.2%増の7,755百万円となりました。」

    サブスクリプション移行によりソフト使用料収入が前年同期比39.1%増の2,541百万円となり、サービス収入全体も前年同期比11.2%増の77億55百万円へ伸長した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は前年同期比10.6%増の3,809百万円となりました。」

    第1四半期のサービス収入は38億09百万円となり、前年同期比10.6%増加した。ソフト使用料収入も前年同期比40.9%増の12億20百万円となり、ストック型収益の伸長が続いている。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「さらにクラウドサービスの利用社数の増加に加え、ERP製品の一部サブスクリプション型での提供によりソフトウェア使用料収入が伸長し、ストック型の安定的なサービス収入が大きく増加しました。この結果、当連結会計年度におけるサービス収入の合計は、前年同期比9.6%増の14,255百万円となりました。」

    クラウド利用社数の増加とERP製品の一部サブスクリプション化により、年間のサービス収入が142億55百万円、前年同期比9.6%増となった。ソフト使用料収入は前年同期比41.6%増の39億34百万円となり、ストック型収益の拡大が進んだ。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「さらにクラウドサービスの利用社数の増加に加え、オンプレミス製品の提供形態を徐々にサブスクリプション型に移行することによりソフトウェア使用料収入が伸長し、ストック型の安定的なサービス収入が大きく増加しました。この結果、サービス収入の合計は前年同期比10.5%増の10,647百万円となりました。」

    クラウド利用社数の増加とオンプレミス製品のサブスクリプション移行により、ソフトウェア使用料収入とストック型サービス収入が伸長した。サービス収入は前年同期比10.5%増の106億47百万円となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は前年同期比10.3%増の6,974百万円となりました。」

    第2四半期累計期間のサービス収入は69億74百万円となり、前年同期比10.3%増加した。ソフト使用料収入は前年同期比45.0%増の18億27百万円となり、ストック型収益の伸長が続いている。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は前年同期比10.4%増の3,445百万円となりました。」

    第1四半期のサービス収入は34億45百万円となり、前年同期比10.4%増加した。ソフト使用料収入は前年同期比46.1%増の866百万円となり、ストック型収益の伸長が続いている。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は、前年同期比6.8%増の13,004百万円となりました。」

    年間サービス収入は130億04百万円、前年同期比6.8%増となった。ソフト使用料収入もサブスクリプションモデルの採用等により前年同期比20.8%増の27億78百万円となり、ストック型収益が伸長した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は、前年同期比7.1%増の9,631百万円となりました。」

    第3四半期累計期間のサービス収入は96億31百万円となり、前年同期比7.1%増加した。ソフト使用料収入はサブスクリプションモデルの採用等により21.5%増加している。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は、前年同期比6.6%増の6,324百万円となりました。」

    第2四半期累計期間のサービス収入は63億24百万円となり、前年同期比6.6%増加した。ソフト使用料収入はサブスクリプションモデルの採用等により前年同期比16.5%増となり、ストック型収益の拡大が続いている。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は前年同期比5.7%増の3,120百万円となりました。」

    第1四半期のサービス収入は31億20百万円となり、前年同期比5.7%増加した。ソフト使用料収入は前年同期比10.0%増の592百万円となった。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は、前年同期比10.1%増の12,173百万円となりました。」

    年間のサービス収入が121億73百万円、前年同期比10.1%増となった。ソフト使用料収入はサブスクリプションモデルの採用等により29.4%増加し、ストック型収益が伸長した。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は、前年同期比9.9%増の8,992百万円となりました。」

    第3四半期累計期間のサービス収入は89億92百万円となり、前年同期比9.9%増加した。システム導入契約売上高が減少する一方、ソフト使用料収入や保守・運用支援サービス収入が増加している。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「主力のERP製品による中堅・中小企業の新規顧客開拓に注力したことにより、ソフトウェア保守の契約社数が増加し、さらにクラウドサービスの提供やERP製品のサブスクリプションモデル(利用料方式)による提供を本格的に開始したことにより、ソフトウェア使用料収入が伸長し、ストック型の安定的なサービス収入の増加に貢献しました。」

    ERP製品のサブスクリプションモデルによる提供を本格的に開始し、ソフトウェア使用料収入が伸長した。サービス収入は前年同期比11.0%増の5,933百万円となった。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は、前年同期比13.8%増の2,952百万円となりました。」

    第1四半期累計期間のサービス収入は29億52百万円となり、前年同期比13.8%増加した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は、前年同期比10.8%増の8,181百万円となりました。」

    第3四半期累計期間のサービス収入が81億81百万円となり、前年同期比10.8%増加した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は、前年同期比9.4%増の5,346百万円となりました。」

    第2四半期累計期間のサービス収入が53億46百万円となり、前年同期比9.4%増加した。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は、前年同期比6.9%増の2,594百万円となりました。」

    第1四半期累計期間のサービス収入が25億94百万円となり、前年同期比6.9%増加した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は、前年同期比4.2%増の98億67百万円となりました。」

    年間のサービス収入は98億67百万円、前年同期比4.2%増となった。ソフト使用料や企業向けソフトウェア運用支援サービスの増加も記載している。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は、前年同期比4.6%増の73億82百万円となりました。」

    第3四半期累計期間のサービス収入が73億82百万円となり、前年同期比4.6%増加した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は、前年同期比5.0%増の48億87百万円となりました。」

    第2四半期累計期間のサービス収入が48億87百万円となり、前年同期比5.0%増加した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、サービス収入の合計は、前年同期比4.4%増の24億26百万円となりました。」

    当第1四半期のサービス収入が24億26百万円となり、前年同期比4.4%増加した。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、販売力や製品・サービス力の向上により既存顧客との関係維持、満足度向上を図るとともに、新規顧客の開拓による顧客基盤の拡大とこれらに伴うサービス収入の増大、収益基盤の更なる強化に努めました。」

    既存顧客の維持、新規顧客開拓、サービス収入の増大を通じた収益基盤の強化を引き続き掲げている。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、販売力や製品・サービス力の向上により既存顧客との関係維持、満足度向上を図るとともに、新規顧客の開拓による顧客基盤の拡大とこれらに伴うサービス収入の増大、収益基盤の更なる強化に努めました。」

    新規顧客開拓による顧客基盤の拡大、それに伴うサービス収入の増大、収益基盤の強化を引き続き掲げている。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、販売力や製品・サービス力の向上により既存顧客との関係維持、満足度向上を図るとともに、新規顧客の開拓による顧客基盤の拡大とこれらに伴うサービス収入の増大、収益基盤の更なる強化に努めました。」

    顧客基盤の拡大に伴うサービス収入の増大と収益基盤の強化を引き続き掲げている。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「「サービス収入」は、主に継続的な役務の対価となる安定的な収入として、ソフト保守やHW・NW保守サービス、ソフト使用料収入、サプライ・オフィス用品等の売上高から構成されています。」

    当期のサービス収入は83億7百万円、前年同期比8.3%増で、売上高構成比は35.1%となった。
一緒に動いた変遷

「新製品・サービスによる新たな顧客創造」は、この変遷が動いた34回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282018141311★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品・サービスによる新たな顧客創造28回
  3. 2過去最高売上高と5期連続最高益20回
  4. 3顧客基盤拡大に向けた販売力・販路の強化18回
  5. 4新規事業による収益基盤の確立14回
  6. 5買収・資本業務提携による製品機能と開発体制の拡充13回
  7. 6長期的に安定した利益還元11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミロク情報サービスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
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