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ミロク情報サービス(9928)・方針前進

長期的に安定した利益還元

FY2016に初出。33回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q3前進FY2025 – 2026-07-312016: 320162017: 320172018: 220182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 220252026: 42026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1071社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1095社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「2027年3月期(予想) 0.00 - 65.00 65.00」

    2027年3月期の年間配当予想を65円とし、前期実績60円から増加させている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、2026年6月26日の定時株主総会の決議により、1株当たり60円を予定しております。」

    年間配当予定は1株当たり60円となり、前事業年度の55円から増加した。長期的に安定した利益還元方針自体の変更は記載されていない。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月27日定時株主総会 普通株式 1,646 55 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    2025年3月期について、1株当たり55円、総額16億46百万円の配当を実施した。前年度の1株当たり50円から増加している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、2025年6月27日の定時株主総会の決議により、1株当たり55円を予定しております。」

    年間配当予定は1株当たり55円となり、前事業年度の50円から増加した。長期的に安定した利益還元方針自体の変更は記載されていない。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,495 50 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」

    2024年3月期について、1株当たり50円、総額14億95百万円の配当を実施したことを記載している。長期的に安定した利益還元方針の変更は示されていない。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、2024年6月27日の定時株主総会の決議により、1株当たり50円としております。」

    年間配当は1株当たり50円となり、前事業年度の45円から増加した。長期的に安定した利益還元方針自体の変更は記載されていない。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日定時株主総会 普通株式 1,343 45 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり45円、総額13億43百万円の配当を実施したことを再掲している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日定時株主総会 普通株式 1,343 45 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり45円、総額13億43百万円の配当を実施したことを再掲している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日定時株主総会 普通株式 1,343 45 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり45円、総額13億43百万円の配当を実施した。長期的に安定した利益還元方針の変更は示されていない。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日定時株主総会 普通株式 1,343 45 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり45円の配当(特別配当5円を含む)、総額13億43百万円を実施したことを再掲している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日定時株主総会 普通株式 1,343 45 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり45円の配当(特別配当5円を含む)、総額13億43百万円を実施したことを記載している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、2022年6月29日の定時株主総会の決議により、1株当たり普通配当40円に、特別配当5円を加えた合計45円としております。」

    年間配当は普通配当40円に特別配当5円を加えた45円となり、前事業年度の38円から増加した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日定時株主総会 普通株式 1,156 38 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり38円、総額11億56百万円の配当を実施したことを再掲している。長期的に安定した利益還元方針の変更は示されていない。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日定時株主総会 普通株式 1,156 38 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり38円、総額11億56百万円の配当を実施した。長期的に安定した利益還元方針の変更は示されていない。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日定時株主総会 普通株式 1,156 38 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり38円、総額11億56百万円の配当を実施した。長期的に安定した利益還元という方針の変更は示されていない。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、2021年6月29日の定時株主総会の決議により、1株当たり38円としております。」

    年間配当は1株当たり38円で、前事業年度と同額となった。長期的に安定した利益還元方針の変更は記載されていない。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,173 38 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり38円、総額1,173百万円の配当を実施したことを記載している。長期的に安定した利益還元という方針の変更は示されていない。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,173 38 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり38円、総額1,173百万円の配当を実施したことを記載している。長期的に安定した利益還元という方針の変更は示されていない。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,173 38 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の1株当たり配当額は38円となり、前事業年度の34円から増加した。長期的に安定した利益還元という方針自体の変更は示されていない。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,049,674 34.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり34円、総額10億49百万円超の配当を実施したことを記載している。長期的に安定した利益還元方針の変更は示されていない。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,049,674 34.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり34円、総額10億49百万円超の配当を実施したことを記載している。長期的に安定した利益還元方針の変更は示されていない。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,049,674 34.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり34円、総額10億49百万円超の配当を2019年6月28日に実施した。長期的に安定した利益還元方針の変更は示されていない。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、2019年6月27日の定時株主総会の決議により、1株当たり34円としております。」

    1株当たり年間配当は34円となり、前事業年度の27円から増加した。長期的に安定した利益還元方針自体の変更は記載されていない。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 843,380 27.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり27円、総額8億4,338万円の配当を実施したことを記載している。長期的に安定した利益還元という方針の変更は示されていない。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 843,380 27.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり配当額が前年同期記載の25円から27円に増加し、総額8億4338万円の配当を実施した。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 779,813 25.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり25円、総額779百万円超の配当を実施したことを配当金支払額として記載している。長期的に安定した利益還元という方針の変更は示されていない。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 779,813 25.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    長期的に安定した利益還元という方針自体の変更は示していないが、当第1四半期累計期間に1株当たり25円、総額779百万円超の配当を実施したと記載している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 535,526 17.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり17円、総額535百万円超の配当を実施したことを配当金支払額として記載している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 535,526 17.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり17円、総額535百万円超の配当を実施したことを配当金支払額として記載している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 535,526 17.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づく普通株式の配当金支払額と1株当たり配当額17円を記載している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の方々に対して長期的に安定した利益還元を維持することを基本的な方針とし、剰余金の配当は、中間配当と期末配当の年2回行うことができる旨定めております。」

    当事業年度の期末配当は1株当たり17円。配当性向は28.4%となった。
一緒に動いた変遷

「新製品・サービスによる新たな顧客創造」は、この変遷が動いた33回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121110996★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品・サービスによる新たな顧客創造12回
  3. 2サービス収入を軸とする安定的な収益基盤11回
  4. 3過去最高売上高と5期連続最高益10回
  5. 4買収・資本業務提携による製品機能と開発体制の拡充9回
  6. 5顧客基盤拡大に向けた販売力・販路の強化9回
  7. 6新規事業による収益基盤の確立6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミロク情報サービスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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